モーツァルトなんて嫌いだ
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0001名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 08:09:46ID:nUpuwuhfいや、モーツァルトばっかり聴いてる素人が嫌いだ。
知ったかぶりまくっている。テレビのBGMなんかきいて、セレナードの何番とか言ってる。
そいつは偶然アルバムにあったんだろ?ベスト100とか何とかのアルバムによ。
どうせ心の中じゃ、「ト長調って何?」とか思ってんだろ?
クラシック聴く前に音楽の勉強しろ馬鹿。
んで、モーツァルトしか聴いていないのに他の作曲家のことまで言い出す。
でも大抵、ベートーベンとか、バッハとか、ショパンとか。
消防か、音楽室に飾ってある絵の奴しか知らねーんだろ?
デュカスとか、グリンカとか、マスカーニとか、そういうのは全然知らねーだろ?
ドビュッシーは嫌なんだよねーとか言うな。
オレはお前が嫌だ。爆死しろ。
本物のモーツァルト好きはなぁ、もっとこう、控えめにあるべきなんだよ。
アフタヌーンにヘッドホンで聴いてくつろぐべきなんだよ。
SDで聴きながらテーンケテーンケテケテケテーンとか唄ってる糞じゃなくて。
モーツァルト聴けば頭が良くなるなんて信じるな。
生誕250年なんか祝うな。ショスタコなんか生誕100年なのに誰にも祝ってもらえねえ。
モーツァルトばっかり聴く素人は早く氏ね。
0002名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 08:11:26ID:nUpuwuhf0003名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 08:12:01ID:J8rMK6kFhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1130533444/
0004名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 08:12:33ID:J8rMK6kFhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1144403775/
0005名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 12:17:32ID:0J2Qg9/Vこれくらい粋じゃないとダメだよな。
0006名無しの笛の踊り
2006/04/30(日) 08:31:07ID:mR5dP0Ap爆死しろてwwwwwwwww
0007名無しの笛の踊り
2006/04/30(日) 09:12:44ID:IWy6obLf頼むお前は死んでくれ。
0008名無しの笛の踊り
2006/04/30(日) 14:00:12ID:HbB4Bauw多分、碌な演奏を聴いたことが無いんだろうな。
「プラハ」をカラヤンかクーベリックで聴いてたりしてw
0009名無しの笛の踊り
2006/04/30(日) 16:39:39ID:dH+6BGpu0010名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 13:03:22ID:Xqj5krp4シューマン没後150年ってのを忘れるなよ。この蛆虫があ!!
0011名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 13:14:27ID:quKTfSXI今くらいな冷め具合が、ちょうどいいんじゃないの。
クラッシックの市民権なんて、こんなモンよ。
ましてや、モーツァルト以外の作曲家なんか・・・
0012名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 17:37:31ID:2ybyrYDgワロタ。たむけんのノリだな。
音楽に無知な素人でも楽しめるように取っ付き易くかつ合理的に作られているのがモーツァルト。
だから別に「ト長調って何?」でも構わないのだ。感性で楽しめればそれに越したことは無い。
この所のマスコミの扇動によるサブカルチャー的なクラシックブームが嫌だったんだね。
気持ちはわからないでもないがそうやってCDが売れるからクラシックの新譜も地味ながら発売出来るんだよ。
有りがたい事じゃないか。
それにショスタコーヴィチ生誕100年が日の目を見る事が無くたっていいじゃないか。
それもショスタコーヴィチらしさかもしれないぞ。
0013名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 17:55:44ID:7Dk2Aob+この一文、なんか笑えるw
0014名無しの笛の踊り
NGNGブリテン没後20年ってのを忘れるなよ。この蛆虫があ!!
0015名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 21:10:02ID:ZRETIV2z俺の彼女いない暦38年も少しは気にかけてくれまいか?
0016名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 22:54:22ID:gk0Zz7uVアニキィイ!!俺は彼女いない暦33年でやんす!!
どーでもいいが来年2007年はシベリウス没後50年!!
0017名無しの笛の踊り
2006/05/01(月) 23:08:09ID:gk0Zz7uV今年はマーラー没後95年だ!!
0019名無しの笛の踊り
2006/05/02(火) 07:01:11ID:af0ChbWi0020マレ
2006/05/02(火) 23:00:36ID:zU0QbAcA生誕350周年の私のことは忘却の彼方ですかそうですか('A`)
映画にもなったというのに…
0021名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 07:43:24ID:rb6CyJ08ほら!!おまえを祝うイベントは日本国内にもある。
マラン・マレ生誕350年記念「マラン・マレ」フェスティヴァル開催
2006年5月27日(土)、28日(日)東京・浜離宮朝日ホール
http://w2322.nsk.ne.jp/~pom/marais/maraisfes.html
0022名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 08:03:45ID:c6S3xBH00023名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 08:36:45ID:D4JREX/6ト長調ってなに?
0024名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 08:42:25ID:hvVkt5clとしか考えられない素人も爆死しろ。
0025名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 10:38:09ID:NipC5w440027名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 18:21:48ID:8VxBcBnG亀だけど�dです
都合がついたら聴きに行くか(・∀・)
そろそろ武満没後10周年であることを思い出しませんか…
0029名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 19:15:52ID:EqoXu8vb同じ匂いのする香具師が集まってきそうで居心地が良いだけだ
0030名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 20:50:07ID:fUZZKtBp0031ドンキー ◆Y.cMKpOHpc
2006/05/03(水) 21:53:09ID:sCuvA9Q+0032名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 09:38:20ID:IeK7RTgQそうか?、ロシアでプーチンが大統領命令してまで、
ショスタコビッチ生誕100年祭が国家的祝典行事として、
大々的に行われてたんじゃねえのか?
BSのロシアのニュースで言ってたけどな。
まさに>>1が知ったかぶりのホームラン王です。
0033名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 10:18:49ID:aD95ZyqV1.作曲者の名前を知っている
2.天才だから有難い音楽に思える
3.曲がわかりやすく、品がいい
4.生誕記念でCDが目立つから
0034名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 15:58:12ID:eGDk3ZFHもしかしたらモーツァルトじゃなかったかも知れないんだ
結構気に入ってたんだけど、モーツァルト関係のスレを
見ても、全く話題になってないんだよ
正直、不安になってきたんで、ちょっと聞いていいか?
俺のCDに入ってる曲なんだけど
"Salut d'Amour""Pomp And Circumstance"とか書いて
あるんだが、これってモーツァルトだよね?
0035名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 18:11:05ID:VQKLuSMK残念
それはウォルフガング・アマデウス・エルガーの曲です
0036名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 18:22:20ID:eGDk3ZFH幾ら聴いても頭が良くならないから怪しいとは思ったんだが
0037名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 18:24:56ID:JWaLgQtahttp://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g40228434
0038名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 18:39:58ID:qAD4jLEjあと、ハイドンて、モーツァルトより少し先輩だよね。
モーツァルトさんざん聴き倒して後、ハイドン聴いて大笑いした。
何、モーツァルトってハイドンのパクリじゃん?って。
0039名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 18:42:06ID:dwWNX9/I自覚してのことなのです。
生暖かく見守ってください。
0040名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 19:22:23ID:6mdnBY020041ミヒャエル・ハイドン
2006/05/04(木) 19:28:37ID:A3Mavxuwサン=ジョルジュ君やベンダ兄弟も好きだったようじゃ。
そういえば、兄貴のロンドンセットはモーツァルト君死後の作品だったのう…
0042名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 19:58:10ID:qAD4jLEjバッハの元ネタって、誰でつか?
がぜん興味がわいて来た。おせーておせーて!
0043名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 20:49:46ID:IeK7RTgQパッヘルベルの曲集をJSバッハが満月の夜に月明かりで書き写したアレかい。
ブクステフーデの弟子だった時期に師匠の曲をJSバッハがパクりまくったアレかい。
他にも、いすぎて誰かわからん。
0044名無しの笛の踊り
2006/05/04(木) 22:18:05ID:qAD4jLEjサンクス!
言われてみれば確かにアルビノーニとパッヘルベルは、思い当たるものが。
ブクステフーデというのは初めて聞く名前なので、今度CD屋で探して来るです。
感謝。
0045名無しの笛の踊り
2006/05/05(金) 00:17:03ID:Z8tNHP+B知らずに聞いてびびった。
0046名無しの笛の踊り
2006/05/05(金) 10:27:33ID:5qyKBQBPhttp://www.hmv.co.jp/search/index.asp?genre=700&keyword=Buxtehude
0047名無しの笛の踊り
2006/05/05(金) 10:40:47ID:5qyKBQBPhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1410873
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1420915
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1387894
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1390868
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1831633
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1385129
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=358080
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1881633
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=660578
0048名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 08:16:53ID:Lvl8/uZ9このスレの>>1をもうヴァカにしないの?
てが、もうみんな呆れた?
0049名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 10:19:12ID:aRa0kItkつーか1萌えだし
0050名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 10:30:51ID:dfMETXfN1990辺りは結構国内盤でも充実してたが99〜01年くらいの間はなぜかエラートもロンドンもキングもハルモニアも日本語盤すべて廃盤になってしまった
ちょうどその頃古楽に目覚めた俺はブクステフーデ手に入れるのにアフォみたいな苦労をしたもんだ
それも今ではいい思い出
0051名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 12:43:09ID:Lvl8/uZ90052名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 14:00:43ID:CGCw3Z3dて言ってたのがいたがそもそもモーツアルトがパクリじゃん。
ソレを聞いた別の椰子が「そりゃあ相手は『音楽の父』だからな」
・・・・・(絶句)
0053名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 14:22:06ID:p33xg2ez俺もだめ、モーツァルト・・・
生理的にあの下品な軽薄さが受け付けない。。。。
リストよりもけたたましくてうるさくてかんに障るよ。
0054名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:06:33ID:O1lfdx2F自分に合った演奏を見つける努力をしましたか?
私は大のモーツァルトファンです。
でも、ほかの作曲家に比べて気に入ったCDは少ないです。
同じ曲で多くても3種類くらいです。
あまり好みでない演奏は、あまり好きではない作曲家の曲よりも嫌いです。
好きだからこそ、こだわりがあるんです。
0055名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:12:33ID:6qujQWR40056名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:18:51ID:p33xg2ez音楽の作りそのものがダメ。
軽薄な人間性が表れてしまって。
粗製濫造ばっかりだし。
見え透いた転調、パターン化されたオーケストレーション、
創意のない伴奏。。。継ぎ接ぎしてもたいして変わらないフレーズの継ぎ合わせ。
息の短い旋律、深みのないバス進行、
なぜこんな曲をありがたがるのかさっぱりわからない。
0057名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:26:50ID:o1ooSWjl0060名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:33:46ID:p33xg2ezそのブランドに寄っかかって、モーツァルト嫌いな人間をおとしめようと、
虎視眈々と狙っているから。
エルメス狂い、ルイ・ヴィトン狂いのブランド女と精神が似ている。
0061名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:45:45ID:O1lfdx2F君こそモツイヤーでテレビやイベントの安物モーツァルトでモーツァルトを
かじり始めた初心者だろ?
0062名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:47:43ID:p33xg2ez0063名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 16:58:18ID:O1lfdx2Fでもモーツァルト以外なら全部の音楽が好きっていうのもおかしいだろ。不自然だろ。
なにか感情的になってるとしか思えん。
0064名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 17:01:12ID:Lvl8/uZ9「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」とか喜んでる俺が来ましたよ。
なにかコメントくださあああああい!!
0065名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 17:24:54ID:o1ooSWjl0066名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 17:52:31ID:mvs1hGHmいい曲もあるが、全体的に当り障りがないように思える。
苦しい時に聞いても救われない。
盛り上がりに欠ける。
専門家やファンにしてみればそんな奴の意見など聞きたくも無いというのも判るが。
0067名無しの笛の踊り
2006/05/06(土) 19:34:49ID:WytDZ3I+0068名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 01:21:07ID:SgSIc8hq0069名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 01:36:04ID:ZMqxObQzモーツァルトは悪いことしてまし。←うんこの話が好きだった。
2ちゃんねらーみたい。
0070名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 01:39:12ID:TU/gIIMW思いますけどね。最近の風潮は生誕250年だから今まで
聴いたことのない人もベスト100とか買って聴いてみましょう
みたいなところがある。それを機会に好きになる人もいれば
いくら聴いても理解できない>>59>>60のようなのもいる。
まあ人それぞれってこったね。別に無理して聴く必要はない。
ちなみに>>59,>>60は「モーツァルト以外全般」がお好きなよう
だが、ジェミニアーニとか、Mハイドンとかも好きなんですね。
ぜひ感想きかせてください。
0071名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 02:10:54ID:hfm8Pefqあの予定調和の展開に疑問を持たずに聴けるのは不思議。
0072名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 02:34:00ID:TU/gIIMW確かに頭の回転が鈍いやつには面白くない音楽だろうね。>>56なんて
私は馬鹿ですって言ってるようなもんじゃねえか!
0073名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 02:57:16ID:qOZxGG4s0074名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 03:20:58ID:qpXh057Q醴醴醴醴]['. : `:゙{[醴醴¶
層醴醴蠶[l' .、,,..______、 _____. ';゙(}醴醴†
濁醴醴鏖《' 'f『゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚閂昃'!! . -忌『『『『門愬タ!i'゙(i層躑
..f[醴醴醴』' _. ...`:゚'.: (Jl}~゚ .'.^'゚(li、.'僧歉
. ‘體醴醴廴,。r、':'`‘「.... _,gg豐齟籬gjljl;ilド .:゙l:','。;i,g豐醯踰gz.(.(.( i.j|]「
. ;tqi_゚゚¶醴†` } ii填閇゚゚゙゚゚゚゚゚『『摂'''^' . .::、'ヌ}們゚゙゚゚門門轡埣l゙(|遁
. ゙}}' ゙マl'. ¶$. ` . . !!!!!!!!!!!''''^ .. . . il。゙(`゙゙'゚''''''?ヘ'''''`` ''、ii濬
、 !) .:..jg_゚[Ii;. . _, . `?)j、 . ._,(,(:ア
′、(|『゜.'゚li' . 丶、.,,__.,.,___v!゚` . '''?テliuv- ..、...、r!i゚(.(0i
.,゚''' -. ' .、.;,(jIj.....__,._._..,xs,iiu_,..,,I詬i;。.、....、... .(i゙(I
`` _._,(ii.lI}l゚(゙'ヲ増嚇jg]獅嬲叛l゚(}}IIID,;';゙;iiIi;ii゙(|
、 ::.ミ浴?゚(. . ``'゚タ'゚''''゚''''.!''.(lI泪||I}i.[(l}}Il゙(}
一' . :゙(}l}シ.、;;、....、,,__.,uu,。,,,,,ggggj_j,(I}'゚(勿l.[(','i}ソI.
. . ' .(.(.(.()l瘟尸゚゙゚゙゙゙゚゙゙゙゚゚゙゚゚゚゚゚゚゚層鬱浴)).'';ミi.(,(l;ミ.
. . . . ::、.、..:.(,(:、''゙゚『咐':'・!・ f負鄂、.:'.(.(>.(,(3i゙(}|I'
'、.. .、:.、'.:、'.'.'.、.(`' . : : : : ー;;,(,(i','i.(.(.(.(.(lIIIIIiIIIl゚
、...、'.:.'.、.'.、.'.、::、. . `'゙(!!i'ill}ヌミ(i゙'''.、::.(.(iI|}}I||肝
.゙'.:.'.:i.(.(.(.(i:.:.、'.. ```````` .:゙:;,(jI回回|g.
0075名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 06:13:25ID:PTjWcNoXせっかく250年。お祭りなんだから良いじゃんか。
ちなみに
モーツァルトは好きじゃない。持ち上げすぎるのもどうかと思う。
が、
グリンカに比べれば百万倍マシ。
どうかね。
0076名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 11:40:10ID:SxkN2Bht否定されると相手の人格攻撃に出る。
スレ違いということすらわからないほど、視野が狭い。
軽薄な音楽を聴いている割に粘着。
0078名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 11:45:08ID:JCGcuHIE「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」とか喜んでる俺がまた来ましたよ。
なにかコメントくださあああああい!!
0079名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 11:46:30ID:WOw3OQ9yダッフンダ!!
0080名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 12:24:43ID:xjhohSVoモツ嫌いも「趣味」であり「好み」であるということもわからないんでちゅか〜?
