さだまさしさんの《親父の一番長い日》(編曲:山本直純)の初演の際(軽井沢音楽祭)、
山本直純さんが交通事故を起こして、謹慎していたため岩城宏之さんが
初演の指揮を担当されたそうです。

岩城先生があのアンパンマンみたいな笑顔で…。

最後の最後まであの笑顔は変わらなかったんですね。