美しいメロディがランダムに紹介されているけれど、こんな分類はどうだろうか?

例は必ずしも美しいものではないかもしれないが、分かりやすいものを挙げてある。

2度進行系・・・第九の歓喜の歌、諸人こぞりて

四七抜きペンタトニック系・・・「新世界」第二楽章

和音構成音系・・・ブランデンブルグ#5冒頭、フィガロ「もう飛ぶまいぞ」、アイネ クライネ

いきなりインターヴァル系・・・ヴィヴァルディ「冬」#2(五度)、シューマン「子どもの情景#1(六度)