>>250
受け入れやすいともわかりにくいとも言える。
重たくない、綺麗という点では聴きやすいのかもしれない。
でも、感動のツボにひっかかりにくい側面もあるのも事実。
情念にせよお話の世界っぽい要素にせよ情景っぽい要素にせよ信念にせよ
自我を中心にした認識感覚ではわかりにくい。直接的なイメージの曲ではない。
それで、「モーツァルトの曲って綺麗だけど中身薄い。幼稚。浅い。
初心者向きじゃね?」といった感じで誤解される。