>>44

ジョージ・セルとカサドシュのものをおすすめする。
カサドシュのピアノは鈍くさくてどうにもならないが、
セルの伴奏が、それを補ってあまりある。
透明でよくコントロールされた音のバランスと、
どこまでも音楽的なニュアンスに酔いしれて欲しい。

>>122

ゲサ・アンダの全集版は
アンダのオーケストラ・コントロールがなっちゃいない。
さらに、無理に指揮なんかするもんだから、ピアノのほうも全くダメ。
標準的なヘブラーにしておけ。

>>121

こっちは自腹でCDを購入し、集中して聴いて評価を下している。
有名志向で付和雷同的なことしか言えない無責任極まりないバカ共とは違う。