>>26 団員の多くがムーティの復帰を要望し、仕方なくアバドがポリーニを仲介してムー帝に打診した。
この動きは1回だけではなく、アバド在任中に何度かあったらしいよ。
結局すべて失敗に終わり、困ったポリーニがご無沙汰にムーティと共演してなんとか両者の仲を近づける
ようにした。それからポリーニは何かにつけて「アバドとムーティは友人同士」とコメントしている。

逆のケースで、アバドがスカラ復帰することになってポリーニが仲介したときも、同じケースで
アバドがムー低に対して同じ仕返しをした。

なんと幼稚な二人.....