はいはい、もうわかったからモツスレに戻って、そこでオナニーしててくだちゃいね〜( ´,_ゝ`)プッ
0081名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 13:21:21ID:JCGcuHIEここもモツスレですよねw
0082名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 13:56:33ID:aII2Cqhaモーツァルトであることがなんだか象徴的ですよねw
ハイドンオタやシベリウスオタではこういう人は見かけません。
0084名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 15:20:25ID:b3NXhwn8クラシック通だということをアッピールして悦に浸ってる連中の巣窟だな。
この手の連中のことを世間では「オタク」と呼ぶんだけど、この板では何と呼ぶようになって
るのかな?
0085名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 15:25:49ID:sz8sfz4i大和撫子
0086名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 15:48:28ID:ZMqxObQz私としては彼らに対してスノッブの称号を授与したいと思うのだが、いかがなものじゃろか。
0087名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 16:05:58ID:kc+k3tLQ0088名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 16:23:33ID:ZMqxObQzスターバトマーテル買って来て、今聴いてます。わはは、ほんとだこりゃバッハだ。いや逆か。
>>43
>>46
ブクステフーデもゲットしますた。ダンケシェン。
昔は、師匠の音楽を自分の作品に取り入れることは、勉強熱心の証しであって、決して良からぬ行為などではなかったようですね。
馬鹿のひとつ覚えのように著作権著作権と叫ぶようになったのは、ごく最近のことのようで。私もつい最近までどんな場合でも人の作品を真似るのは良くない行為なのだと理解しておりました。嘆かわしいことでございます。
0089名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 16:31:50ID:99INYGRWパクリと、それとは意味が違うと思う。
やっぱりパクリはヨクナイよ。
0090名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 16:41:07ID:ZMqxObQzそりゃもちろん、おっしゃるとおりです。
0091あぼーん
NGNG0092名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 22:04:23ID:EgpEuGZ90093名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 22:13:27ID:GkZrbzhv0094名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 22:28:35ID:mo0VU2UW聴いて頭をクリアーにしたくなる。モツは別格。
0095名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 23:33:10ID:N+EeodWTしかし、眠れない時はモツ様の催眠でぐっすり。モツ様ありがとう。
らーぶ(*´д`*)
しかしこれは微妙にスレ違いだったなすまん。
0096名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 23:45:35ID:hRQpINdF「ト長調」とかって音階を左右するみたいなものでしょ?
モーツァルトの曲のほとんどは「ト長調」で構成されているんだ
よね。その「ト長調」とやらが人の心を愉快にさせる効果があるらしい
けど、人それぞれだよね。自分はこの「ト長調」から出来ている
曲が体質的に合わないらしい。聞いてても良い気分にはなれないね。
だから「モーツァルト」の曲は嫌いです。・・・で、合ってますか?
0097名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 23:48:19ID:E9xTnCtL0098名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 00:00:16ID:7ebRJgIH痛い人が居るからなぁ。
>>97
この何ともいえないベタベタ感はクラ板特有なものでは。
他板なら放置で即死するような釣りネタスレもクラ板にかかれば
変な方向に話題を拡大させて無意味な論争スレッドに変貌したりする。
0099名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 00:22:08ID:UxEDJlHmこんなスレあったんだな、95-98失礼した。(笑)
0100名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 23:30:44ID:Wos0rIKx「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」の感動が、いまだに冷めずに喜んでる俺が来ましたよ。
なにかコメントくださあああああい!!
0101名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 23:37:36ID:cT9cWEFe0102名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 23:41:07ID:cT9cWEFe0103名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 19:18:43ID:kE3yUmNb某演奏会でお目当ての曲と共にプログラムされてて、たまたま10年ぶりくらいに
触れる機会があって「今までモーツァルト好きじゃないけど、まぁたまにはいいかな。何か新たな発見があるかもしれない。」
な〜んて思ったのその一瞬だけ。「あー本当につまらないんだな」っての再認識しただけだった。
0104名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 19:24:20ID:kE3yUmNb老人向けってのもいまいちわからない。熟練したリスナーの感性に
耐え得る音楽とも思えない。あまりに稚拙過ぎて。
中年くらいまでは演歌バカにしてても、
年寄りになると結局演歌聴くようになったりするじゃん?
あれと同じで「幼稚に戻る」っていうかそんな感じなのかなって思った。
確かにモーツァルトって演歌に似てる。極めて一面的で安直で、
もうある種「こういう魅力のもの(安直でワンパターン)なんです」って開き直りの様相。
んで大して音楽も聴かない様な浅めのリスナー層を取り込んで、
もてはやされてるっていうか。
0105名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 19:32:03ID:kE3yUmNb当時もたぶん今の流れと殆ど同じで、「バッハは正直芸術的過ぎて解らないけど、
これくらい単純明快なら極度の音楽オンチの私達でも音楽を知ったつもりになれるかも・・」
みたいなノリで大衆が食いついたんだろうなって思った。
0106名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 19:39:58ID:w2R5guNlバッハを知る時代?
バッハなんて誰も知らんて
知っててもせいぜいJCかCPE
モーツァルトがJSを知ったのも偶然
0107名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 19:41:58ID:kE3yUmNbそれでも音楽かな。信じられない。
0108名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 22:03:26ID:wXb6QASo0109名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 22:09:10ID:wXb6QASo0110名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:02:23ID:nsil/svZクラシックを聴きなれないと魅力が見えてこないということか?
モツからクラシックにはまった人って少なそうなイメージ
0111名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:06:21ID:5pf79Oh4饅頭、団子食いながら聞いています。
0112テリ造 ◆taIZZWMjp.
2006/05/09(火) 23:12:36ID:ChV87RZ3今でも好きだけどね。その頃はモーツァルトは退屈極まりないと
思い込んでいた。
それを壊したのはモーツァルトのクラリネット五重奏曲と
クラリネット協奏曲だった。何つーか、詫寂を感じた。
琴線に触れたんじゃないかなと。それからモーツァルトも
好きになった。
イキナリ初心者に勧めるのはどうかと思うが、ベートーヴェンや
モーツァルトは分かりやすいと思う。
イキナリR・シュトラウスやブリテンやフランクやシェーンベルクやスクリャーピンや、RVW等々を前面にだしても却ってクラシック好きになれない人が多そうな悪寒。
0113名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:15:28ID:aUDRMMgV0114名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:18:43ID:TKUEr/zo0115名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:24:48ID:VaAYRlO80116名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:26:34ID:hZdRza/9希ガス。
0117名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:32:09ID:3Hs5uccJモーツアルトの曲はたいしたことない。
モーツアルトの曲はすごいのだろうが自分の好みじゃない。
モーツアルトばっかり目立ってその分他の作曲家にライトが当たらないのが悔しい。
モーツアルトと連呼するメディアやそれに乗っかる人たちが嫌いだ。
モーツアルトが嫌いだなんて人間じゃない、見たいなことをいうヲタが嫌いだ。
まあそんな簡単に分類できるもんでもないだろうけど。
0118名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:50:56ID:6YxENoDHしかし例えば何でもない内声の伴奏型に如何に魂が注ぎ込まれているか。
単純な旋律の裏で如何に和声が移ろってゆくか。
それが聴き分けられるかどうか、心に響くかどうかが分かれ目。
0119名無しの笛の踊り
2006/05/09(火) 23:56:52ID:kE3yUmNb「これが私達の世界の音楽なんだよ」って
モーツァルトを聴かせたら「バカみたいに単純過ぎる」って
大笑いされたとか・・・。ま、音楽(クラシック)や芸術に
何の偏見も無い人達に言わせたら
モーツァルトの評価なんて、そんなもんしょ。
0120名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:08:03ID:9s0gzPKA119もその一員なのかな
0121名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:09:03ID:bc9726Iv何の脈絡も無い評価に、普段音楽を聴きわける耳に自信が無いクラシックコンプレックス共が
「あーモーツァルトの良さなら自分もわかるかも」とか安心して
ここぞとばかりにベタ誉めしてるだけでしかない。
そりゃあんなベタベタ単純バカ音楽ならバカでも聴けるだろう。殆ど歌謡曲と一緒。
0122名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:14:24ID:Pldd6WfNそういうの俺もよく聞くし、そういえば俺もそうだった。
モツはこちらが5の気分で聞くと5だけ与えてくれるし、
集中して10の気持ちで聞くと10(以上)与えてくれるって言う感じがしてる。
こっちが5しかいらないと思ってるときには決して押しつけてこないよね。
言い方を変えれば、モツは外から聞き手に感動を押しつけるんじゃなくて、
聞き手の中で心の振動を生み出させて感動を与えるって感じかな。
だから、聞き手の中にまず入っていけない限り本領は伝わらない。
聞き手の側から言えば、心のひだの隙間に染みこんでくるのを受け入れる
レセプターが発現してこないうちは外面の美しさにしか気づかないという感じ。
皆の印象はわからないけど、昔は退屈きわまりない音楽と思っていたけど
今はモツが一番好きな作曲家になった俺はそんな感じがしてるよ。
0123名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:15:59ID:fcNu9XlBショパン、リスト、ラヴェル、ドビュッシー、・・・
、・・・ショスタコービッチ、バルトーク。
この後ちゃんとモーツァルトが聴けるようになった.
0124名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:30:31ID:bc9726Ivそれは何の音楽にも言えることなんじゃないかな。
バッハだって本腰入れて聴けば凄い音楽だってことがわかるけど、
人間の気分に合わせてサラッと聴くことも普通に出来るし。
確かに自分はモーツァルトには何も求めてないし、期待もしてない。
自分にとって取るに足りない音楽でしかないとしか思えないから。
「聞き手に託す音楽」も「心のひだの隙間に染みこんでくる音楽」も
人に「モーツァルトがそうだよ」なんて教えられなくても
自らの評価で選べるし、実際にそう評価している音楽を持っている。
モーツァルトなんかに頼らなくてもね。
0125名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:34:38ID:bc9726Ivドビュッシー結構。ショスタコービッチ結構。
でも、数回耳を通したことがあるってだけで、あたかも「ハマりました」って
自分の音楽ヒストリーに追加してるだけな印象が拭えない。悪いけど。
0126名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:34:46ID:RqaZteHz俺が最初にクラシックにはまったのは「未完成」だ。ワルターの
ニューヨーク・フィルのやつ。その次がイ・ムジチの「四季」で
いろいろFM番組聴いてるうちにラジオの前に釘付けになったのが
モーツァルトの40番だった。最初からクラシック=モーツァルト
という感覚で入ろうとすると他の作曲家は受け入れにくいだろうし
モーツァルトも深い聴き方はできないかもしれないと思う。
>>121のいうようにBGM的に聴いてりゃ歌謡曲(この言葉も古いん
じゃないの?)と一緒だろうし、音符のひとつひとつに耳を傾ければ
あまりにも深い。だから聴く気のないやつにはつまらん軽音楽に聞える
し、聴く気のあるやつにとっては何度聴いても飽きないんだよ。
0127名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:39:10ID:68c1533iと、ひの饅が申しております。
0128名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:40:28ID:I3j20nfp0129名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:43:57ID:bc9726Ivどんなつまらない音楽でも真剣に聴いてしまうから、
BGMなんてのは気になっちゃってうるさく感じて成り立たない。
「モーツァルトが歌謡曲に聞こえるのは、BGM的に聴いてるから」、
なんて自己完結されるのは正直心外かな。ちゃんと聴いた上(と少なくとも自負している)での評価だから。
ちなみに、「聴く気のないのはいい音楽と思えないから。聴く気があるのはいい音楽と思っているから。」
ってことだから、「聴く気のないやつには・・」なんて見解は正直ナンセンスかと。
0130名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:44:06ID:fcNu9XlBまぁ軽く書いたから。
過去の、憑き物から離れたような感のする音楽家の作品について、
熱く語ることは難しいからね。
モツは、当時のピアノの先生が最初に教えてくれたソナタからで、
でも感じない音楽で熱が入らなかった。でも今なら感じるんだ。
0131名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:54:39ID:KHTHgzQ2していくんだよ…。
と24才のクラヲタの漏れが断言してみる。
0132名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 00:56:26ID:bc9726Iv良かったらモーツァルトの良さってのを詳しく教えてください。自分にはさっぱりわかりません。
「(他の作曲家と違って)どういうとこが‘良い’と感じているのか」とか、
「(他の作曲家と違う)どういう部分に魅力を感じるのか」とか、本気で知りたいので。
ちなみに巷によくいる「モーツァルトなら聴ける」みたいな人の意見は結構です、
そういう人がモーツァルトのどんな部分に飛びついてるのか大体わかるので。
知りたいのは「リスト・ドビュッシーの良さを知ってて、なぜモーツァルトなのか」です。
0135名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:02:55ID:qOZ9KhBG別になにを好きになろうがその人の勝手だと思うのだが。
0136名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:05:35ID:KHTHgzQ20137名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:08:06ID:bc9726Iv手軽な数曲で「これがモーツァルトなんだぁ」って解ったら、
後は何百曲聴いても同じっていうか・・発見も進展も無いっていうか。
音楽には常にある程度の新鮮さを求めている自分には、不要(不向き)な印象。
まぁ「決まりきった予測つくベタさを楽しむ」って聴き方もアリだとは思うけどね。
水戸黄門の「意外なことは絶対に起こらない。印籠出してはいハッピーエンド。」みたいな。
0138名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:24:49ID:RqaZteHz>手軽な数曲で「これがモーツァルトなんだぁ」って解ったら
→超「熱狂の日観衆的発言」
この手のド素人にモーツァルトを語って欲しくないね。
「手軽な数曲」って何のことだよ。「発見も進展もない」って
言えるほど聴いたことあんのか?
せいぜいトルコ行進曲とアイネクライネの冒頭くらいしか知らないんじゃないの?
それじゃ「ワンパターン」じゃないおまえのお好みの作曲家は一体誰だい?
ヴィヴァルディだっていうなら面白いけどよ。
0139名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:38:58ID:RqaZteHz「数々の音楽経験を経てモーツァルトに行き着いた」って自負してらっしゃる年輩クラヲタの方
→別に「モーツァルトに行き着いた」って自負してる人なんていないと思いますけど。
「行き着こう」としてるわけじゃなくモーツァルトの音楽が自分の好みに合うから
好きなだけです。いい女を見て好きになる前に数々のブスを見る修行をせんといかんのか?
他の作曲家と違うところは「何度聴いても飽きない」の一言に尽きる。
例えは悪いが1回やって終わりの女か何回でもやりたいかの違いだよ。
そんなに難しく考えることじゃないと思いますけどね。
0140名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:56:33ID:bc9726Iv逆に聞くけど、あなたは退屈で取り得も無い演歌を聴いたりするの?
ちっともいいと思わない演歌の「良さを知りたいため」だけに、
貴重な自分の時間費やしてまで?
逆になんて努力家で辛抱強い人なんだろうなって感心する。
自分は苦痛な思いしてまで退屈な音楽なんて聴きたくない。そういうこと。
0141名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 01:59:32ID:e46nTXP1見解の相違
0142名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:09:12ID:bc9726Ivいくら「トルコ行進曲・アイネクライネとは違うんだぁっ」って熱弁されても
狭いモーツァルトだけの世界でほんのちょっぴりの違いを見出して
「この曲はちょっと飽きるな」なーんて語ってるモツヲタの自慰にしか見えない。
そんなこと言ってる人が、どんだけ他の世界知ってるのかと。
どんだけ他の作曲家(はたまた他の音楽ジャンル)の各作品の違いを理解出来ているのかと。
0143名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:12:27ID:RqaZteHzまず質問に答えてください。あんたのお好みは誰ですか。「演歌」と「モーツァルト」を
同列に扱っているその時点であんたのレベルがわかりますね。
要はあんたにはモーツァルトは向かないってこと。自分でも分かってる
みたいだからこれ以上はいいません。
ひとつ言えるのはクラシックファンが「演歌」の良さがわかんなくても
関係ないが、曲がりなりにもクラシックを聴くあんたにとってモーツァルトが
「演歌」と同じくらい退屈っていうのは相当頭がおかしいか、聴覚に異常がある
としか思えないんですけど。
だからそういう感覚の人間が好きな作曲家は一体誰なのか知りたいんですよ。
0144名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:19:56ID:cNYDEBcXボクはモーツァルトの良さも分からない鈍感人間です、
って白状して、さっさと寝ろ
明日も学校あるんだろ?
