図らずも、レコ芸今月号(P302)で麻倉怜士氏が以下のような文章を寄せています。

 誰もがこれからは「デジタル・メディア」の時代であり、アナログの
「FM」などは前世紀の遺物であり、いつかは消え去ると、口を揃えて言う。
しかし私は、今、自分の耳に自信を持って言う。「FMこそ、これからの
メディアだ!」と。(以下省略)

本誌がお手元にある方は、是非読んでいただきたい。