高本秀行総合議論スレッド 第9号
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0920名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 10:15:31ID:a5SDVf3j11月2日 (木)
今日は風邪を引いて一日寝ていた。夜に入ってだいぶ熱も引いてきたようだ。
昼過ぎ、母に甘酒をつくってもらって、寝床で飲んでいたところ、高本先生から
メールをいただいた。私を気遣う内容のものであったが、先日私が聖人高本先生に
質問させていただいたことへの回答も含まれていた。
それは
「先生は何時になったらアンチとVIPPERを叩き潰すおつもりなのですか?」
というものであった。それに対して聖人高本先生は次のようにお答えになられた。
「佐藤くん、私は彼らを許すよ」と。
私はこの一文を読んで、全身に稲妻が走ったような衝撃を受けた。どう解釈すればいいのか?
私は考えに考えた末、これを先生の愛と真心の発露だと解釈した。聖人高本先生は存在自体が
愛なのだ。そのような先生に憎悪だの反感だのといった感情は存在しないのだ。
音楽評論家聖人高本秀行先生は音楽界のキリストといえよう。
腹筋いてぇwwwっうぇ
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