>>863

そんなのは人それぞれ。
その方面の音楽を生業にして生きているならまだしも
趣味として音楽を享受する立場なら、好き嫌いがあっても
ぜんぜん問題がない。
他人に迷惑をかけず、自分の生活に「うるおい」をもたらしてこそ
趣味というものでしょう。