何というかカラヤンはどの曲を振っても
それなりのレベルの演奏はするが、
ほとんどの場合、確実にその上を行く
他の指揮者の演奏があるような気がする。
オペラ以外ではR.シュトラウスと新ウィーン学派
の演奏以外ではこの曲ならカラヤン!というものは見当たらない。