0145名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:20:31ID:bc9726Iv何もモーツァルトに限ったことではない。
ちなみに、自分にとって「1回やって終わりの女」とはまさしくモーツァルトみたいなもの。
「すぐ飽きるブス」なんだとひしひしと確信している。
自分も「いい女の前に数々のブスを見る修行」なんてまっぴら御免だから、
たぶんモーツァルトを無理して聴くこともないでしょう。
たま〜に耳に入ってきて「相変わらずだなぁ・・。」ってちょっとため息出るくらいで。
0146名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:25:12ID:bc9726Iv無理矢理終わらせようとするダダっ子ってよく見るよね
まるで耳の痛い意見を終わらせたいが如く・・。
これがモーツァルトに対する素直な評価なんだから、それは仕方ないこと。
0147名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:28:37ID:RqaZteHzあなたにとってモーツァルトが「同じにしか聴こえない」のは
よく分かりました。
それで? あなたはモーツァルトが全部同じに聴こえてしまうほど
音感が鈍いのに他の作曲家や他のジャンルの音楽は明確に聞き分け
られるんですね。じゃあハイドンはどうですか?シューベルトは?
ブルックナーは?あんたにとってはどれも同じなんじゃないですか?
要するに音楽を聴く耳を持たないくせに、有名なモーツァルトを
引き合いに出して「どれも同じ」とか言ってるだけでしょう。
0148名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:33:37ID:bc9726Ivモツの退屈さを端的に表した例えだと思う・・・自画自賛もなんだが。
「モツの退屈さと演歌の退屈さは違う」なんて本気で信じてるモツヲタには特に。
ある程度視野の広いクラヲタなら「モツをそう皮肉りたくなるのもまぁわかるが、
でもモツは・・」くらいは言ってくれそう。
いや、それくらいの人はこの板に普通に居ることを切に祈る・・。
0149名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:34:39ID:/d2MIijW回帰って一回りして元の場所に戻るってことだから
若いときにモーツァルト聴いてない人はどうなるの?
0150名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 02:52:25ID:TykTP0Yl世の中で良いとされているものを批判することはリスクフルな行為だと思い
知らされました
0151名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:03:05ID:fcNu9XlB0152名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:07:43ID:bc9726Iv「クラシック全般、違い解らないんでしょ?」みたいなモツヲタの自己納得は勘弁。
でもモツの酷さは単に「ワンパターン」ってだけじゃない。
音楽そのものが安易で稚拙で取るに足りない印象・・・。
そういう見解って決して‘素人な見解’というわけではないと思う。
この意見に同意はしなくてもいいから、せめてそういう見解を
少なからず理解出来ているクラヲタに、モツの良さを教えて欲しい。
「(安易で稚拙でワンパターンなのはまぁそうなんだけど、実は)
どこがどう良いのか」・・っていう観点から。
偏ったモツ信者みたいな人の意見は要らない。
>>151
モツ聴く流行追っかけニワカ女なんてその辺溢れてるやん。
てかモツ聴いて「あたくしクラシックなんかも嗜むざます」みたいに得意になってる
頭の悪そうな女が山程いる会社って、考えただけでもオエ・・・じゃないか?
0153名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:09:53ID:klwReAVHモーツァルトは、素人にも受けが良く、
玄人にも素晴らしいと思われる音楽家を目指してたんだって。
多分お前は、今の所素人と、玄人の間なんじゃない?
だから気にするな。
まあ俺は玄人だから、モーツァルトは大好きだけどな。
0154名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:14:07ID:cNYDEBcXちょっと口にしてみたい年頃なんだよ
それで、少しだけ背伸びできたような気分になって、自己陶酔してるだけ
相手しても得することは、なにひとつない
じゃ、おやすみ
0155名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:15:15ID:bc9726Ivその点では確かに成功してる。でもまさしく「それ以上でもそれ以下でもない」様相。
自分には「玄人だと思い込んでいる人が、他人の評価の受け売りで素晴らしいと言っている音楽」
に聞こえる。それくらい取るに足りないものにしか思えない。
0156名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:22:55ID:klwReAVHモーツァルトの楽しむ上でのヒントを出してやろう。
もう寝るからね。
冗談が通じるか、通じないか。
趣味が良いか、悪いか。
美を押し付けるか、美が通り過ぎるか。
因みにだけど、モーツァルトは全然革新じゃないからね。
むしろ古典派の中でも古いスタイル。
当時の演奏法や、作曲法等も勉強してみたら。
古楽器聴けるなら、古楽器スタイルの方が
ニュアンスが良く出ているから、分かりやすいかも。
0157名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:26:09ID:fcNu9XlBそれで良いんじゃない?
誰も嫌いな音楽を無理やり聞かせようとは思わないだろうし。
生きてる間に体にモーツァルトの受容体ができれば
自然に受け入れて聴けるようになるだろうし、
聴いたらそれだけ音楽の幅が広がるだけの話だと。
他を聴き飽きたらモツでもと、気楽に考えればいいと思う。
0158名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:29:22ID:bc9726Iv「偉大な芸術(と思ってるらしい)をあえて貶して背伸びしたいだけじゃないの?」
みたいなことを言っちゃう盲目素人がいるんだろうなとは思っていた。
そういう所が、モツヲタの音楽に対する見る目の無さと
浅はかさではないか・・・なんて。
0159名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:30:36ID:l9nx/28jもって生まれた音楽的能力がある程度ないと
モーツァルトはわからない。
はっきり言って音楽は人を能力で峻別する残酷なもの。
0160名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 03:54:46ID:5xf11TCn作品単品で見ると玉石混淆と思う。
駄作であっても背後に何か凄い音楽的な豊饒さを感じるんだよ、確かに。
でも駄作は何と言おうと駄作。
0161名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 04:19:54ID:bc9726Iv悪いけど、ちっともいいと思わないものを勉強する気はないけどね。
でも確かに、近代のキチッとした演奏形態だと、モツは『理数系的』な単純さから、
より無機質で味気ないものに聞えてしまうのかなって気も今した。(ヘラヘラと愛想の良さだけはあるが・・。)
楽器もオンボロで演奏もアバウトめで、音の「ゆらぎ」みたいなのが前面に出ると
「味」みたいなものが出るのだろうか? そういう演奏法の音楽は自分は嫌いではない。
バッハがそういう演奏のされ方だと、曲によってはちょっと聞き取れなかったりして苦しい部分が出てきそうな気がする。
モツくらいバカ単純だと、多少アバウトで聞き取れなかったりしても
展開が予測出来るから戸惑わないだろう。
でもそういう聴き方ってモツの音楽自体の良さなのかって気も・・・。
それ以前に、多くのモツヲタは古楽器じゃないモツを普通に聴いて
ありがたがってると思うのだが、その点についてはどう説明するのだろうか。
0162名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 04:33:54ID:bc9726Iv安易で稚拙でワンパターンなモーツァルトを、
普段はクラッシックのクの字も知らないテレビ番組の評価や
レコード会社のマーケティングに乗っかって、
やれ「偉大な芸術だ〜」やれ「天才だ〜」とあり難がる者・・・
(自称クラシック好きのバカOLさん達と一緒に。)
それもその人達の持って生まれた『能力の限界』というものか。
0163名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 12:30:36ID:D06y9xQYうらやましいだぜ。
0164名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 13:01:01ID:sE9cjs5m0165名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 13:08:36ID:+E8TyCW/モーツァルト・・・神
ハイドン・・・誰それ?
というのはどうかと思う
0167名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 13:42:45ID:PHdgUttB0168名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 14:03:00ID:9isR6ZtE0169名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 14:34:43ID:OcIQfvID0170名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 15:00:48ID:GVyYTIgjクラシックって退屈だなぁって人を無駄に増やすだけのような気がする。
まだショスタコ100年をメインにしたほうが、新たなクラシックファンを獲得できるのでは。
0171名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 15:05:47ID:5xf11TCnみたいなこと考えるのは通過儀礼みたいなもんで、
誰もが一度はそういう時期がある。
若気の至り。
0173名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 18:55:34ID:q1UI55S20174名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 21:43:04ID:FKoaIus9のはもう、どうしようもないんですかね。
理屈は置いておいて、ほんとうに単に聴いてて楽しいしハイになるのに…
演奏すると難しい、とか言っても、なんか判ったようなこと言ってみたいに
言われてしまうのはなんでなのかな〜。
好きだけど、あんまり好きって言いにくい。
0175名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 23:08:57ID:dtPFI3r3自分もクラシックを聴きはじめた頃は
モーツァルトの良さが判らなかった。
でも他の作曲家の作品も含めて
色々と聴いてくるうちにある日突然、心に刺さる曲があった。
交響曲の38番だった。
それまではモーツァルトがただ明るくて
軽薄な作曲家だと誤解していた。
0176名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 00:37:06ID:bqyMfnDS0177名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 00:42:41ID:1/c6Li010178名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 00:52:16ID:zdi5nXjwたしかにここのスレタイは「モツ嫌い」だ。
そこでその「モツ嫌い」を自称する連中に一言。
あんたらはモツ嫌いじゃなくて「古典派」が嫌いなんじゃないの?
モツの音楽が軽薄だとか甘ったるいとか言ってるが、じゃあ同時代の
ハイドンとかサリエリとかジェミニアーニとかクレメンティとか
その他もろもろの作曲家のは軽薄でもないし甘ったるくもないのかい?
モツのすごいところは「古典派」の作風の中でも当時としては相当
前衛的な進歩を見せていながらもそれが計算されつくした完璧な音楽
として美しく響くところなんだよ。あくまで「古典派」という枠の中
でだ。もしあと30年生きてたらその後の音楽の流れは相当変わって
たと思うよ。まあ俺もショスタコとか聴いても別に感動しないような
人間なんで、モツ嫌いもそれと同じだよな。
まあ、別にモツが面白くなくても生活するのに何も困んないからいい
んじゃないの?
モツ好きの俺からするとモツが面白くないって「相当損な人生」だって
思うだけだよ。
0179名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 00:57:45ID:9iqvN0xH何を今さら.
0180名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:09:28ID:1/c6Li01スレ違い、カエレ! とだけ申し添えておこう。
0181名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:12:36ID:X61OyLkg俺はショスタコーヴィチファンだが、タコ嫌いの人を「相当損な人生」とは思わないな。
モツヲタの寛容性の欠如が一般的にはクラヲタのキャラとして一括りにされるのが迷惑なんだよ。
0182名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:16:03ID:1/c6Li010183名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:24:30ID:zdi5nXjw俺は別にタコが嫌いなわけじゃなくて、タコの音楽聴いても
感動しないっていうだけ。「モツヲタ」としてモツ好きを
「寛容性がない」と一括りにされるのも迷惑だね。別にモツ嫌いをけなし
てるわけじゃないし。
逆にタコの音楽で感動できるっていうのは素晴らしい「能力」だと思うよ。
0184名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:26:44ID:1/c6Li010185名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:34:53ID:jeahsk0/ほっといたれよ
0186名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:44:20ID:zdi5nXjw一度でいいからセレナード第12番ハ短調「ナハト・ムジーク」を
聴くことをおすすめします。(アイネクライネじゃないよ)
セレナードなのにこんな音楽書いちゃう奴なんだよモツは。
あと「アマデウス」のラストに流れたピアノ協20番の第2楽章
を映画でしか聴いたことない人、あの映画のやつは編集版だよ。
本当は途中でいきなり短調で荒れ狂うところがあるんだが省略
されちゃってんだよね。とにかくこれらで何か感じるものがあれ
ば少しはモツに興味湧くかもしれませんよ。俺もアイネクライネ
しか知らなかったらモツ好きにはなってなかったからな。もっとも
アイネクライネの第2楽章でいきなり短調になるところもモツなら
ではだと思うが。
0187名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 01:44:51ID:1/c6Li010188名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 03:07:09ID:OKDsh/CH0189名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 05:49:24ID:hjtr2eTA恐らく、世の中にはあなた方とは違う興味の持ち方で
音楽を楽しんでいる人達が間違いなくいるのですよ。
(逆もまたしかり)
あなた方にも聴いたけれども全く興味を持てなかった
作曲家がいるでしょう。
分かる・分からないでは無くて、そもそも音楽の聴き方が違うのですよ。
多分。
0190名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 09:25:04ID:k37f9Mauソナタをレッスンでやりました。
今までどうでも良かったモツが嫌いになりました。
0191名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 14:41:28ID:870Xt0HKまあ嫌いではないんだけど
0192名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 15:29:12ID:B5hNx7Ml天才なんた、そんな簡単にゃ解らんもんだお
若いのに、頭わるそうなのがモツ好きとか言うお
0193名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 15:31:59ID:NOQyHo+J0194名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 17:30:34ID:OKDsh/CHモツアンチの中にはラスコリニコフチックな
~若者特有の権威的存在や体制、価値観への幼稚な反抗心~みたいなもんの持ち主が
多いのは事実だからなあ、
年食って脳の硬直した「べてらん」クラヲタの爺どもが
愚痴言いたくなる気持も分からんことはないな。
0195名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 17:34:02ID:mfki3LtI0197名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 19:47:37ID:PyrBR4CKモーツァルト祭りに行かなかった。
モツつまらないから。昨年のベートーヴェンが
かなり楽しめた。
ハイドンもつまらん。
0198名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 21:37:05ID:p5mRsefA今まで聞いたこともない画期的な説だ。
是非、この説をさらに理論だてて世の中に発表し、マスコミその他
浮かれている世界に一石を投じてほしい。
これからは無駄な演奏、鑑賞はしなくて良くなるかもしれない。
0199名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 22:38:05ID:0Yh4lenIピアノとチェロをやってます。
私は逆に弾けなくて嫌いになりそうだったけどW
ちょっとの誤魔化しでも全部がだめになりそうで焦る。
>>171
38番いいですよね。一楽章13分30秒あたりとか好きです。
ってスレ違いっぽくてすみません。
でも>>1は別にモーツァルト(の音楽)を嫌ってるわけじゃないんだよね。
0200名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 00:51:36ID:BwxIoYJE音楽の聴き方が違うって何?
モーツァルトが分かった
(というより目覚めた)とき、
さんざん聞き飽きた筈の
トルコ行進曲の凄さに気づかされたけどな。
きっと、そういう体験をしたことがないんだ。
0201名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 02:19:03ID:Uhs+4rfc健康のため聴き過ぎには注意しましょう。
ひとに無理に薦めないようにしましょう。
0202名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 19:58:36ID:C+Rhe5jf0204名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 22:43:21ID:X8KCxRAFだって俺はサリオタだもんよ。
「オルムズの王アクスール」(クレマンシック盤)
「キリストの受難」(シュペリング盤)
「バルトリ/サリエリアルバム」
とかさ、好きなんだよね。
でもモーツァルトは今はあまりね。
やはりモーツァルトの時代は終わり
サリエリの真の時代が到来する。
0205名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 22:48:04ID:V2wqyK2X0206名無しの笛の踊り
2006/05/12(金) 23:57:48ID:M94u3GXOストレスのためるようなことを考えずに、好きな音楽でも聴いてリフレッシュした方がいいですよ
0208名無しの笛の踊り
2006/05/13(土) 07:41:10ID:nCTvaj/Uたぶん作品が多いからだろうけど
でも仮にモツが70歳くらいまで生きてたら
ハイドンの作品数を上回っていたのだろうか?
0209名無しの笛の踊り
2006/05/13(土) 07:49:16ID:yAtyoeSP「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」の感動が、いまだに冷めずに
通学中の電車内でCDウォークマンで「夜の女王のアリア」を
♪〜アアアアア〜♪って歌いながら聴いて馬鹿げて
喜んでる俺が来ましたよ。
なにかコメントくださあああああい!!
0210名無しの笛の踊り
2006/05/13(土) 13:19:24ID:DmzRIwAZヴァカの集いで知識をひけらかしても反感を買うだけなのではないかと。
0211名無しの笛の踊り
2006/05/13(土) 13:57:37ID:90BrG/3L実は>1はモツ好きだろ
モツ好きな自分に酔ってる奴が嫌いなだけ
読解力ねえな
0213名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 01:56:02ID:CMjypDedその通り。2CHの連中がここまで馬鹿しかいないとは!
