◆◇◆セルゲイ・ラフマニノフ 第9楽章◆◇◆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0067名無しの笛の踊り
2006/07/24(月) 03:59:22ID:eMni8cZ1自演だけじゃなくて編曲モノも物凄い歌いっぷりと安定感で神だよな。
真夏の夜の夢とか無伴奏パルティータは切れ味が尋常じゃないし、
リスト編のセレナーデは録音史上でフリードマンのノンターンに比肩する演奏だと思う。
ちなみに最盛期のホフマンはPHILIPSの2枚組で聴ける。
貧弱なAC音源だか、粒の揃いや弱音の輝きが人間業とは思えない。
特にブラッサン編の魔の炎の音楽、スペイン奇想曲、巡礼の年〜タランテラあたり。
一部は回転数設定を間違えたのではと思う程に速すぎるが。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています