モーツァルト総合 KV6
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0001名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 00:12:48ID:42W5q3/Q前スレ
モーツァルト総合 K.5
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1138364759
KV5 ヴァイオリン・ソナタ ハ長調「パリ・ソナタ第1番」 1763年
0153名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 21:50:43ID:xT/3W0QSK.315は、ホグウッドの演奏がいいですよ。
リーザ・ベズノシュークによるフルートは、まるでリコーダーのような
素朴な響きがして、この曲の穏やかな雰囲気にはぴったりだと思います。
同じCDにK.299とK.313も収録されていて、私の10年来の愛聴盤です。
0156名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 04:59:49ID:sJ4/fsTOhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=592982
0157名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 12:17:03ID:cGu22NEz回答ありがとうございます。
HMVでhogwoodで探しましたらありました。
試聴できたので、さっそく聴いてみましたが、何とも言えない素朴さがいいですね。
それにしても、私の持っているオルフェウス盤と全然違う雰囲気なのに驚きました。
まとめて3枚集まったら、購入したいと思います。
0159名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 23:04:16ID:5kMZtycp0160名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:21:34ID:Cn8PRWmR全曲版を買った。なんか、古い人ばっかりだ。W
0162俺がこの一年でHMVで買ったモツCD・DVDで気に入った物
2006/05/20(土) 14:56:40ID:go318oqAhttp://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1461852
低価格でモツ曲を再認識するのには良かった。
宗教音楽作品集 アーノンクール&コンツェントゥス・ムジクス、A.シェーンベルク合唱団、他 http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1467487
モツ宗教曲をアーノンクールで堪能出来て幸せ
交響曲全集(57曲) ホグウッド&AAM(19CD)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=300991
モツ交響曲についてここまで堪能できるCDに感激。さすがホグウッド
Requiem: Hogwood / Aam
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=996815
これでモンダー版を初めて聴いた。
Requiem: Marriner / Asmf
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=883307
バイヤー版を聴くならこれ。俺はアマデウスオタゆえに気に入った。
ユニバーサル大全集分売・第21巻:ミサ曲全集(7枚組全18曲)
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1453589
鰤のニコルと、ワーナーのアーノンクールそれ以外にも宗教曲全集が欲しくなった。
0163俺がこの一年でHMVで買ったモツCD・DVDで気に入った物
2006/05/20(土) 15:02:31ID:go318oqAhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1453588
鰤のニコルと、ワーナーのアーノンクールそれ以外にも宗教曲全集が欲しくなった。
Idomeneo: Nunn Haitink / Lpo Langridge Y.kenny Vaness Hadley
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1455585
イドメネオ全曲版を日本語字幕DVDで堪能できました。
Comp.variations For Piano: Laval
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=793474
この人の変奏曲が聴いてて心地良かった。偽作曲も混じってて笑える。
交響曲全集(46曲) アリゴーニ(10CD)
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=760833
安いから、買ったけど。俺の耳ではそれほど悪くはない。そこそこ聴ける。
0164名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 19:09:26ID:DZ89jxnD0165名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 21:40:41ID:N/8lCFiX0166名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 22:14:19ID:iCEKbGso私もグリュミオー好きですが、最近はゴールドベルクとルプーの4枚組みをよく聴いています。
この盤は、ゴールドベルクもいいですが、何といっても ルプーのピアノが素晴らしいと思います。
K.306、K.377、K.379あたりが特に 気に入っていますが、K.379の第1楽章のアダージョの序奏なんかは、
抒情感いっぱいに弾いていて、一気に引き込まれる感じです。
ハイドンセット、プロシャセットを適当に。
ずっとベートーベン好きで来たのだが年喰ったのかな。
0168名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 00:14:34ID:JgKsV9Xd0169名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 00:49:09ID:uwfLnATaって、スレ違いじゃないか!
モーツァルトは、五重奏曲を聴くことが多い。
0170名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 00:49:54ID:i+QQtiqxそうなんですよ。弦楽四重奏はよく眠れる。初期のものなんかもかなり
良いです。
ベートーヴェンは聴く方に幾ばくかの緊張というか、集中力を要求する
ような気がします。
初期の頃のは聞いたことないですね。感じは想像できますが。
集中して聞かなかればいけない、ってコトはないと思うんですが、
聞いてると「集中しろ!」って言って来ますよね>>ベト
0172名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 04:01:36ID:0VSPwG52これはどうなの?