0214名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 03:48:50ID:ICJX2cag0215名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 04:36:54ID:CG216TQ0マラやショスタコなんざただの雑音。
マラヲタやショスタコタなんざ、
愚にもつかない抽象画見て素晴らしいと思い込んでる奇人と変わらないね
m9(^Д^)
0216名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 08:46:43ID:KqINHib+同
俺も雑音の良さがいまいち判らん
0217名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 09:50:15ID:NyyK3AXK余計なお世話。
0218名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 10:37:54ID:AF/I2g7WTOWER RECORDS Fantasista! MOZARTはほんと熱いね。NAXOS音源だから
あんまり期待できなかったけど、ここまで熱意むき出しなコンピはなかなか
お目にかからないとおもう。生誕250周年記念の年であっても。
0219名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 13:18:46ID:2mXypXI6熱意に感動しました。頑張ってください。
ぼくは買いませんけど。
0220名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 15:44:17ID:CMjypDed俺もそう思ってたけど値段を考えるとそんなに損な買い物じゃないと
思って買っちまったよ。特にモツの曲を他人が編曲したのとモツの
オリジナルを続けて収録したり、K466用のブラームス作のカデンツァ
を収録してたりと凝った趣向のCDも入ってる。
0221名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 18:47:07ID:VIEiKxkd> モーツァルトなんて嫌いだ。
> いや、モーツァルトばっかり聴いてる素人が嫌いだ。
> 知ったかぶりまくっている。テレビのBGMなんかきいて、セレナードの何番とか言ってる。
> そいつは偶然アルバムにあったんだろ?ベスト100とか何とかのアルバムによ。
> どうせ心の中じゃ、「ト長調って何?」とか思ってんだろ?
> クラシック聴く前に音楽の勉強しろ馬鹿。
> んで、モーツァルトしか聴いていないのに他の作曲家のことまで言い出す。
> でも大抵、ベートーベンとか、バッハとか、ショパンとか。
> 消防か、音楽室に飾ってある絵の奴しか知らねーんだろ?
> デュカスとか、グリンカとか、マスカーニとか、そういうのは全然知らねーだろ?
> ドビュッシーは嫌なんだよねーとか言うな。
> オレはお前が嫌だ。爆死しろ。
> 本物のモーツァルト好きはなぁ、もっとこう、控えめにあるべきなんだよ。
> アフタヌーンにヘッドホンで聴いてくつろぐべきなんだよ。
> SDで聴きながらテーンケテーンケテケテケテーンとか唄ってる糞じゃなくて。
> モーツァルト聴けば頭が良くなるなんて信じるな。
> 生誕250年なんか祝うな
↑
まさに怒れるクラッシックファンですね。頑張ってね〜
0222名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 20:29:16ID:w/WgDCgt「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」の感動が、いまだに冷めずに
通学中の電車内でCDウォークマンで「夜の女王のアリア」を
♪〜アアアアア〜♪って歌いながら聴いて馬鹿げて
喜んでる俺が来ました。
あわわ・・・NAXOSのFantasista!担当の社員さんが書き込みですか
俺、このCDのおかげでモーツァルトの素晴らしさがわかりました。
あなたのような人にカキコしてもらえて感激です。
今年一年モーツァルトにハマりたいと思ってます。
さてこれからも、どしどしFantasista!について語ってください。
その他の皆さんも何かコメントくださあああああいいいい!!
0223名無しの笛の踊り
2006/05/14(日) 21:29:48ID:1XWKukM10224名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 01:42:15ID:qtTQnD9tえらい! よく言った!!
0225名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 01:49:21ID:h2T6aXye音楽以外にもいろいろある奴のこと考えずに
優越感に浸ってるとこがキモイんだよ
0226名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 01:57:59ID:qtTQnD9tかわいそうなショスタコに救援の手を!!!!
0227名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 03:23:17ID:Emrsib/t「フィガロ」よりはマシだが「ドン・ジョバンニ」も冗漫。
ドンナ・アンナたちとジョバと何回、追いかけごっこをやっていることやら・・
最後の地獄落ちのシーンはきわめつけ。
「悔い改めよ」・「いやだ!」はいったい何回繰り返している?
もし繰り返しやってる途中で、ジョバが「わかった、悔い改める」と同意してしまったら、
このオペラはいったいどう始末つけるつもりなの?w
0228名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 12:40:41ID:DgxmleIq0231名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 16:31:05ID:q4Nd82jD国の文化予算でやればいいw
0232名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 20:38:04ID:AvVT9PTZ「TOWER RECORDS Fantasista! MOZART」ってコンピCDを聴いて
「LA FOLLE JOURNEE au JAPON」の感動が、いまだに冷めぬ
モツオタ初心者の俺がきましたよ。
0233名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 20:41:28ID:P1kNC02x本当にモーツァルトが好きなら、モツなんて言う下品な言い方はやめてほしい。
0234名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 20:46:42ID:MgQYTQBA0235名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 21:14:39ID:E5OVVERw0236名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 21:34:35ID:dDmgYZLLふざけてんのか?
ベートーベンを見習えよ。
0237名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 21:51:57ID:G2w7Ew/O0238名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 21:56:18ID:G2w7Ew/Oいよいよツケあがって手抜き一夜漬けのその日ぐらし
二幕目やってる最中に三幕目の楽譜書いてるなんて自慢して・・
アホか
0239名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 21:57:05ID:MgQYTQBA0240名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 02:02:15ID:1q2F8QXjベートーヴェンって気張りすぎだろ?
肩に力はいってるのか?
モーツァルトを見習えよ。
0241名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 02:02:47ID:RlMJgF3Z初心者ずれの馬鹿がエラそうに!
作曲して無い× 作曲してない○
モーツアルト× モーツァルト○
ベートーベン× ベートーヴェン○
馬鹿が何を言っても説得力なし。
0242名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 02:07:04ID:RlMJgF3Zその通り。気張ってるだけで聴いてるこっちが疲れるだけ。
0243名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 02:52:38ID:61DdIMaPお手軽、手抜きがもてはやされる風潮にピッタシなんだね
モザ゛ール君はw
0244名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 03:16:20ID:61DdIMaP・・だってさ
0245名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 03:20:58ID:61DdIMaPモーツァルト指揮者として一時代を築いたカール・ベームが、
毎朝の日課としたのが何だったか知ってるか?
ベートーヴェンの「フィデリオ」のスコアを開いて徹底的に研究し、
自分の音楽を磨き高めていくということだった。
0246名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 03:36:06ID:1q2F8QXj全く無関係ということだ。
0247名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 04:16:34ID:Irq0DL/50248名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 04:17:38ID:Irq0DL/50249名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 04:18:27ID:Irq0DL/50250名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 08:29:40ID:5syZbIXQその当時はモーツァルト指揮者だったみたいだけど。
今聞くとカラヤンと50歩100歩っていう感じ。
0251名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 10:00:18ID:eDs/GKem0252名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 19:57:23ID:W0EZ/lTK0254名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 23:02:34ID:mhhOeq2Oclaude debussyはどうなのよだぜ。
petite suiteとかarabesque andantino con motoとかclair de luneとか、佳曲がたくさんあるのだが。
おれはモザートもデブッシイも大好きだがや。
0255名無しの笛の踊り
2006/05/16(火) 23:15:49ID:aV3sWccoショスタコーヴィチは一種の「ホラー映画音楽」だと思って聴けば結構楽しめる。
まずはアムランが演奏するピアノ協奏曲あたりから試してみれば?
0256名無しの笛の踊り
2006/05/17(水) 21:47:22ID:4cr1SSahショスタコ11を聴いて
0257名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 01:28:24ID:CwNE0JJU0258名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 02:26:34ID:W2HH3lG9ここはモツを糾弾、つるしあげのためののスレ
スレ違いなので、お引き取りを。
ショスタコは引き合いに出されている以上、スレ違いではないと思うけど
0259名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 10:22:06ID:Q4KmEd3c0260名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 11:34:18ID:6W8GeOWh演奏会行くとなんかシューマンが紛れ込んでいる。
Pコンなんてすでに2回も聴かされたよ。
モツよりもシューマン嫌いになりそうな今年。
0261名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 11:35:32ID:Q4KmEd3c0262名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 11:38:56ID:6W8GeOWh0263名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 11:42:42ID:2sussXo1それはあまりにつれない言いようw
0265名無しの笛の踊り
2006/05/18(木) 14:45:06ID:cuwvsuIg0266名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 02:09:23ID:y+gsPXCm0267名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 02:50:33ID:BWBwIZJ1小学生以上禁止、要注意胎児性退行
0268131
2006/05/19(金) 05:20:12ID:+GYajptF残念ながら回帰不可能。
確実に言えるのは、俺にとって今年はモーツァルトなんて
2の次、3の次でしかなく、
マラン・マレ・イヤーである ということだ。
0269名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 09:07:26ID:09cUmR9j軽すぎてBGM的にしか聴けない
バッハヲタだが
0271名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 10:18:11ID:Q8fEtjd/0272名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 11:02:42ID:Cqg/PFoZせっかくのレビューの機会が失われていることに腹が立つ。
モツ公害と言いたくもなる
0273名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 11:21:07ID:Nzc83zVc0274名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 12:14:44ID:xAdAzO46モーツァルトみたいにファンは増えない。
0275名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 15:15:11ID:61Y8O9DBいまあるCDショップのモツ・記念コーナーを
全部ショスタタコ・記念コーナーにかえてみろ、どうなるか。
マーラー・ブームが去ったあと、クラシック演奏会曲目は空白状態になっている。
ショスタコはマーラーのポジションに入れる最有力候補で、
今年は絶好のチャンスだったのに、すべてはモツに潰されてしまった
0276名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 15:17:29ID:Nzc83zVc0277名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 16:09:50ID:HZ3BPOSz0278名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 16:18:31ID:hxPAubuK亡き芥川也寸志が力説・保証していた
0279名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 16:20:30ID:hxPAubuKホント、一億総幼児時代にふさわしい音楽だよ
0280名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 16:23:45ID:Nzc83zVc0281名無しの笛の踊り
2006/05/19(金) 16:26:12ID:Nzc83zVc世界各国の作曲家・演奏家・愛聴家から多数決を募ったときに、
文句なしダントツで一位になるくらいでないとなあ。
0282名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:24:22ID:vLUMRhQv0283名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:34:49ID:HlH3zlXiタコファンがしつこくあっちこっちに書き散らして超うざい
タコ好きなのはい別に構わないが、他の作曲家との比較でウダウダ言うのは止めれ
0284名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:35:23ID:HlH3zlXiタコ好きなのは別に構わないが、
0285名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:41:39ID:5JXHIRNd0286名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 02:07:07ID:yuc7iYVQ初めて知りました。
別にタコでもイカでもかまわんが、モーツァルトを「モツ」とか
言うのはやめろ。何でも略せばええんか?ブラームスは「ブラ」
ショパンは「パン」、ナイチンゲールは「チンゲ」、ブルックナー
とマーラーを合わせて「ブルマ」かこの野郎!
0287名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 02:11:22ID:HlH3zlXi0288名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 03:12:36ID:7fVB/C9Wナイチンゲールって音楽家?
0289名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 05:29:25ID:VzOCdRCNなに文句あるっちゅうんか、アホ面にスミかけたろか。
モツスミの一丁あがりやな (・ω・)
0290名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 07:59:50ID:j4e3hAaM0291名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 08:45:22ID:yuc7iYVQ0292名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 08:46:54ID:t9lxegl10293名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 13:22:10ID:5gbhDFueドビュッシーはドビュと言えばお気に召し?
ごきげんやう。
0294名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 13:39:15ID:eCtusg4v0295名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 19:07:14ID:F1fGjLeP0296名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 20:25:14ID:XZaxvgmZタコの妨害してないよう。
キタエンコはレニングラードだけじゃ客入りが良くないと考え
リンツを前プロに持ってきたよ。
ハ長調交響曲対決。
妨害し合ってるか、、
0297名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 21:27:29ID:0jLwzNmjモツが悪いのでもタコが悪いのでもない。
モツファンが悪いのでもタコファンが悪いのでもない。
悪いのは電通だ。
0298名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 21:37:39ID:eOdSKyNYモーツァルトの曲を貶めている人って結構いそうだな。
なんていう、ちゃねらーの書き込みを信頼することができないとしても、演奏家・作曲家など多くの大音楽家がモーツァルトの
曲を愛してきたことを考えてみてもいいと思う。
0299名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 03:16:59ID:tKCega9C毎朝の日課としたのが何だったか知ってるか?
ベートーヴェンの「フィデリオ」のスコアを開いて徹底的に研究し、
自分の音楽を磨き高めていくということだった。
モツオタたちにはさぞショッキングな話ではあるだろうが
ベームはモツなんか信用してはいなかったということだ
0300名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 07:48:32ID:rx39qMRX0301名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 09:34:10ID:4nJlM2ix> ベートーヴェンの「フィデリオ」のスコアを開いて徹底的に研究し、
> 自分の音楽を磨き高めていくということだった。
から
> ベームはモツなんか信用してはいなかったということだ
という結論になってしまう思考のきめの粗さはどうしようもないな。
0302名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 14:29:27ID:Y32H34hBベームはモツなんか信用してはいなかったということだ
0303名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 15:10:53ID:gPpUuos+あんた凄いね。もしかしたら天才かもしれない。そうじゃないかもしれないが。理屈で音楽を聞くならあんたに共感できるけど、ふと流れてくるモーツァルトの音楽に心を揺さぶられた身としてはあんた意見に首を縦にふれない。
でもモーツァルトだけじゃなく素晴らしい作曲家は他にもいるのは確かだね
0304名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 15:16:38ID:efane2TR今聴くと、なんか「勘違いなモーツァルト指揮者」っていう感じだね。
高度経済成長時のみんなが豊かさを求めていた象徴のようなロマン的モーツァルト。
0305名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 16:17:15ID:RDmBjqhF0306名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 16:22:21ID:4nJlM2ix304みたいなのは単眼だな。クラシックファンを自認してるんだろうけど時代的視点が
欠除してる。50年後を想像したことがあるんだろうか。50年後には、ベームは100年前の
指揮者だけど、ノリントンやガーディナーだって50年前の指揮者で大差ないじゃん、
ということになってる可能性もあるよ。
要するに時代が移り変わるにつれて流行スタイルが変わってるに過ぎないんだよ。
好き嫌いは当然あるとしても、それぞれのスタイルの中で良い悪いが問題になるん
じゃないのかな。昔のスタイルと言うだけでけなすような奴は、要するに特定の演奏が
好きって言うだけで、曲そのものは全くわかってないんだ。曲そのものの良さが
わかってる人なら、それぞれのスタイルの中にそれぞれの良さも悪さもあるっていう
視点を持ってるからそれなりの意見になるもんだよ。
0307名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 16:33:04ID:CiBRYeA250年後はケントナガノのモーツァルト演奏CDがマンセーされているだろう。
0308名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 16:39:34ID:gPpUuos+0309名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 16:39:56ID:v6SoKmFAとか言って自己正当化しながら
そのままずっと低レベルでいれば?
0310304
2006/05/21(日) 17:11:20ID:efane2TRノリントンやガーディナーなどの古楽器演奏にしても、なにも当時の再現を
したものではないが、モーツァルト当時の方法を利用した、彼ら達それぞれの解釈です。
まあ、そんな事はみんな分かっていると思うが。
しかし当時の演奏様式を全く考慮に入れていないべームやその当時の演奏が
勘違い演奏で古いと言っているんだよ。
0311名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:17:20ID:3t4o5E2V0312名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:32:24ID:G0aDwOvVクスクス
0313名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:33:10ID:4nJlM2ixベームたちの時代には学術的研究が進んでいなかったのは事実だよ。
しかし、たとえ学術的研究が進んで当時に沿った様式で音を作り出した
としても、聴く側の人間の心まで当時と同じようにリセットすることは
できない以上、当時の「音楽」をどれだけ反映してるかなんてことは到底
断定できないよ。
当時としては現代音楽を、おそらく生涯で1回か2回しか聴けなかっただろう
当時の人と何十回でも聴くことのできる現代人、モダン楽器を知らなかった
当時の人と知っている現代人、後世のベートーヴェンやブラームスの音楽は
おろか、おそらく前の時代のバッハもほとんど知識がなかっただろう当時の人
とすべて知ってる現代人。。。。
どう足掻いてもその時代の人の心にどう響くかは時代ごとに違ってくる。
つまり、どれも一つの演奏様式に違いないと思うよ。
俺は必ずしもそうは思わないが、当時だって当時としては最新の楽器を使い、
可能な限り大きな編成で演奏することが新しさとして歓迎されていたとすれば、
現代では最新のモダン楽器で大編成のオーケストラで演奏することが聴く側の
人間が受ける印象としてはもっとも当時の人々の印象に近いはずだという解釈
だって、誰も否定できないと思うしね。
0314名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:43:54ID:Z44X+4aOなんでしょうかね。嫌いなら嫌いでおおいに結構ではないか。
0315名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:52:26ID:/L78+g+7でも正直、俺もベームのモツって大嫌い。理屈抜きで。
で、ピリオド楽器好きなのも理屈じゃなく、
感性の問題として好みなだけであって、それが正統的云々という
訳じゃないけどな〜。勿論、当時のことを知りたい欲求もあるけど。
0316名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:53:31ID:Z44X+4aOオレはやっぱり古学派なんだけど・・・?正統であるとかはこの際無視して。
0317名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 17:55:26ID:4nJlM2ixただ、好き嫌いで言う分にはわかるけど、正当性とか間違いとか言うのを
目にすると、それは違うんじゃないかと言いたくなったりするだけです。
0318名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:00:14ID:b7vl/TrL墓穴掘るからそろそろ帰ったら?
