【バニム】バニラムード!美女カルテットPart17♪
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0358名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 23:32:51ID:9ZgfjVeXchatの雰囲気でも良く判る。
一方、彼女達は今どんな時を過ごしているのか。
托托達がそれぞれ思いを寄せる彼女達は、今も恋人の肉棒を濡れながら、ぶびちゅと下品な
音を立てて飲み込み、ぬっちょっぷちょとか言いながら抜き差しされ
それごとに背中から脳天に向けて快楽が走り、ありえない声を出し、食いしばった口元からは涎が垂れ、
それを男に舐められ、男の舌を自ら進んで吸い、舐め、唾液を要求し、喉を鳴らして飲み、
恍惚に浸り絶え間なく突かれるなかで、誰にも見せない表情で体勢を変える事を望み、
犬のような格好で、肛門の穴をパクパクさせながら、その穴を爪の先でコリコリされながら、膣の奥まで突き上げられ、
尻肉を震わせ、胸をつかまれ、乱暴に乳首を引っ張られそれによって尚体に火がつき、
翌日の托托達どころかコンサート等もう頭にも無く、ただただ一心不乱に肉棒のみを求め続けて
狂ったようにセッ○ス セッ○ス セッ○ス セッ○ス。
最後は中に出して。生で出して。あなたの精●を私の体で、お●んこで直に受け止めたいのと叫び、恍惚の、
そんな言葉では言い表せない、動物そのものの表情で精●を胎内に受け止め溢れてくる精●を感じながら、
その感覚に身を捩って、散々下品な言葉を投げかけ、己が性欲をぶつけていた彼氏に事もあろうにありがとうと
言いながら口付けをするんだ。
その後は精●と愛●に塗れた男の陰茎を半分トランス状態で嘗め尽くすんだ。
そして明朝、彼女達はそれぞれの彼氏との交わりの余韻を躰の火照りで感じつつ、托托達の待つホールへ…
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