ナクソスから出ている
シマノフスキのピアノ作品集。マズルカとメトープとピアノ・ソナタ第2番とあとなんかが入ってるやつ。
曲紹介はナクソスのHP見た方がいい。
パガニーニの主題による変奏曲(管弦楽バージョン)
元は2台のピアノのためのものだったらしい。
俺の印象では、機械的、おもちゃ、ユーモア、おどけた、不思議な、という言葉が浮かびまする。
でも、カップリングの曲は俺には難しかったです。
ラウタヴァーラの第7交響曲。天使と訪れ。神秘的、宇宙を感じる。弦の響きが綺麗。
シベリウスのよさがよく解らない俺にもよさが解った。

こんなんでどうでしょうか。