>モーツァルト当時の方法を利用した、彼ら達それぞれの解釈です。
うひゃー
まぁ、どうでもいいが俺はベームもモツも嫌いだ。というか理解できん。
0319304
2006/05/21(日) 18:00:49ID:efane2TR>人間が受ける印象としてはもっとも当時の人々の印象に近いはずだという解釈
基本的に長いレガートな線を発するなど、楽器の音色やオーケストラの響きを
無視した演奏なんて問題外なんだよ。
モダンでも古楽奏法を取り入れ、それなりの編成でやるだけで、だいぶ違う。
0320名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:04:19ID:b7vl/TrL0321名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:05:56ID:F/6Of0MLレーガーの「モーツァルトの主題による変奏曲」に
「そのモーツァルト解釈は間違っている」なんて言ってもしょうがないのと
同じだと思うんだけど。
0322名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:08:03ID:b7vl/TrL無視した演奏なんて問題外なんだよ。
なんだそりゃ?
0323名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:10:07ID:/L78+g+7巨匠系を全否定する気はないが、彼らがやるバロック・古典派
は聴くに堪えん。研究が進んでないからやむを得ないのは分かる
が、ある種のデリカシーの無さ、粗雑さを感じてしまう。
それに何より心地良くない!!これが致命的。
そんなの聴かされるより、J−POP強制垂れ流し状態のほうが
まだ救いがある、つうのが本音。
0325名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:17:17ID:XNB3IisI0327名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:23:56ID:gPpUuos+0328名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 18:28:47ID:b7vl/TrL念仏でいーよ。
>>325
了解
古楽器演奏は好きだけど、古楽器演奏だから良い、という意見には賛同できない。
0329名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 22:28:24ID:F4sVcX9M彼のオペラのライヴをどの位聴いてるのかね?
古楽器で演奏しようがしまいが、モーツァルトの音楽の本質を
表現するには関係のない話、と言うより、楽器の進化によって
表現の幅は広がったのだから、より本質に迫った演奏ができても
不思議はない。
0330名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 23:30:33ID:a6ea522Tベームもモーツァルトも別に万人に気に入ってもらおうと思って演奏したり
作曲したりしてるわけじゃないんだよ。嫌いなら嫌いで結構だがいちいちそ
の主義を他人に押し付けようとするな。
0331名無しの笛の踊り
2006/05/21(日) 23:58:23ID:Qs3G9/amあれは(少なくとも交響曲演奏は)ただの出来の悪い演奏にしか過ぎないんだから。
そんなのと比較したらどんな演奏だって良く聞こえるだろうよ。
0332名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 00:21:56ID:NtSDxlXHベームに裏切られたことがそんなにショックだったかw
0333名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 08:08:41ID:mfefTEscたしかに。オペラを抜きにしてモーツァルト、ベームを語っても
無意味だよな。ベームのオペラ、たしかに凄いのがいくつかある。
0334名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 08:38:42ID:2gypYdHx0335名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 08:40:55ID:ngRhIdHj「カール・べーム版モーツァルト」
として聴けば、それはそれで音楽の楽しみ方の一つかな?とも思う。
個人的には絶対受け付けられる物ではないが、他人の好みを批判するのも良くないもんね。
0336名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:06:40ID:mfefTEsc少なくとも今のこのスレの議論では逆だろ?
今ここで古楽器vsモダン楽器論争がやられてるきっかけは304。
304がベームは勘違いで古いと言い出したことから始まってる。
304の意図はそれだけじゃなさそうだが、少なくとも当時の演奏様式とか
古いとかいう言葉を使っている以上、304が古楽器演奏=オーセンティック
と主張してると受け取られても仕方ないんじゃないかな。
0337名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:13:01ID:exHEmALD0338名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:18:02ID:ngRhIdHjでもべーム批判がどうしてモダン全体を批判してることになるのか。
それともべームはモダン厨の教祖様なのか。
0339名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:20:58ID:mfefTEsc310で
> しかし当時の演奏様式を全く考慮に入れていないべームやその当時の演奏が
勘違い演奏で古いと言っているんだよ。
といってるじゃん。モダン楽器全体のことをいってると思わないか?
0340名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:29:05ID:ngRhIdHj君はモダン楽器演奏がカール・べーム、それとべームと同じ時期の演奏だけしか知らないの?
モダンでも古楽奏法を取り入れた少人数編成での演奏はだいぶ風通しが良く、いい感じですよ。
0341名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:31:22ID:mfefTEsc知ってるよ。ハーディングなんかは大好きだよ。
でも話題をそらさないでよね。今は310の発言意図について、
どう取られてしまうのかをいってるんだから。
0342名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 09:58:24ID:IFiyWQSi必ずしも古楽器演奏を選択するとは限らないように思うんだが。
人数編成だって変えれるものなら変えたかもしれない。
0343名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 10:15:49ID:ngRhIdHj>モーツァルトが現在にタイムスリップしてきたら、
そういう仮定であれば、まず最初にモダンのピッチの高さが敬遠されるはず。
もちろんモーツァルト時代でもピッチは、地域やオーケストラによって違いは
あったようだが。
0344名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 10:52:01ID:JB6Mp8acことさらにベーム批判に躍起となっているのは、
ベームに裏切られたという流れからきた狼狽のさまがありありで、
横から見てると滑稽でしかないけれどもねw
0345名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 11:20:05ID:qt2ML17cまぁ、ネタスレなのに有意義な意見交換が行われてまふね。
0346名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 11:20:46ID:IFiyWQSi俺は…好きですが。
0347名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 12:55:57ID:OYM0PtAP0348名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 13:08:08ID:IFiyWQSi0349名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 18:11:46ID:2gypYdHx追求って言葉の意味わかってるか?
演奏様式を「考慮に入れる」のと「最重要視する」のは違うだろ。
0350名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 18:14:56ID:/cvFb0Sq溶岩を食べる奴だったっけ?
0351名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 18:44:08ID:m+5kzNaIベーム全盛の頃にはカラヤンなんど、まるっぽバカ論外あつかいされていて、
クラシック・ファンは、カラヤンが好きだなんて恥ずかしくて口にもできなかったものだったが・・
0352名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 20:47:28ID:T5laFubV間違いなくシンセサイザーを使っただろう。いわゆるクラシック音楽全般に用いられる楽器群だけで満足するわけがない。
ラップとかやったりしてな。
0353名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 21:50:10ID:IFiyWQSiうん。黒人音楽も取り入れてただろうね。クラシックと定義されない曲作っても、いろんな楽器使っても、やっぱりちゃんとモーツァルトらしい音楽になってたと思われる
0354名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 22:15:32ID:cSkhZmmgどちらとも解釈しうるのに、なぜモツがモダン好きだと決めて
かかるのか?ちなみに、ヴィブラートに関しては、
20世紀初頭まで生きてたあのヨアヒムも否定的だったようだ。
0355名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 23:04:21ID:qeOhp1XNモーツァアルトは人間の声にはもともとビブラートがかかってるから
わざとらしく過剰なビブラートは掛けないほうがいい
みたいな事言ってたってどこかに書いてあったけど。
0356モーツァルト(本人)
2006/05/23(火) 09:07:50ID:BrlRQ9gq0357モーツァルト(本人)
2006/05/23(火) 09:12:45ID:BrlRQ9gq0358名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 09:15:39ID:jDw2BQWj19世紀のヴァイオリニスト。
ブラームスのお友達で、ブラームスのヴァイオリン協奏曲は彼に献呈された。
0359名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 11:43:30ID:mn06j8ko死語100年経ってるからあんたの著作権は消滅してるよ
0360名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 12:28:51ID:6Ap6y/osナイスつっこみ
0361名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 12:45:00ID:V0SOtL5Qモツオタたちの狼狽ぶりが目にみえるような
しかし50レスとは・・ 久方ぶりの大漁w
0362名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 12:47:20ID:xifw4CWi0363名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 13:10:12ID:Bj4ltBMKとは冒涜以外のなにものでもない
0364名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 16:41:35ID:LMtfI3zuモーツァルトはモダン演奏嫌がると思う。
親父の影響が強いとはいえ、
同世代の中でも古いスタイルを重んじた人間だからね。
一方ベートーヴェンは多分喜ぶと思う。
0365名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 16:57:47ID:g+Z4KOpg既存の曲は、やはり古楽器の方を好んだのかもな。モダン演奏を聴いたら、新たにそれ用の曲を新たに作ったと思う。
0366名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 17:33:38ID:Sc9TmGi5ツンボが聴いても分からんだろ。
0367名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 20:02:49ID:bRQvTJDd0368名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 20:52:24ID:6eB0DN+wベームはモツのオペラなんか手抜き音楽のガラクタに過ぎないって見抜いていたということだろう
そんなもんいくら研究したって、何の役にも立たんってことを。
0369名無しの笛の踊り
2006/05/23(火) 22:39:27ID:g+Z4KOpg>仮にモーツァルトが現在にタイムスリップしてきたら?
↑本題よりこのテーマで話してる方が面白くない?
0370名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 01:04:12ID:oRtsA69Hスレ違い
0371名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 05:36:31ID:e1hJLCWk「モーツァルトなんて嫌いだ」スレ
0372名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 06:24:39ID:xS1wwLWN多くの作品を過去に残せないので音楽史が今の形にはなってない
0373名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 10:47:11ID:zChCQChEベームがモーツァルトはベートーベンより劣るとか言ったことがあるの?
0375名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 11:22:08ID:54NYRxxo態度で示しているのでないの
0376名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 14:21:20ID:RHZOQQI9,,(::(:ヾヾ//ノ;;ノ;;;::ヽ,,
l ;/  ̄ ̄ ̄ ヾヾ、
l ;l = 三 = .|;;;i / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
l / ,--―'、 >´ ̄ヽ.ヽl | 僕は以前からモーツァルトが好きでね、
i^| -<・> | | <・>- b.| < アルバムは全部持ってるんですよ。
||  ̄ | |  ̄ |/ |
| /(oo)ヽ | (⌒)________________
ヽ ヽ____ノ / ノ~ レーr┐
__人, ニ / i、_ ノ_ | | ト、
/:::::: |_/ヽ /\_/〈 `-Lλ_レ′
|:::::::::::::::::::::::|o|:::::::::::::::: ̄`ー‐---‐′
0377名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 17:58:05ID:b3IXQXL20378名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 20:49:56ID:et0W/XXV0379名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 21:09:26ID:CAB8Jd010380名無しの笛の踊り
2006/05/24(水) 22:46:06ID:K8bZqxLRって書いてたのを読んで、そうだなと思った。
0381名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 08:16:06ID:nGnIy1Xcなんか通ぽいってだけだろ。
聴くだけなら猿でもできる。
0382名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 15:47:13ID:bOxYJImM0383名無しの笛の踊り
2006/05/25(木) 22:30:23ID:N0LHeUwK0384名無しの笛の踊り
2006/05/26(金) 00:16:57ID:01oN7Zi70386名無しの笛の踊り
2006/05/26(金) 18:21:27ID:JYqUWE0wに他のクラシックにも入り込むのであれば良いと思う。
モーツァルトベスト100とかで終わったら、もうアホかと。
0388名無しの笛の踊り
2006/05/26(金) 20:51:45ID:rwkR0ZZ1うんちの話が好きなだけ?
それとも…?!
0389名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 13:31:52ID:EuZjAKXA上のほうでも語られてるが、長年クラシック聴いた人が、歳とってやっと良さがわかるような音楽。
初心者がはまるわけない。
0390名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 14:04:59ID:9xEKq6iJ0391名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 14:11:29ID:IdlYxiXHhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1147091801/
0392名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 21:15:40ID:d3xBqtbhマジレスすまそ
中世では排泄欲も食欲、性欲などと同じような肉欲の一つで、
身体的快楽を否定するキリスト教社会への反発ではないかという説もあり。
知識人の間ではいつでも、そういうのが流行るんじゃないのかな。
0393名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 06:50:34ID:rA8VPLmg大人の常識とか、大人の考え方や大人の楽しみが理解できなくて、
そういうこと全てが音楽に向けられたんだと思う。
0394名無しの笛の踊り
2006/05/28(日) 21:31:21ID:49N7IHNM0395名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 03:28:47ID:r3cK3ibiでもまた聴いたモーツァルトの音楽で正気を取り戻して、やっぱり>>1みたいに思うように意見が変わってしまった。
0396名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 06:13:29ID:fgifA+/60397名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 20:15:56ID:YlNiIbb0団子三兄弟でも聴いてな。
0398名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 20:45:29ID:OKu8R4hwフィガ・ジョバ・テキの三コ串刺しで屋台で売ってるやつかw
0399名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 21:32:49ID:TGE/hebY0400名無しの笛の踊り
2006/05/30(火) 22:27:42ID:aDwyDRYQ18世紀の小室哲哉だと思う。
0401名無しの笛の踊り
2006/05/31(水) 10:52:31ID:1JaX/H39_/ ̄ ̄ ̄ ̄\ ワロタ
煤Q ∪ ゚Д゚)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0402名無しの笛の踊り
2006/05/31(水) 19:54:21ID:8pF8Nt5F下痢は酸っぱい。
0403名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 00:09:20ID:r2wVEPTGモツを超えてるわけじゃねえだろ、理解できてねえだけw
つうか音楽聴く耳持ってないんだろ、趣味をマンガにでも換えたら?
ピッタリだと思うぞ。
0404名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 00:13:48ID:QFPU8D8xモーツァルト大全集(全24巻 / CD180枚組) ユニバーサル 国内盤 2006年1月27日発売 ¥252,315
http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=509220154
モーツァルト大全集(全17巻 / CD180枚組) Philips Classics 輸入盤Europe 発売中 ¥99,800
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=458556
モーツァルト大全集(CD170枚組+CD-ROM11枚付属) Brilliant Classics 輸入盤Holland 発売中 ¥39,990
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1461852
過去スレからこんな書き込みを発見して大全集を3種類とも買ってしまいましたよ。
>>1に、「クラシック聴く前に音楽の勉強しろ馬鹿。」
って言われたのが悔しくて悔しくて
ベーレンライター新モーツァルト全集(楽譜版のモーツァルト大全集)¥100,000
http://www.paxallen.com/other/book02/books_ip02.html
こんなものまで買いましたよ。
0405名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 01:50:23ID:xmiDR9SRと、思いこんでるバカが多いからいやになる。
しかもこの手合いは頭数だけは多いから、
数の論理でそのバカさ加減を正常だと思いこんでしまっている。
「モツ正しいと思う人? ハぁ〜ィ!」ってやつだ。
ホント、度しがたい連中
あげくのはてに404みたいなイカレポンチが大量生産・・
0406名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 11:21:20ID:nqs8/NYp0407名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 11:28:56ID:c2tK2Olg病気だなw
おまえの作品を発表してみな、
聴き比べてやるからさ。
0408名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 11:52:46ID:+qw70ZHwでも、実際にはアンタがいらつくほどモーツァルトって人気はないと思うけど。。
その影響力は、ビートルズの足元にも及ばない。
それどころか、
浜崎あゆみの足元にすらも及ばない。
0409名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 14:02:48ID:7jpyz7UZモツいかれポンチ ハケーン
0410名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 19:37:41ID:8ot3iq7Zみたいなフレーズが沢山あって素人の私でもむかつきます。
でもベトやハイドン先生にもありました。
0411名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 19:51:50ID:d5Bq7zbR0412名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 20:06:19ID:BQvyG1Bwネタか?
