粘着がウザいから、逐一書いといてやろうかw 夏休み特別サービスだww

1.NHK交響楽団がモーツアルトのレクイエムを演奏する場合:A=442Hz
2.NTTの時報、JR新宿駅の発車の音楽、TVから聴こえてくる音(音楽)は全てA=442Hz
3.サッカーW杯(於:ドイツ)において演奏された各国国家は全てA=442Hz
4.有名ギター専門店においてある木箱(共鳴箱)付のでかい音叉はA=442Hz

ここまでOKだよね? 誰も反論できないよね? あたりまえのことだから。

で、ここで名無しの発言。
>A=440Hzで調弦していると、だんだんピッチを高めに調整してしまう。
 → これはアタリマエ。我々日本人は、A=442Hzの環境で暮らしているのだから、442に
    慣れ親しんでいる。だから自然と高めになり、442ピッチに近づけてしまうのは
    仕方がない、というよりは、自然な行為と言える。

ここで、名無しから書き込み。
>楽器店で普通に売っているのはA=440Hzの音叉。
 → このスレで話題になるような有名ギター専門店では、415、440、442は普通に販売されている。

で、オレの結論。

「1%でも速くなる可能性があるならば、それに賭ける」というのは、HONDAの創始者本田宗一郎氏の名言。
「1%でも調弦を、合っているように聴かせたいのならば、440の音叉は捨ててしまえ。」というのがオレの提言。

オレはいつ何時でも、ここに集うギター愛好家にとって、即役に立つことしか書かないからね。

以下蛇足:
NHK大河ドラマ主題曲集「花の生涯」から「秀吉」まで、はとっくに購入したが、まだ聴いてないw
だってさぁ〜〜〜、このスレ、「A=442Hzは外国のこと。日本は440Hz」みたいに名言しちゃった人がいてさ、
その人を追い詰めるのは、あまりにもかわいそうだから、そこでやめといた。というか、萎えたよw