>>300
カラヤンの頃のショスタコは有名指揮者が振らないからって不思議がるほどの作曲家じゃなかった。
カラヤンはマーラーですら70年代になってやっと取り上げた位で本来レパートリーは保守的。
そもそもショスタコってそれほど大した作曲家じゃないよ。
少なくともプロコフィエフみたいな本物の天才作曲家じゃない一流半の作曲家だな。
交響曲でも6、8、10番みたいな傑作と凡作との差が激しすぎる。
10年位して飽きられたらスクリャービンみたいにガクッと人気凋落すると思うね。