そんなに聴けるわけねえ
0413名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 20:18:25ID:pf7f+VQ4使ってるのも多いから、同じに聴こえるんだろうが、
ブルースやジャズの演奏も同じフレーズが多いよな。
快感に感じるフレーズが繰り返し出てきて主旋律の
美しさを際立たせている。
論理ばっかで快感のない曲ってのはうんざりするもんな。
演歌は嫌いだが、演歌の大部分も同じ小節の繰り返し。
でもモーツァルトは主旋律で他にないメロディを聴かせてる。
そこに並外れた才能を感じてるのに、「みんな同じ」なんて
言ってる奴って何なんだろうね。
きっと童謡しか聴けねえ脳でタコ聴いて、ありがたがってるんだろう、
哀れ。
0415名無しの笛の踊り
2006/06/01(木) 22:41:57ID:nqs8/NYp0416名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 03:58:04ID:AbXjbvGZ0417名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 04:27:22ID:Y2EArnIyファンのレベルもそんなとこw
0418名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 08:53:42ID:RZGxfHom0420名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 11:17:08ID:0kBUyaG8・・ってとこですべてハッピー、おさまりもよろしいようで。 スレ終了
0421名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 11:51:45ID:bPbTjjTKこれにて一件落着。
めでたし〜めでたし〜
--------終了--------
0422名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 11:58:26ID:cSTV4rMX0423名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 12:08:49ID:houMcCl40424名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 17:44:11ID:D5F3rF+wモーツァルトは永久にその時代、それぞれの時代の人気者と
比較され続けるのでしょうね。
0425名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 21:33:15ID:houMcCl40426名無しの笛の踊り
2006/06/02(金) 21:45:06ID:bPbTjjTKでも200年間も聴きつがれた時点で上出来でしょう。
そうしたら、みんな馬鹿でモーツァルトに騙されてただけだ、とかいう切り返しするんだろうね。
嫌いな人にとってはそうとしか思えないものだから。
0427名無しの笛の踊り
2006/06/03(土) 01:30:32ID:e/4ZbOyJ200年間腐敗の不滅の金字塔w
0428名無しの笛の踊り
2006/06/03(土) 12:49:06ID:MDiBraqP0429名無しの笛の踊り
2006/06/03(土) 16:20:54ID:XuZNF0Ez0430名無しの笛の踊り
2006/06/03(土) 22:15:21ID:MDiBraqPだけど、それであいつらには才能がなくてつまらない作曲家だ、聴いてる奴が馬鹿で騙されてるだけ、なんて思わないです。どうしてもそんな無神経なことを思えない。
今も愛聴している人がいる、長きにわたり、風雪に耐えてきた事実を自分本意で足蹴にすることはできない
0431名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 01:55:57ID:X+q3+qKpゴジラの交響曲きいてマラやショスタコにハマった中二病がドイツ3Bやモツを貶してるだけだから安心汁
0432名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 02:47:31ID:TC/IYRQXハイ 園児ちゃまたち、よく書けましたね。
ごほうびのペロペロキャンディーでもなめてなまちょうねw
0433名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 04:43:22ID:3Wbv/JgX子供相手だからと思って幼児語で話しかけるのは良くない.子供は屈辱的な気持になる.
おかあさんといっしょの前代体操のお兄さんは,放送中に転んでしまった子供に「だいじょぶでちゅか〜」って尋ねたら,
その隣で見ていた一人の子が「だいじょぶでちゅか,じゃないでしょ」って反発して驚かされたらしい.
0434名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 09:50:49ID:aRiRDi0Z交響曲40番ト短調の第一楽章なんかも聞く度に謎と感動で頭が混乱するから大嫌いだ。おかげで何度も聞いてしまう。
ほかにもあまりのさわやかさや美しさに誘われて中毒したように何度も聴いてしまう曲があって他の曲を聞く時間が減ってしまう。
まったくをもっていやらしい作曲家だモーツアルトなんて。
0435名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 11:48:18ID:mrM1VU000436名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 14:51:41ID:Cx4qJlZN触れていない件について
0438名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 16:23:00ID:P9PuJcuU笑われるだけ。
日本人なら雅楽の評論でもしてな。
0439名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 18:10:57ID:zA++FUcuわざわざ「。」を「.」にしたりしてw
わかりやすい自演乙w
0440名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 20:01:07ID:fQhvWok7おいおい、これまで自演に見えてしまうのか
もうほとんどビョーキだな。
自演の常習犯は、他人の書き込みはみんな自演に見えてしまうようw
0441名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 08:22:33ID:rNuF+wMS> 頑張って愚民の目を覚ましてくれ。
本気で言ってるんだとしたら痛すぎ。
0442名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 15:12:32ID:0/RB/Yai愚民=モツオタで確定?w
0443名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 16:00:20ID:fl3vv40X0444名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 17:09:09ID:IJrhh8Va自分もそう思う!!
モーツァルトはなぜか受け付けないんだよね。
Sym40とかPianoCon20辺りはいいと思ったぐらい。
0445名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 17:33:48ID:0/RB/Yai「子守歌」なんか、まるっぽイタダキだからな。
草場のかげで何人泣いていることだろう
0446名無しの笛の踊り
2006/06/05(月) 17:54:00ID:Z2h4+iIQ0447名無しの笛の踊り
2006/06/06(火) 01:51:22ID:/MMD13Li日本の音楽界と音楽文化を蝕み、ショスタコをはじめとする他の作曲家をすべて日陰においやって生育不良にさせてしまっている元凶、
モツ公害を徹底的に打倒して健全な音楽文化を回復するための革命スレ。
0448名無しの笛の踊り
2006/06/06(火) 10:40:52ID:syo5KnCs0449名無しの笛の踊り
2006/06/06(火) 23:57:16ID:Q42++hkL蛸やマラなどの雑音系がすきなやつがモツを貶すものなのだなw
0450名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 00:09:12ID:9/WWHr5V0451名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 04:11:39ID:TOxP87zVモツお子様ランチがお似合いの人間がうじゃうじゃいて、
それが愚民文化を助長してるってわけだ
0452名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 04:28:21ID:x+KlUvbf0453名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 06:55:15ID:y+ra3etxブッファがせいぜいのところ。
0454名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 08:07:14ID:x+KlUvbf0455名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 09:23:01ID:UXoFFZ13作り過ぎの部分がだんだん気になって飽きてしまった。
モツは飽きねえんだよな。
机上でこねくりまわし過ぎると、音にも出るよ。
0456名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 13:08:53ID:x+KlUvbf最後まで聴いてらんねえことは確かww
0457名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 13:28:03ID:wbOJi94y0459名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 13:46:11ID:wbOJi94y「一応当時のテンポを考えて」って言ったんだぞ。
0461名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 14:57:07ID:wbOJi94yおっと、もうレスはしなくていいぞ。
きみのような才人と語り合うなんて畏れ多いからな。
0462名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 16:25:57ID:x+KlUvbf速杉なのを嘆いてるし、シューバルト「ドイツ年代記」にも、・・・モーツァルト
は非常に重々しく弾き、彼の前に差し出された曲をすべて暗譜で弾いた。しかし
それ以上のことは何も無かった。一方ベッケは彼より遥かに優れていた。羽が
はえたかのような敏捷さ、優美、胸に応える甘さ、全く独自の個性的な趣味は、
誰もこのヘラクレスの手からもぎとることができない棍棒であった・・・
芸術的な価値云々は別問題として、運指だけだったらモーツァルトもそんなに
大したことなかったってことかな?
0463名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 17:38:06ID:gVHWfm4e0464名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 20:39:01ID:wpHZdW1Cモツオタたちはここらのところをどう弁明するのか?
0465名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 20:50:28ID:PjErC+Ot0466名無しの笛の踊り
2006/06/07(水) 22:39:44ID:YFLbBGw0弁明だってよw
0467名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 01:49:34ID:+jRMHH2nたぶん読むこともできないとみた
0468名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 02:17:12ID:+KlwTEcPはっきり言ってモーツァルトが存在しなかったとしてもショスタコが万人に好まれるとは思えない。
妄言と主観で満ち溢れたネタスレ。
0469名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 03:42:34ID:+jRMHH2nシューマンもいるぞ
0470名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 03:42:57ID:n44uHgEQしていないと楽しめない所がある。
0471名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 04:21:33ID:aFhup6jo実は>1はモツ好きだろ
モツ好きな自分に酔ってる奴が嫌いなだけ
読解力ねえな
that's right.
0472名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 07:54:06ID:0kfnk4Tqモツオタたちはここらのところをどう弁明するのか?
モツオタはまだこの質問に答えられてないぞ
0473名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 09:13:29ID:8h2VBPTt2.お前みたいなクズの暇つぶしに付き合う義務はない。
3.お前みたいなクズの意見など誰も訊いていない。
0474454
2006/06/08(木) 10:29:19ID:tfccMSmV・・・《イドメネオ》を見てごらん。たとえようのないほど斬新だ。モーツァ
ルトもその当時は、活きが良くて才気煥発だった。なんてすごい不協和音、
なんて見事な和声法なんだ!・・・て意見なのを紹介しとこう。
ブラのように擁護する人がいないわけじゃないが、でもまあ正直なところ、
モツの音楽語法ではシリアス路線での傑作はムリっぽいな。
0475名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 11:15:56ID:bE2rVHr90476名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 11:29:50ID:yeE2bEOVというかオペラ・セリアはつまらん(個人的な意見でスマソ)
0477454
2006/06/08(木) 13:10:18ID:tfccMSmV>まさかセリア>ブッファなんて古臭い考えに縛られてるわけじゃないよね
敢えて“シリアス路線”って微妙な書き方使ってるだろ。
モーツァルトが音楽史上最大の天才だったとして、じゃあ旧態のセリアを超えた
形でのシリアスなオペラを創るのなんて簡単だろってわけなんだが。
>>476
モツのブッファの良さは十分認めてるつもりなんだけど、それだけじゃカバー
しきれない表現領域って、やっぱしある木ガスんだな〜(・∀・)!!
0478名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 15:05:10ID:s2Wt1AaNロッシーニ・レベル?
0479名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 15:09:00ID:s2Wt1AaN0480名無しの笛の踊り
2006/06/08(木) 22:51:39ID:muLSTGcbポケモンにでも嵌まってた方がお似合いなんだよ。
存在そのものがモツにもタコにもロッシにも失礼過ぎる。
0481名無しの笛の踊り
2006/06/09(金) 02:23:10ID:brvaXEkD0482名無しの笛の踊り
2006/06/09(金) 02:50:36ID:90WFdTVO日本で何回ぐらい上演されてる?w
0483名無しの笛の踊り
2006/06/09(金) 09:08:41ID:BHhUpOsw交響曲はハイドン、ベートーヴェン
ピアノはベートーヴェン、ショパン
宗教曲はバッハ
モーツァルトが超一流のジャンルってないね
0484名無しの笛の踊り
2006/06/09(金) 12:59:39ID:SgwFqKf8オペラがありますがな。
あなたのお耳はひゅーざねいざんですか。
…本当は同意なんだけどね。
0485名無しの笛の踊り
2006/06/09(金) 20:03:25ID:ZeEolq7Lまあオチャラカ系だ
0487名無しの笛の踊り
2006/06/10(土) 03:44:25ID:NeKjclnaブッフォじゃなくてブッファ
馬鹿丸出し
0488名無しの笛の踊り
2006/06/10(土) 05:17:37ID:3slmNpHB0489名無しの笛の踊り
2006/06/10(土) 05:43:36ID:aURuV19U>バカモツにはどっちだって大勢に影響なし
おみゃーら!!2ちゃんねらーのモツオタにゃ
そんなややこしいもんは必要ねえだぎゃ
【ドイツ語オペラ、イタリア語オペラ、ラテン語オペラ】
とか原語別で一般的な日本語での呼び方だけでいいだぎゃ
通ぶってもなあ、俺らただの一般人で2ちゃんねらーだぎゃ
モツ作品ってのは、もっと気楽にコーヒーでも飲みながら鑑賞するもんにゃ
0490名無しの笛の踊り
2006/06/10(土) 11:21:50ID:03LAv3VS>アフタヌーンにヘッドホンで聴いてくつろぐべきなんだよ。
>SDで聴きながらテーンケテーンケテケテケテーンとか唄ってる糞じゃなくて。
↑わかるような気がする
0491名無しの笛の踊り
2006/06/11(日) 00:33:25ID:FUttxOXa>アフタヌーンにヘッドホンで聴いてくつろぐべきなんだよ。
これはむしろハイドン好きのイメージだなあ
モツオタは、クラリネット協奏曲を何度も繰り返し聞けるくらい、基地外じみているのではないか
0492名無しの笛の踊り
2006/06/11(日) 00:35:10ID:F7xhv9r9みるとやっぱり主題に関しては天才的だと認めるべきだと思う。
パパハイドンの方が好きだけど。
0493名無しの笛の踊り
2006/06/13(火) 22:12:00ID:fgY9YRMw所詮底の浅い音楽マニアの貶し合い。
おまいらには演歌がお似合いだよw
0494名無しの笛の踊り
2006/06/14(水) 01:46:03ID:fj5Ax/1d0495名無しの笛の踊り
2006/06/15(木) 18:25:40ID:3aY8lvbT0496名無しの笛の踊り
2006/06/15(木) 20:20:26ID:Owjt4VmO元々貴族のサロン向けに作られた曲が多いから美しいし、お洒落なティータイムの
BGMとかにかかるのは良いのだけど、深みがないからCDやコンサートで何回も
聴いてると飽きてくるよな。
今年のクラシックブームで聴き始めた大半が飽きて他の音楽家へ移行するか、クラ
シックそのものから離れてしまいそうな気がする・・。
0497名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 03:39:58ID:TqokNkKj天使達と語り合ってるような至高性があると思う。
その至高性はキリスト教の神よりスピノザの神に近いかもしれない。
人為から逸脱した天上界に悠然と存在する。
それは見方を変えれば、
たかが人間如きが感じるような「深み」とかいうボンヤリした概念からは最も遠いところにあるものじゃないか。
そういう意味でやはりモツは神に愛されし者なんだろう。
俺のような小人には人為にネットリ密着した
「深い」ベトの音楽がピッタリ。
イデア界のことなんて全く理解できない。
でもモツほどかどうかは知らないけど
やはり神に愛されたであろう偉大な作曲家達が
モツに敬愛の念を抱くのは上に書いたような側面が本当にあるからなんだと思う。
だから決して皮肉で書いたんじゃない。
しかしだからこそ、イデアのイの字も知らないような凡人が
ミーハー的にモツのオタになるというのは
本当に本当に本当に腹が立つ。
0498名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 04:25:44ID:oicd3DPO0499名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 16:12:29ID:/NXYdfFA0500名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 16:19:17ID:H6kXeYF40501名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 16:22:47ID:H6kXeYF40502名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 17:21:59ID:Jlkv0bnb奇しくもモーツァルトと同じ生誕250周年なのに
ちっとも省みられないね(´;ω;`)
ドイツでは6月20日に記念演奏会が開かれるらしいが…
0503名無しの笛の踊り
2006/06/16(金) 17:37:33ID:mdqd2yEaアホモツオタ 大漁だよ〜ン♪♪
0504名無しの笛の踊り
2006/06/17(土) 03:42:12ID:GOhOf9Cfくだらん特設コーナーはぜんぶ撤去して、ショスタコやシューマンやブリテンやら、
特集やるべき作曲家はいくらでもあるだろう。
0505名無しの笛の踊り
2006/06/17(土) 05:13:54ID:rYJ9/vLXあんなのが巷にはびこってるから日本の音楽レベルはいつまでたっても低空飛行のまんま
0506名無しの笛の踊り
2006/06/17(土) 17:26:31ID:/j5ENG4R0507名無しの笛の踊り
2006/06/17(土) 22:33:49ID:g9kkZpgX0508名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 03:12:46ID:RHEgOlQE凡人がそれとは知らずイデア界とやらに行けるのなら
それはそれですごいじゃん。
南無阿弥陀仏と唱えるだけでみんな極楽にいけるんだよ。
0509名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 09:21:40ID:LpNJwduXだから感動を求めて聴くとあれっ?となる。
そこが嫌われるとこだろうな。
純粋に音やリズムを楽しむために聴くとモーツァルトマンセーとなる。
0510名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 18:40:26ID:nx2vW3YF0511名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 18:51:18ID:QNY42VCwとの評価らしいが、その評価で聞いている人がかなりいると思うが。
この人の曲では救われない。
専門家はこの意見を聞いて反論が多々あろうが、正直な感想なので。
0512名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 19:14:40ID:LmGrfKmd年取ったら又好きになるかも。
0513名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 19:59:22ID:R+/fNiHS多作家だから仕方ないけどね。
0514名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 20:41:25ID:ZEuQbjLYモツのすごさがわかるよ。
ここはネタスレだから、そんなことはどうでもいいんだろうけどね。
0515名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 21:08:56ID:QDerX/be俺は全然逆。同時代の作曲家の曲をよく聴くけど、
モツなんてたいした事ないことがよくわかる。
サリエリにしろコジェルフにしろ、宮廷での地位はモツより上で、
当時の基準ではモツのほうが「弱小」作曲家なんだけどね。
0516名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 21:35:03ID:eLUTNoJbとりあえずヨーゼフ・マルティン・クラウスはネ申
0517名無しの笛の踊り
2006/06/18(日) 22:28:03ID:zxIqTQIO>オレはお前が嫌だ。爆死しろ
おまえはベトナム人か?
