>>86
漏れも似たようなもんだ。
ザールラント歌劇場にデビュー、「アイーダ」でブレイク、
ベルリン・ドイツ・オペラで「フィガロ」を指揮し、一躍有名に。
ザルツブルグ音楽祭で「ダントンの死」の復活上演。
それが機でウィーン・フィルに…
ちなみに、指揮者としての芸名が「フェレンツ・フソッチャイ」だったりする。