ご回答ありがとうございます。

>>18
やはりその可能性は高いですよね。

>>19
「交響的短歌」、「交響的俳句」。
面白いですね。
しかしながら私が作曲したものは、アレンジは普通の管弦楽ですしメロディもこれといって日本独特の味がないので、
短歌や俳句と名付けるのは、少し気がひけますね。

>>20
ありがとうございます。

>>21
ご提案ありがとうございます。

>>22
オスティナート、伊福部、共に新しい言葉でした。
調べてみました。
勉強になります。

もう少し、出来る限りいろいろ調べてみようと思います。

参考までに、今は「管弦楽の為の小曲集」という形で落ち着かせ、ファイル管理しております。
しかしながら、管弦楽という大所帯に小曲集というのは…どうなんでしょうか。
お時間のある方に、ぜひご意見を願いたいところです。

最終的には日本人らしい何かしらの形を残した方が良いと、感じました。
しかしながら、まだそのような楽曲は持ち合わせておりませんが。