持ってる方いたら感想よろ
0173名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 14:29:49ID:efane2TRもっともライヴ一発という制約もあったか?
古楽器組のペーター・ノイマン、ヘレヴェッヘ、クリスティ
などの名演と比べると、正直いって演奏、合唱ともにイマイチな感じ。
0174名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:07:37ID:DeP42QvM遅レスですが、私もK.257のミサ曲大好きです。教会音楽の全集などで初期のものから通して聴いてくると、
K.257は冒頭の《キリエ》からして「おぉ、なんか今までと違う!」と感じるものがあります。
ここにきて、荘厳さが一挙に深まったというか・・・言葉ではうまくいえませんが。
全曲の中核を成す《クレド》は本当に素晴らしいですよね。「Crucifixus...」の箇所でオーケストラが
全音を3度鳴らすのを聴くと、いつも鳥肌が立ってしまいます。その後、ミサのテキストが進んでいっても、
ところどころで「クレド、クレド」の繰り返しが戻ってくるのがまた印象的。いやー、ホントいい曲だ。
ザルツブルク時代のミサ曲をはじめとする教会音楽って、触れられる機会がさほど多くないジャンルですが、
個人的にはウィーン時代の一連のピアノ協奏曲にも匹敵する、モーツァルトが数々の傑作を生み出した
重要なジャンルではないかと思っています。このスレでも教会音楽の話題ってあんまり見かけなかったので、
書き込まれているのをみてついうれしくなってレスさせていただきました。
0175名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:58:50ID:8z86TxGo0178名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 21:24:56ID:YbLcvCI8どんな誤爆だよw。しっかり>>175に解答を出してるじゃん
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集/アンネ=ゾフィー・ムター
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=956502&GOODS_SORT_CD=102
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1363851
0179名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 22:29:36ID:gPpUuos+0180名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 22:35:52ID:ozHfoG0T0181名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 22:50:03ID:gPpUuos+0182名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 00:44:07ID:3OlSd8qXhttp://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=760833
安いから、買ったけど。俺の耳ではそれほど悪くはない。そこそこ聴ける。
0183名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 02:28:52ID:3uSN8GER前期はまだ許せるけど、後期の有名曲は全部聞き通せない。
それほど悪くないっていう意見は、
「値段の割には」というフィルターかけて自分を納得させて
いるんじゃないか。
0184名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 08:48:21ID:ngRhIdHj初期の曲もイマイチだよ。
君は初期の曲に興味がないか、あまり知らないか、じゃないの?
ホグウッドやピノックの初期の曲と比較すると全然ダメだね。
0185名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 13:18:23ID:OYM0PtAP0186名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 17:30:15ID:wqW/szTG0187名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 19:56:31ID:u/BlvL0y同感します。
教会音楽が日本でピアノ協奏曲ほど普及していないのは、やはりなにか「抹香くさい」というイメージでもあるからでしょうか。
レクイエムが有名すぎて、他がかすんでしまっているのでしょうか。
レクイエムは、作曲の動機も顛末も内容も特殊であるうえ、全部モーツァルトが作曲できたわけではないので、私はほとんど聞きません。
ピアノ協奏曲に匹敵する名曲が多いという点には同意です。いや、それ以上かもしれません。
ただし、ラテン語の歌詞をできるだけ理解して聴くべきですね。
歌詞の意味をわからずに聞いていると、興味は半減どころか4分の1くらいに減ってしまいます。
ただ、K257で「荘厳さが深まった」というのはどうでしょうか。
ますます、非教会的な音楽、少し皮肉な言い方をすれば、むしろ「ミサの典礼文を基にした演奏会用オペラ」になってきたといったほうが、適切なような気もします。
0188名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 20:50:15ID:j5EHC2OQ0189名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 21:02:21ID:ngRhIdHj>むしろ「ミサの典礼文を基にした演奏会用オペラ」になってきた
そこがモーツァルト好きにとってはウレシイのであります。
「典礼に名を借りたモーツァルトのコンサート」
だからモ-ツァルトが好きなわけです。
0190名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 21:02:52ID:8cCJfE0U一般的には、フリーメイソンの秘密の儀式を暴露したからっていわれてるんじゃない?
