>>350-351 逆洗脳乙w

入口時代からの朽木は、「市民とともに」という標語を別の意味で
使っているんだが、知らんか?
「市民とともに歩んでいる(ふりをする)」ことで、経営危機を
お情けで乗り越えようという魂胆だ。

政治がらみじゃ腕のよい奏者は集まらんが、入口解釈なら集められる。