0518名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 00:35:02ID:PaAz/lhT「W・A・モーツァルトは、あくまで同時代の優れた作曲家たちの中の一人である。」
こう認識され、その上で評価・演奏・録音されても罰は当たらない希ガス…
今ひとつ評価の定まらないハイドン以外にも
クラウス,サリエリ,サン=ジョルジュ,ベンダ一族など、18世紀は大勢いるね。
0519名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 10:44:26ID:3j4GHaeWと、リアルで告白したことがない。
世の中のサリエリは二流という風潮が憎い。
0520名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 15:23:03ID:QV2T5yn+0521名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 18:21:47ID:R3jR0APi後期交響曲やピアノ協奏曲のいくつかは
モーツァルト>>>>>>>(超えられない壁)>>>>>>サリエリとか
という思いを強くする。何かもう突き抜けてしまっている。
0522W・∀・モーツァルト
2006/06/19(月) 19:33:03ID:Btvl4Qg7(つ∀`)
0523名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 21:26:48ID:2e8ZK//sその原因はいろいろあるだろうが、モツの交響曲は概して
第1主題も歌謡的で旋律を覚えやすく、逆に飽きてくるというのが
あると思う。コントラストの作り方も上手くない。
ボッケリーニ、クラウス、シュタミッツ、カンナビヒ、コジェルフ、
ゴセック、ブルネッティ、ヴァンハル、ディタースドルフ、・・・・
良質な音楽を生んだ古典派時代の作曲家は数知れないほど多く、
モツはそのなかの1人に過ぎない。優れた演奏で幅広く聴くと、
モツよりずっと魅力的な音楽に数多く出会える。
0524名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 21:58:21ID:Np6/ZuwCもっと暮らしにモーツァルト「聴いてトクする?名曲セレクション」
チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2006年 6月19日(月)
0525名無しの笛の踊り
2006/06/19(月) 22:03:09ID:66qwf3Rbモーツァルトと同じくらい聴き込めば、次第に飽きるよ。
0528名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 00:06:50ID:dsKB7WTq0529名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 00:10:10ID:iusUyFgI聴いてトクするとか安っぽい実用品に成り下がってるな。
所詮モーツァルトの曲なんてその程度の実用音楽。
芸術とは呼べないんだよね。
0530名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 00:16:04ID:anAceZyTなぜモーツァルトが別格なのか、感覚として
納得できると思うよ。たいていの人は。
0532名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 00:58:54ID:f6L2s9l30533名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 07:49:52ID:XI39o+Gr君たちみたいにどの作曲家かは知らないがすっかり聞き飽きてしまって
暇をもてあましてモツのことを茶化しに来るような時間はありません。
0535名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 10:37:40ID:Mc1xtomSそれとなく未聴生活を暴露している≫533に不覚にもわろた。
0536名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 10:51:31ID:anAceZyTでの扱いが全てだ。世界中が、モーツァルトずくめ。
ハイドンあたりはもっと演奏されても良いと思うが。
0537名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 11:32:50ID:estt2/zg非常につまらない曲も多いのが現実。
その点モーツァルトはアタリハズレが無い(少ない)。
0538名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 11:58:44ID:pNjIuvMtそりゃサリエリのほうがよくできているものもあるだろう。
0539名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 12:01:12ID:Q1NEHoTJこんなのに影響された時代の音楽が気持ちいいわきゃねえ。
情報の時代になって、不必要に嘆いたり、絶望したりしない今の時代、
モツは空気に合ってるんだよ。
0540名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 12:44:41ID:estt2/zg0541名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 13:41:54ID:1n2H0vUV0542名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 13:51:58ID:rIWkIimx惹き付けるものがあるんだよ。モーツァルトに限らず。
0543名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 15:07:25ID:kjEEwJqzしかし交響曲40番だけは最高にゾクゾク来ます。
そんな俺様ですが、モツイヤーの今年、
あえて交響曲全集を買ってみようと思うのですが、
ベームとピノックとマッケラスでは、どれが最高全集でしょうか。
0544名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 15:21:14ID:estt2/zg前半2行という感想をお持ちのあなたが後半3行の質問をするのは矛盾して
いると思いますが・・・(そんなことぐらいお分かりでしょう。)
まさか知ったかぶりでは?
0545543
2006/06/20(火) 15:31:57ID:kjEEwJqzじっくり聴いてみるか!と思ったわけです。
交響曲はベームの35番以降しか持っていないので、
初期中期にいい曲(俺様好みの曲)があるかもしれないとも思った。
それで本気で全集を買おうと思い、本気でよさげなのを調べたのだが、
上記三本から一本に絞れずにいるとです。
0546名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 16:03:31ID:estt2/zg理由は、俺様さんは35番以降はべーム盤をお持ちなので、その後期の曲を
別の演奏で聞き比べてみる楽しみもあります。
私ならピノックにするけど、マッケラスでもいいよ。
0547543
2006/06/20(火) 16:31:15ID:p6OsuA1Hなるほど、なかなか素晴らしいご意見だ。
しかし俺様は間違っていました、
俺様の持っているのはベームじゃなくてワルターだった・・・
(ベームはレクイエムを持っている、全く聴いてないが)
マッケラスもよさげだが、君の一票に従うことにしよう。
ありがとう。では早速注文するです。
0548名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 16:45:00ID:estt2/zgなることを祈っています。
0549名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 18:47:12ID:9sP/uveIモーツァルト聴いても人間的に成長しないよ。
0550550get!!
2006/06/20(火) 19:09:05ID:3MLYbrxv0551名無しの笛の踊り
2006/06/20(火) 22:33:03ID:dMmz2TOl存命時の基準で言えばモツがマイナー作曲家なんだよ。
それにモツにも駄作が多い。
こないだヤコプス指揮の『ラ・クレメンツァ・ディ・ティト』
を聴いたら、演奏は素晴らしかったが、やはり作品自体が凡庸。
当時の皇后にも酷評され、モツの失敗作として有名になっているが、
その評価は的を得ていると思う。
0552名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 05:30:31ID:hj97mXUt0553名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 08:41:53ID:UlzlrNia0554名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 09:47:32ID:Xo6qa/K8当を得ていないなw
0555名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 12:35:21ID:2zE4kL7w「当」は「得る」
どちらにしても
「モツ」 は「駄作」w
0556名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 12:37:37ID:2zE4kL7w「モツ」は「煮る」
0557名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 12:40:40ID:/eJ+6jOf0558名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 15:20:26ID:e1NLgf6dなんか知らんけど
0559名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 15:51:03ID:qB0UihEA「フィガロ」だけだな、好きなの。
生理的なもので、うまく説明できないけど。
子供の頃は嫌いじゃなかったんだが、いつの間にか恐怖のワンパターン作曲家と思うようになった。
0560543
2006/06/21(水) 17:04:24ID:hDIGdu6Zしかもなんでもかんでも指揮・ベームだったぞ。
つーか、俺様はモツは聴かないのに、何故こんなに持っているのだ???
>>549
俺様もそう思う。
0561名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 18:37:13ID:JzYTSF81毎日聴いてたら、成長じゃなくて幼児退行してしまう
0562名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 19:40:46ID:e1NLgf6dなんか退屈だわ
0563名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 20:51:32ID:urroVRkv0564名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 21:20:17ID:mPsmZFnUそれを言ったら
非クラシック系音楽>>>>>>>>モツ
ということになっちゃうよ。いくら自称モツ好きが増えたところで
モツ聴く人間なんて所詮社会全体の中では少数派なんだからさ。
まあモツの曲の大半が「駄作」という結論はもっともだと思うけど。
0565名無しの笛の踊り
2006/06/21(水) 21:25:42ID:2HjcPND5かわいくなさそうな赤ん坊だなw
0566名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 00:35:32ID:l5dMlUTa一生聴かなくていいから、その思い上がった雑言もほどほどにしな。
0567名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 01:25:04ID:a5/iBPBm性根、歪んでない?
0568名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 01:40:42ID:DJj8i/5zm9(^Д^)プギャー
0569名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 01:51:46ID:EFt4VUzQモーツァルトに取って代わる日など、決してやってこない。
0570名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 01:59:25ID:5tH0wuNIやっぱモーツァルトって天才だなと思いますた。
あとやっぱレクイエム。
0571名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 05:23:34ID:6TZ/OwD60572名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 05:30:16ID:L3OfJvrc0573名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 09:59:12ID:e/pmqpv20574名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 12:31:32ID:a7W/CqY20575名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 13:37:41ID:e/pmqpv2よく分かったが、それから別の鳥を何度も飼ってきた。
そしてどの鳥にも共通の鳴き方があるのが分かった。
元気な時は尻上がり、具合の悪い時は尻下がり。
まさかマイナーで鳴いたりはしないが、
感情の違いは人間にも理解できる。
モツの曲にはこの語尾の表現が豊に感じるね。
40番なんて、尻下がりが沢山出てくるし、
アイネクライネは逆に尻上がりのフレーズが多い。
動物実験でモツの曲で動物のホルモン変化が見られるって、
この事も影響あるんじゃないかと思うんだよな。
0577名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 20:33:39ID:JKcWRsdWおまい、本当にモツ嫌いだろ。
0578名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 21:12:58ID:9P5CDX97取って代わるも何も、マンハイム楽派のほうが宮廷に重用され、
ドイツ語圏内だけでなくパリやロンドンでも有名だったし、
影響力もあったわけ。モツだってその影響を受けた1人なんだよ。
それに対して、モツの生存時の知名度・影響力なんてたかが知れてる。
あれだけ各地を旅行しまくったにもかかわらず。パリやロンドンでほぼ無名
なのは勿論、ドイツでも、ハプスブルク圏外のベルリンあたりでいかほどの
知名度・影響力があったか、甚だ怪しい。本拠ヴィーンでも決して
音楽界の頂点に居た作曲家でなかった事は言う迄もない。生存時の
出版楽譜の少なさも、当時の評価を物語っている。
0579名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 22:04:19ID:QIHKmxY+この先の評価の事じゃないのか。
マンハイム楽派から異端視されていた事を持ち出し、
ここの書き込みを婉曲に皮肉っていると感じたが。
クラシックマニアには無粋で頭の固い奴が多いようだなw
0580名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 22:24:11ID:vZ7b2jsN0581名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 22:24:51ID:9P5CDX97別に皮肉でも何でもないよ。音楽史上の事実を書いただけ。
未来の事を語りたいの?
心配しなくていい。1億年後にはモツなんて完全に忘れ去られてるから。
0582名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 00:24:54ID:whkVD2B6BGMだったらもっと良いのがたくさんある。
0584名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 11:26:23ID:CzD4yzeJ19世紀に創り上げられたモツ伝説にすっかり乗せられて
いる頭のユルい奴が多いんだろうね。
勝手に感情移入したり、個人的な恣意的な思い入れで神格化してみたり。
やってることが幼稚そのもの。モツだけが特別で別格だとか平気で言う。
ランバッハ交響曲の作曲者の件は有名だが、モツへのミーハー的思い入れ
で暴走した結果がとんだ間違いだったことを示す好例。
大体、当時の作曲家の作風なんてみなよく似ている。モツの初期の器楽曲
とクリスティアン・バッハやアーベルの作品との違いなんて、スコアだけ
見せられたら専門家だって区別つかない。モツ自身も盗作してるし。
ちなみに『魔笛』のアリアには、それ以前に作曲されたディタースドルフ
の作品からのパクリがあるし、晩年のレクイエムもかなりの部分が
ミヒャエル・ハイドンの作品のパクリに近い。
0585名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 11:32:00ID:VGcBY0qAなんていう人はいないよ。
0586名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 11:38:24ID:P6/Ddpr7他人がカレー食おうがラーメン食おうが勝手なんだよ。
食通だったらホヤを食えって言ってるようでうぜえんだよ。
0587名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 11:58:00ID:CzD4yzeJああそうだよ。旋律の借用は敬意を示すことでもあった。
ベトもやってるしね。ただ、俺が言いたいのはモツだけが特別で別格
のような論調が変だってこと。
>>586
お前の論法でいくなら、俺がここで何を書こうが勝手なんだよ。
0588名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 12:14:29ID:VGcBY0qA多くの人がそのように思って、感じてるんだから全然おかしくない。
大衆の好みってのは、多数決で決まるんだよ。
>>587みたいな少数派の意見が一般的になるはずないだろ。
0589名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 12:30:26ID:CzD4yzeJ分からん人だね。もしそうならクラシックは全てひっくるめて
下らんどうでもいい音楽だよ。無作為に100人集めた中で、
モツを日常的に聴く奴なんて一体何人いるんだ?
一部のミーハーが騒いでる今ですら、ひょっとしたらゼロかもしれんぞ。
そういう人間はモツ=特別・別格なんて全然思ってないって。
そもそも興味がない。モツ愛好者自体が少数派。世間一般では
モツなんてはっきり言ってどうでもいい存在。
0590名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 12:40:29ID:VGcBY0qA全体と解釈したんだね。
普通は「そういう趣味を持ってる人たち」という意味にとると思うけど・・・
0591名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 12:57:34ID:CzD4yzeJ勝手?文字通りの意味に解しただけだよ。
大衆=クラシック愛好家 という解釈のほうが無理があるだろ。
それに「そういう趣味を持ってる人たち」って?
モツ愛好家のこと?なら当然モツ聴く確率は100%だろうなww
0592名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 13:24:55ID:VGcBY0qA君の解釈どおり世間一般だろうがクラシック愛好家だろうが、人数的には
モツだけが特別で別格と感じてる人>>>>>>君のような感覚の人間。
は、ハッキリしてる事実。
0593名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 14:30:27ID:VBI4RDb5は、ハッキリしてる事実。
0594名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 14:47:57ID:CzD4yzeJそんな事ないだろ。世間一般の多数派はモツに興味無いって。別格か
どうかなんて判断する機会も無いよ。モツ自体を聴かないんだからw
それにクラシック聴く人間でもモツに興味無い人間なんて珍しくないって。
あと、そんなに人数にこだわるのなら、モツが生存当時、
あまり高く評価されず、宮廷楽長のような地位にもつけなかった事実
はどう説明されるの?本人は望んでいたのに。
別格どころの騒ぎじゃない。たいして重要視されてないよね。
本場での音楽通の多数派はモツを評価してなかったって事だよね。
0595名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 15:18:02ID:VGcBY0qAそれとも、タイムマシンでやってきたのか?
当時の人の評価の話題をするのもいいが、我々現代人がどのように感じてるかは
別の話だろ。
君の理屈だとバッハなんかよりテレマンを注目するべきということかね。
あと>>564の頭3行だが、そう思ってるんだったら>>584みたいな文句は必要ないだろ。
0597名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 15:44:37ID:CzD4yzeJさっきから充分、現代の話もしてる訳だが。
その現代の話でも、モツを別格なんて考えてる奴は、数で言うなら少数派だ
ってこと。なぜそれを認めようとしないの?
あと、誰を注目すべきとか、そんなこと一言も言ってないんだけどね。
そんなの各自の自由だろ。
そうじゃなくて、要するに、作品の評価というものに普遍性・客観性など
はなく極めて流動的であるのに、モツの価値が他の作曲家より
高く、それが未来永劫変わらん、みたいな意見を言う奴が居て、
それに激しく疑問を感じてるだけ。すでに充分変わってるしねw
0599名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 16:00:45ID:YQ1K6AC3その時代に迎合した音楽を書かなかったからだよ。要するにサリエリなどは今で言えばつんく♂みたいなもんだ。
時代に迎合し時代と寝た音楽は、その時代が過ぎれば忘れられ捨てられる運命にある。もっとも、それが無価値だとは言えない。
それはそれなりに価値のあるものだったのだろう。しかし現代の我々にとっては必要ないものではないのかな。
つんく♂がおそらく百年後の人間に不要であるように。
もっとも、500年後サリエリとつんく♂が天才として崇拝されていないという可能性はゼロではないだろうが。
0600名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 16:26:52ID:CzD4yzeJつき合うも何も、先にレスつけたのは君だろ。
君のほうこそ質問に正面から答えないよね。流れをみれば、
どっちが論点ずらしてるのかは容易に分かる。まあいいよ。
俺らだけで異様にレス伸ばしてるし。
>>599
モツが時代に迎合しなかったというのは、当時の評価から逆算した結果論に
過ぎない面があるし、本人自身は迎合しようと必死な場面がしばしばあった
わけよ。それがあの結果。ディープなモツ愛好者なら知ってると思うが。
0601名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 16:41:03ID:VGcBY0qA本当に君は、その人が書いた中で一番言いたいこと、重要なことではないことに
目をつけて詰まらない無意味な攻撃するんだな。
で、君が言いたい事っていったいなんだっけ?