でも、どうなんだろう。たとえば、フリーメイソンの象徴(?)の高潔な僧であるはずの
ザラストロの子分にモノスタトスみたいなのがいてパミーナにちょっかい出したり、
パミーナに試練の場に加わることを認めて男性重視のフリーメイソンのしきたりとは
ちょっと違う感じのことをさせたり、魔笛にはいろいろある。
もしかしたらフリーメイソンが形式化というか教条主義的になってる面が当時あったのだと
すれば、案外、それに対するちょっとした反骨というか、警笛を鳴らしたとか、そういう面も
魔笛にはあるのかもしれないなという気はする。もしそうだったとしたらフリーメイソンの
幹部が苦々しく思ったとしても不思議はないかな。
もちろん、よくわからないし、フリーメイソンによって毒殺されたなんて言うのが根拠のない
話だと言うことはわかってるけど、魔笛、とくにデイヴィスのDVDの演出なんかをみてると
そんな感じがしないでもないなぁ。
0191名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 21:06:25ID:j5EHC2OQではモーツァルトが信入して得をすることって何ですか?
破天荒な彼の性格にも「闇」があったということでしょうか?
0192名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 21:28:54ID:8cCJfE0U上で書いたこと自体があくまでも想像なんで、よくわからないです。
ただ、入信した後にいろいろわかったと言うことはあるかもしれないと思う。
0193「モーツァルトのオペラ」スレから
2006/05/22(月) 21:29:26ID:x+/Tje/4258 :名無しの笛の踊り :2006/01/22(日) 23:57:23 ID:26zqH3Xe
「魔笛」がフリーメーソンの音楽だというのは定説だが、もう一つの要素を忘れてはいけない。
それは、ストーリーがハプスブルク帝国の膨張過程とそっくり同じということだ。
夜の女王が支配する国の王妃を勝手に誘拐して、愛と徳を教育するとか言って、勝手に洗脳して
最後にはザラストロがタミーノと結婚させた王妃を送り込み、夜の女王の国を自分の支配下に置
いてしまう。つまり、ザラストロは、夜の女王の国を結婚をつうじて侵略して自分の領土にとり
こんじゃったわけだ。これ、ハプスブルク帝国の領土拡張とそっくり同じやり方だね。
あと、モノスタートス。彼はイスラム教徒。ムーア人ということになっているが、明らかにトルコ
を意識している。オスマントルコは、ハプスブルク帝国と今のボスニアあたりで国境を接していた
宿敵だ。ウィーンを包囲したこともある。
ザラストロが、モノスタートスを冷淡に扱い、最後に夜の女王とともに地獄落ちするのは、ハプス
ブルク帝国のオスマントルコに対する姿勢を見事に現しているね。
「魔笛」というのは、よく見ると、相当に帝国主義的なオペラだ。当時のウィーンで大ヒットした
のもよくわかる。皇帝も、さぞかしお気に入りだったのだろう。
0195174
2006/05/22(月) 23:53:58ID:FM3KKSuoレスありがとうございます。
>むしろ「ミサの典礼文を基にした演奏会用オペラ」になってきた
なるほど、そういわれると非常にしっくりきますね。
音楽の様式を的確に言葉で表現できる方なんですね〜。羨ましい限りです。
0196名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 11:48:41ID:mn06j8koところでミサ曲の文言ってみんな同じで退屈しない?
0197名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 13:52:37ID:bTsZM4Gi以前読んだ本には、フリーメィソン入会の動機は「友情に対する
真剣な希求」みたいなことが書いてありました。モーツァルトって
友達いなかったのかな?
0198名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 13:56:23ID:iU3LMJsf0199名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 14:47:02ID:bTsZM4Giそれならばデニス・ブレインのかな?
