喝采が止まないということは、私の耳が特殊なのであろうか。
それとも当夜の客たちが馬鹿ばかりなのだろうか。
ともかく、私一人が満足する演奏よりも多くの客が満足する演奏が重要なのだ。
でも我慢ができない私はこの紙面を私情吐露に使うこととした。
おそらく2chあたりで引用され仲間に入れてもらえることを期待しつつ。