そういえば、フィガロの結婚の「恋とはどんなものかしら」は
アリエッタとされてることが多いがたまにカンツォーナとされてることもある。
アリアとアリエッタ、カンツォーナとカンツォネッタ、
デュエットとデュエティーノの違いの基準、それにカヴァティーナ
というのもよくわからないね。

カンツォーナに関しては以下の記述を見つけたんだけど、よくわからない。
誰かわかる?

カンツォーナ
16世紀のフランスのシャンソンから派生したイタリアの鍵盤楽器用に書かれた作品。
ちなみに、カンツォーネ(イタリア語)はイタリアの流行歌のことだが、
カンツォーナとは別のもの。
ttp://www.shobi.ac.jp/compose/oyakudachi/tech/ongakusi.html