一応、私の個人的なおすすめを書いておくと、
ペーター・ダム(ホルン)
マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
(長い…)
ホルンしっとりと歌った感じで、マリナーは活力があり、しかもフレッシュ
な感じで指揮してます。録音1988年で音の状態は超グッド。マリナーは歳を
取っても枯れないなあ。
第1番は、ジュスマイヤーの補筆版(むしろ改悪版)による演奏だけど、誰か
音楽学者の人、モーツァルトの真筆を最大限にいかした補筆版を出してくれ
ないかなぁ。
0202名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 15:02:54ID:rQgSzeKhバウマン、アーノンクールCMW
0203名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 20:48:26ID:g+Z4KOpgホグウット=ペイのバージョンしか聴いたことがないんですが。
0204名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 20:58:51ID:yahJGswzウラッハと言いたいところだが、実は他のは聴いたことがないので
比較できない。w
0206名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 00:20:17ID:gNbHqXwM0207名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 00:41:22ID:UdMMlElOホープリッチ、ブリュッヘンの新盤
0209名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 10:53:14ID:E3z1xvaXヘレヴェッヘ
コレギウム・ヴォカーレ
バッハでは定評ある指揮者だが、このKV427もすばらしい。
もちろん、レクイエムも秀演であることは言うまでもない。
0210名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 20:45:22ID:l35iIG6e結論は3和音。あほらし。
つか、テーマ曲のコードにディミニッシュが使われてるの知らんかったw
いつも出て来ない部分だからな。
0211名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 22:01:08ID:zZdcKOPHヘレのハ短調ミサ曲は、オケと合唱のすばらしさでは最高かと思います。
ただ、残念ながらソプラノ・ソロの2人がちょっと弱いかなと。
ここだけは、フリッチャイ盤のシュターダー&テッパーに軍配を上げたい。
0213名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 12:19:18ID:G12C7+2H0215名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 16:06:01ID:Tv4m3/jqケルテス指揮ウィーン・フィル。25・29・40番が入っていてお得なの
ですが、廃盤だったような気がする…。私の持っているのもキング
レコード発売のかなり古い盤だし。ちなみに演奏は、25番はシリアス
で悲壮味のある感じ、29番は優美で柔和で若々しさもあり。ホルンの
音がきれいでうっとり聴き惚れますよ。
0216名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 17:30:08ID:G12C7+2Hワルターの指揮しか聴いてないけど、気に入ったので他のも聴いてみたいと思いました。クレンペラーもケルテスも見つけたら聴いてみます。
0217名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 17:35:18ID:9mtCGx960218名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 21:34:55ID:U/8jW/6vトルコ行進曲
どっちがいいと思う?
0219名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 22:51:20ID:G12C7+2H0221名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 00:26:32ID:1AlqmRZBザルツブルクの父に そのことをいきなり知らせずに、
重病であるとの手紙を先に送ったモーツァルト。
この話を聞いて、モーツァルトという人物に親しみをおぼえた。
0222名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 01:39:40ID:jjDcOC6fクレンペラーのモツ29番を聴きました。
感想はうまくいえないけど、かなりゆったりとしたテンポにはちょっとびっくり。渋く格調高いモーツァルトでした。
個人的にはこの曲はもっと駆け抜けていく感じの方がいいけど、なかなか聴かせてくれました。
0224名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 14:16:14ID:WDqn4J3Q勝手に全世界に公開されちゃって気の毒だな
資料として超々重要なのは承知だし恩恵も受けてるんだけど
いくら死後数十年〜数百年経ってても嫌だよな
0225名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 15:30:59ID:OKXVLO8Q読んだら捨てちゃうって習慣ではなかったのだね。
0226名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 15:33:58ID:jjDcOC6fクラシック界にはいないと思う。
ジャンルは大幅に違うけど、プリンスとスティービーワンダーはモーツァルトに匹敵すると思う。
0227名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 16:38:46ID:9nhV2gtj感想はうまくいえないけど、かなり速い颯爽としたテンポにはちょっとびっくり。
0228名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 00:26:24ID:NMRoowgnお買い得じゃね?
