>>685
1.そのM80を、左手押弦力養成ギブスとして、後生大事に利用する。
2.左手が楽に感じて、巧くなった気持ちになれる高級楽器に買い換える。
3.製作家さんに相談して、ナットorブリッジの高さ調整をしてもらう。
4.上記3を自力で敢行する。
5.左手のリキミを最小限にして、ビビリを回避する技術を学ぶ。
6.右手に余裕が生まれて、左手にエネルギーや神経を配分できるようになるまで、
  待つ(練習し続ける)。