>>838-840
カサドシュ/セルの、K.488 第2楽章。
颯々と演るかと思ってたら、「声涙共に下る」風、結構ロマンチックなんですよね。
ある意味、両者のメンタリティには無いと思ってた類の演奏なんで、初めて聴いたときは驚きました。

その488は入ってないけど、仏SONYのデジパック二枚組(SM2K 60043)に入ってる K.456もイイですね。