0229名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 01:25:50ID:gQz9L+dU0231名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 09:53:48ID:SVrBE4Acすぐに買いだね。
アーノンクールは、このCDではRCOとモダンオケのピリオド奏法という画期的な事件を起こしている、記念碑的録音。
以降の、CMWやVPOよりも、凄くいい。
もちろん、コープマンもグッド。
0232名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 10:44:01ID:EwX+s9Lmげっこんなのあったのか・・・・
俺こっちのほう買ってしまったよ・・・・・orz
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1936601
0233名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 13:00:42ID:NLp/RTsqこれは限定盤じゃないんだよね?
0234名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 13:58:02ID:GdgoYgYV苦情も出したんだからさっさと直せや犬畜生め!!
0235名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 14:07:57ID:IKTO/ul50236名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 14:41:39ID:tneelld2交響曲40番
でしょこれ嫌いな奴いないと思う
0237名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 14:55:05ID:3svDPbIAなんと暗くて陰気でいやらしい曲だ!!
わしは短調の曲は好かんといったはずだ
何が悲しゅうてこの楽しい席で
そんな暗い曲を聴かねばならんのだ!?
0239名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 17:55:08ID:ETH/Wes2確かに嫌いではないけど、特に聞きたくなることもない曲だな。
交響曲なら29番、31番、38番、41番が好みだな。
0240名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 18:57:33ID:49N7IHNM0241名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 19:01:54ID:w4aBpePhピアノ協奏曲は全般的に聴くけどね
0242名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 19:35:47ID:kM+eD8pX同じジャンルに含なれる本格的な交響曲の第一歩だと思う。
だから交響曲の父はモーツァルトでいいんじゃない?(モツヲタの言いすぎだね)
それ以前の交響曲は極端に言えばディヴェルティメントやセレナードなどに
毛が生えたようなもの。(もちろんハイドンや他の作曲家も)
だからと言ってレベルが低いとかじゃなく、いい曲や好きな曲は沢山ありますが。
モツのシンフォニーは40番とプラハしか思い浮かばない。
プラハは学生オケでやったから。
ピアコンに至っては全く知らん…
0244名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 20:13:23ID:IKTO/ul50246名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 20:56:28ID:fcd/AIK21位、プラハ
2位、39番
3位、29番
ピアノ協奏曲なら
1位、22番
2位、23番
3位、20番
かなあ…。あくまで個人的な好みということで…。
0247名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 22:10:12ID:YgzVYw1z重厚、壮麗ばかりが交響曲ではないからなあ
3大交響曲は確かに完成度も高いし素晴らしいけど
様々な趣向、構成の多様さ等々可能性を広げた意味で
交響曲のパパはやっぱりハイドンがふさわしい
モーツァルトってなんかパパって感じしないし
自分もモツヲタだけどねw
0248名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 22:22:40ID:PyjwSgMO29番が大好きだ(*´д`)…がしかし25番もやはり外せない
0249名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 23:10:34ID:49N7IHNM凄い好きなんだけど、特定の人物の名前つきのためか、いまいち人気がなさそう。
0250名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 23:19:54ID:IsSzGoBp0251名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 23:37:06ID:gpVFmjJz「ハフナー」以前の曲でも、小ト短調、イ長調、「パリ」の3曲はまずまず出来がよいが、
それ以外の曲は、「あのモーツァルトの曲」ということでなければ
それだけで歴史を作ることはできなかったかもしれない。
「ハフナー」は、第1楽章最初の部分のメロディの自由で大きな跳躍や、
音型がその後の部分でも動機のような形で効果的に使われている点などで、
それ以前の「シンフォニア」が「シンフォニー」に変革した分水嶺となる記念碑的作品。
というようなことが教科書的にはよく言われている。
以前の曲にも、個別にはいろいろいい曲、いい部分などはあっても、
ハフナー以後の6曲は以前の各曲とは別格と言っていいと思う。
0252名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 23:41:44ID:VvTHYGun受け入れやすいともわかりにくいとも言える。
重たくない、綺麗という点では聴きやすいのかもしれない。
でも、感動のツボにひっかかりにくい側面もあるのも事実。
情念にせよお話の世界っぽい要素にせよ情景っぽい要素にせよ信念にせよ
自我を中心にした認識感覚ではわかりにくい。直接的なイメージの曲ではない。
それで、「モーツァルトの曲って綺麗だけど中身薄い。幼稚。浅い。
初心者向きじゃね?」といった感じで誤解される。
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