>>71
たぶん、このCDだと思います。
ありがとうございます。
ハンドリーの指揮ならぜひ聴いてみたいのですが、
入手が難しそうですね。
バックスの作品の中でも、
特に、雰囲気に浸れる曲で、
最後のカデンツァのあと主題が戻ってくるあたりは、
何度聴いても幸せな気分になります。
とりあえずシャンドス盤に不満があるわけではないのですが、
もっと他の演奏を聴いてみたいので・・・。