ピエール・ブーレーズについて
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0115102
2006/06/01(木) 08:12:35ID:SDLERBUAありがとう。今年ザルツブルクでNeuwirthのトランペットと管弦楽のための楽曲の初演を行う予定のようです。
その前後にはMozart(「グラン・パルティータ」とト長調ピアノ協奏曲K.453)とのことです。どうなるかな。
http://www.salzburgfestival.at/spielplan_werk.php?lang=2&id=3813
録音があるとは存じませんでした。せっかくですし、よかったら教えていただけますか。
> 何のためのリストアップか
ひとつには譜読み構築の変遷、態度姿勢の転回の様相をたどってみたいという欲求があります。
おそらくは彼のような作曲家の場合、往還する指揮業⇔作曲業それぞれに反映があるのでしょう?
曲を読むから曲を書くのだと感じさせるような。
もうひとつには録音の蒐集です。存命のあいだに聞けるだけ聞いておきたい。たんなる物好きです。
> ドメーヌミュジカルのボックス
全貌を伝えるというのは商売文句としてのものであって、やはり記念CDなのでしょうね。
聞けてよかった曲・演奏がたくさんありますし、よく編集したんじゃないかと思いますが、不満ですか。
>>114
ありがとう。中古屋を覗くときの参考にします。たしかに斑があるようですね。
対象は正規盤のみでもなさそうだ。> かの有名なトリスタンとイゾルデ来日公演全曲の海賊版VHS
ベルリオーズの夏の夜/マーラーの第八番、BBCSO, 1975年のライブ録音って正規盤じゃあないですよね?
ダルバヴィっていうのは耳に新しい名前です。どんな作曲家なんだろ。
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