今日(正確には昨日)、オペラシティーで、中村紘子さんの K466聴いてきました。1階最前列で。
序奏が始まると、もう涙がとめどなく出てきてしまいました。
今まで誰の演奏がどうのとか言ってごめんなさい。
K466が流れる、それだけでもう、幸せなのに哀しくてはかなくて、モーツァルトに包まれる喜びやってくること解りました。
ピアノの音がこんなに美しいなんて、気付かなかった。