最近になって弦楽四重奏曲をもっといっぱい聴きたいと思うようになった者ですが、
どこから手を付けるか迷っています。
今までに聴いてきたものは、モーツァルトのハイドンセット、プロシャ王セット
ベートーヴェン全部、シューベルトの13〜15とシューマン1、ドヴォルザーク2曲
チャイコフスキー1、スメタナ1、ヴェルディ、ブルックナー、ドビュッシー
ラヴェル、これでたぶん全部です。
ハイドンやモーツァルトのミラノ四重奏曲の方へ進むか、ロマン派から近現代へ
行くかも分かりません。
室内楽をたくさん聴かれた方、次ぎに聴くべきお薦めを教えて下さい。