0602名無しの笛の踊り
2006/06/24(土) 17:02:12ID:CzD4yzeJおいおい、もはやモツからも離れた不毛な議論は止めよう。
言いたいことは上に書いたことそのままだよ。
君がモツ好きかどうかは知らないけど、もしよかったらモツに
関する深い薀蓄を語ってくれないか?ネタスレだから仕方ないが、
そういうレスが少ないからね。あと、モツ好きならモツと同時代の曲
も好きになるのが自然だと思うんだけどね。いや、マジな話で。
0604名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 01:42:22ID:+HDzXG36モツが音楽界のブラックバスとなってることが問題なのだが
0605名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 07:00:13ID:wvmdsEHoそれによって音楽界が困った事なんてない。
仮にてめえが小澤征爾だったとしたって、
人の好みと流行りを憂う必要はまるで無し。
それよか早急にその異常性格を治せ。
0606名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 13:02:53ID:IhwcHMM8特設コーナーをみんな喰ってしまっとるわな
0607名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 14:39:53ID:zt63Ij6K0608名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 14:47:51ID:ZjRWHpkf人気のあるものを扱うのは、商業上不可欠といえよう。売れない
物を扱え、などという注文は不見識だ。道楽じゃないんだし。
0609名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 17:20:35ID:zt63Ij6K0610名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 19:01:18ID:xVzauFqy素人でも名前だけは知ってるから売りやすいというだけでしょ。
バッハ、ベト、ショパン、チャイコもしかり。
モツとマンハイム楽派をじっくり聴き比べ、そのうえでモツのCD
買う奴なんてほぼ皆無に近い。
クラシックに限らず素人の買物なんてそんなもの。
0611名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 19:07:26ID:zlCAq/Lf言っている事は正当だが、玄人を気取っているのが見苦しくて笑えますね
0612名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 19:15:10ID:xVzauFqyいや素人なのであしからず
0613名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 20:32:23ID:a56XyxtE試みがあったらしいけれど
いつの間にか立ち消えになっているね。残念。
0614名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 20:35:37ID:g0f8jlPp0615名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 20:38:17ID:qwQLMIEVvdでもっていたらはって頂戴膾
0616名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 23:00:28ID:LvonEUxi>ほぼ皆無に近い
日本語は素人以下かよw
0617名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 23:01:11ID:DnrPE1sMモーツアルト10枚組の中にきちんと2枚他の作曲家の作品集を
入れておくNAXOSはさすがだと思う。
0618名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 23:27:25ID:2fqzYJeL0619名無しの笛の踊り
2006/06/25(日) 23:54:27ID:xVzauFqy教えてあげるね。そのレスは616につけるのが正しいんだよ。
国語も数字もまだかなり不慣れなんだね。
でも心配はいらない。世の中には君に相応しい施設もあるんだ。
人は希望を捨てちゃいけないよ。
0620名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 02:00:42ID:4FNdQkBo0621名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 04:26:40ID:uXusqrILこのスレ見て反省した結果
0623名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 08:29:46ID:8ma3dU5m綺羅星のごとく並ぶ純美な音楽に耳を傾けると映画のシーンが走馬燈のように甦ってきます。
モーツァルトや同時代の作品がネビル・マリナーによって極上の演奏となって収録されています。
また解説書には作られた時の背景やその頃のモーツァルトの事などが詳しく書かれています。
映画のサントラとしてだけではなく、純粋にクラシック音楽を楽しみたい方にもお薦めできる名曲集です。
http://www.victor-f-c.com/product/detail.php?sgno=0&mgno=2&ino=2515
0624名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 16:52:41ID:PCkMxVQX普段は、ワルター、シューリヒトなどの超然たる巨匠の名盤の40番しか
聴かない俺様なのだが、ピノック・・・、恐るべし!目から鱗だ!
ピノックのモツの、屈託のない明るさと軽やかさにびっくり仰天した。
モツが生きていた当時の、宮廷貴族の皆さんが楽しんでいた高級音楽、
というものを初めて意識した。
もしや、こういう演奏がモツの中のモツ、モツの真髄なのではなかろうか。
ともかくしばらく楽しめそうだ。
俺様もついにモツに目覚めるかもしれない。
ピノックをお勧めしてくれた人、本当にありがとう。
0625名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:10:26ID:jPzeRQHBのような物が頭に浮かぶ奴が多いんだろうな。クラシックといえば
それしかないと思ってる。で、トルコ行進曲とかアイネクライネ何とか
のさわり程度(しかもアレンジされたようなの)を聞いてモーツァルト
を知ったつもりになってるんだろ。
というか少し知ってたとしてもクラシック名曲何とかとか
○○にきくモーツァルトとかに良くある古くてぬるくて退屈な
演奏しか知らないんだろうがね。
モーツァルトのここがいいとか偉そうに説教する奴もいい加減うざい。
交響曲第何番のどこどこのだれだれの演奏解釈がどうちゃらこうちゃら
とか、そんなことしか考えられない日本のクラシックファンは
50年前から変わってないようですね。
と、日本では珍しいロッシーニファンが申しております。
0626名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:29:16ID:bnPvMHHfそれはお勧めした私もうれしい。
いいものを勧めても、それを感じてくれる感性を持ってなきゃ意味ないからね。
しかも、そういうことは教えれば受け入れられるもんじゃないし。
俺様君はなかなかピュアな音楽感性を持ってるようだ。
0627名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:36:47ID:VYA2CMzF>>622
えっ、「ほぼ皆無に近い」って誤用なの?
うちのゼミの教授、著書でも普通に使ってるんだが。
教授に「その日本語変だよ」って言っていいのかな?
誤りは「全く皆無」とかじゃないの?
0628名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 21:41:20ID:nE6TfCfE弦楽四重奏曲(何番だったかは失念、短調の曲だったはず)を聴き、涙を流したという
シューベルトのように、モーツァルトを聴きたい。
0629名無しの笛の踊り
2006/06/26(月) 22:22:01ID:x2L82UT10630624
2006/06/27(火) 10:10:56ID:4+EcBlyjお褒めをいただき、ありがとう。
わりとクラ初心者な俺様だが、音楽的感性を磨くべき、日々精進いたす。
>>628
俺様も「モツは分からん、というか嫌いだ、同じような曲ばっかりで飽き飽き
して最後まで聴けない」と、長いこと思っていた。
交響曲40番だけは異様に気に入っていたが、
「あとはザコだな、やっぱベトが最高」と思っていた。
しかし先述のようにピノックの交響曲全集を聴いて、
「モツもなかなかいいもんだ・・・、いやいや、これは素晴らしい」と、
急に思うようになった。
同じ曲でも、指揮者やオケが変わると、全く違う曲に化けたりするぞ。
(当たり前だが)
君も、諦めずに持つを聴き荒らせば、ある日突然、いきなりそういう指揮者や
オケや盤に出会って感涙の涙を流すかもしれんぞ。諦めるな。
スラダンの安西先生じゃないが、「諦めたら、そこで終わりだよ」。
シューベルトが涙を流したというのは、小林秀雄大先生が
「疾走するかなしみ」と評した、モツの弦楽四重奏(何番か忘れたが)
と同じ曲じゃないのかな?
0631624
2006/06/27(火) 10:16:18ID:4+EcBlyjフェレンツ・フリッチャイ指揮、1959年盤(日本盤)
を聴けば、涙が流れるぞ、きっと。
0632名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 10:19:27ID:g89TMztR俺はモーツァルトの魅力がすずめミサほか宗教曲で実感できた口。
交響曲はスイトナーの抜粋とグラーフの全集で素晴らしさを実感した。
0633名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 10:21:30ID:g89TMztR素晴らしさを実感した→素晴らしさに気付いた に訂正
0634名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 10:37:11ID:4+EcBlyj音楽好きの俺様としては、観音を目指しているよw
何故なら「音を観る」からだ。
・・・ていうか、俺様は本当は♀だったりするのだが、
俺様ぶるのが楽しくてしょうがなくなってきたので
このまま俺様で行きたく思う。
グラーフって、どこかで名前を聞いたなぁ。調べてみよう。
ミサ曲は未踏の地だ。これからだ。
まずはせっかく買った交響曲全集11枚を全部聴かねば。
0635名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 15:54:22ID:czq+zO66「ほぼ」と「近い」は、ほぼ同じ意味。
いわゆる、重複表現。
誤用かどうか微妙だけど、いい表現ではない。
「ほぼ皆無」のぽうが、いいんじゃない?
0636名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 18:25:59ID:zYU2geFo他はいまいち
0637名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 19:39:28ID:36B6Lkko話はそれからだ。
0638名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 19:41:01ID:36B6Lkkoなってしまっている人のことでつ。
0639名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 20:10:06ID:rIasI82E0640名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 20:24:50ID:YeSWqjTVコジ・ファン・トゥッテに触れるやさしさを忘れないで下さい…
0641名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 23:43:13ID:WtzrhmZK小林秀雄が言ったのは疾走する“かなしさ”
そしてそれは弦楽“五”重奏曲ト短調に対して。
>>635
皆無=全くないこと。
ほぼ全くというのは矛盾した表現。
0642名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 00:21:35ID:8+AJ1uny皆無=全くない=ゼロ(zero,nothing)
∴ほぼ皆無=ゼロに近い near zero, near nothing)
何ら矛盾しておらず、用法としても誤りではないと思う。
「ほぼ皆無に近い」については635さんの指摘が妥当かと。
641さんはなぜ全くないの「ない」の部分を捨ててしまうのか???
0643名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 01:50:39ID:3Pbs+Y59モツがいいか悪いかよりも、こんな手合いがうじゃうじやいることによって、
日本の音楽文化がモツ一辺倒に食われてしまっていることが問題。
他の弱小音楽家の音楽文化の育つ余地を根こそぎ喰い荒らしてしまっているということ。
モツ=ブラックバス状況にどう対処するかということが問われている。
モツ賛美のレスが増えれば増えるほど問題が深刻だということをモツオタたちは自覚すべきなのだ。
0644名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 14:20:11ID:6t2UwtlZモーツァルトから底上げしていくという発想が>>643には無いのかねェ。
0645名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 16:05:15ID:JoWhGwOh0646名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 16:19:09ID:/t0/B1j9モーツアルトがピンと来ない人だっている。
これから聴こうとする人に「クラシックならまずモーツアルト」みたいな
刷り込みするのはやめてほしいな。
0647名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 16:26:10ID:BDUT+zAaで、10年経った今でもバッハ
これからもバッハ
0648名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 17:30:03ID:+nIAfnKX>>647
バッハもなかなかいいなぁ。ヴァイオリン協奏曲がお気に入りだす。
0649名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 17:56:00ID:m2oTfXls底上げするってのは同意だが一人の作曲家だけなのが問題
0650名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 18:32:16ID:KgHrKHGy0651名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 19:04:44ID:on6Q3+Jt日本語の問題に何で英語を出してくるのか理解不能。
「皆無」のニュアンスは完全に0だというかなり強い意味なんだから、
「ほぼ」なんていう少しはある可能性を残す言葉とは結び付かない。
「ない」は確かに0だが、これは「=0」と「≒0」の両方の意味を含んでいるから、
それらを区別するときに「=0」⇒「全くない」、「≒0」⇒「ほぼない」と使い分けるんだよ。
だから「ほぼ全くない」は形容矛盾。
0652名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 20:03:00ID:6q3ezHMqつまり
lim_[x→+0]x
が言いたかったって事で。
0653名無しの笛の踊り
2006/06/28(水) 21:20:50ID:OQ5HB6z+あんまり使わない表現だな。
「ほぼ皆無 と言っても過言ではない」
「皆無に近い のではないか」
ぐらいが適切。
「ほぼ」は[副]全部あるいは完全にではないが、
それに近い状態であるさま。だいたい。おおよそ。
この場合の「近い」は、性質・内容・程度などの隔たりが少ない。
「オレンジ色に―・い赤」「理想に―・い相手」。
だから「ほぼ」と「近い」はどっちかを使わなくてもよい。
0654名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 10:20:45ID:hnz1QEDyこれはおかしいだろ。
自分で
>「ほぼ」は[副]全部あるいは完全にではないが、
それに近い状態であるさま。
って書いてるくせに。
「『全部あるいは完全に』ではないが、それに近い状態であるさま」なんだから。
まさか「『全部』あるいは『完全にではないが、それに近い』状態であるさま。」と解釈してるわけではあるまいな。
0655名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 12:08:13ID:kDJMOeO6http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%81%BB%E3%81%BC%E7%9A%86%E7%84%A1&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0656名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 16:31:17ID:hnz1QEDyネットで検索してヒットしたら正しいとでも思ってんのかね。
ただ同じ間違いをしてるヤツがたくさんいるだけなんだが。
何が間違いかを見分けられないヤツはネットやめたほうがいいよ。
ちゃんと校正が入る出版物だけを読んでなさい。
0657名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 21:49:13ID:m1ueAfKDこれも新手のモツオタ荒し?
0658名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 22:12:58ID:h1dAmPgq国内盤はまさにその状態だね。夢も希望もない。
興味を惹く、欲しいと思える新譜がない。
ありきたりなものばかり。初心者向け、入門篇みたいのが中心で、
ディープな愛好家のニーズには応えていない。
でも、音楽に限らず、日本の芸術関連ビジネスってどれもこんな傾向
が強いと思う。例えば絵画でも、印象派や近現代ものに偏りすぎ。
本来主流だったものが殆んど無視されてる。戦後に確立した定番ものを
何の芸もなく繰り返してるだけ。だから本当に買いたいものは、
輸入盤や洋書になってしまう。
0659名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 22:17:21ID:edXwqn5m0660名無しの笛の踊り
2006/06/29(木) 22:44:15ID:sCLY3199全くそのとおりだが、マニアだけを相手にしてやっていけるほど、
クラシックのファンは多くない。
「モーツァルトって何か良くなくない。」ってミーハーがいてくれるから、
何とかビジネスとして続けられている。
ミーハーがいなくなると困るのはクラヲタ。
はい、私もクラヲタです。
0661名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 03:29:07ID:nrY2APJn戦前のSP時代からの伝統では、大部のセットものはベートーヴェン主体でやってきたはず。
フルトヴェングラーの第五とか、ワインガルトナーの第九あたりがメジャーでやってきた。
戦後のLP時代もモツをふくめてバッハからブラームスまでバランスよく発展していた。
モツがうるさく出てきて、ネコも杓子もという状態になってくるのはバブル時代あたりからではないかと思うが。
0662名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 11:03:45ID:OdHspZll0663名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 11:44:12ID:VAgvOtDq「アマデウス」ができる前から「モーツァルトとサリエリ」の芝居が
日本でも上演されてたし、時代的に暗さがとれてきていた。
現代音楽みたいな不協和音やマイルスみたいな暗い音楽も減って、
世の中ポップスとロックの時代になっていた。
苦しんでいるような音楽は、現実が苦しい時には慰めになるが、
グルメだのファッションだのと言ってる時代には合わないよな。
0664名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 13:22:56ID:wlDKSeTb0665名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 13:39:32ID:e4VeDuPL中には好きな曲もあるんですが
大体聞いていてイライラすることが多い。
日本ではモツの悪口は聞いたことがなくその頃2ちゃんもなかったので
私は孤独でした。
その後留学のため渡英したところ、留学生用英会話のテキストに、
「あなたはモーツアルト好き?」
「嫌い。聞くといらいら(イリテイティド)するから。」という例文が載っており
コレダー!ヨーロッパには私の賛同者が!と心の中で叫んだ。
0666名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 14:07:13ID:RIAYOa7t「あなたはベートーヴェン好き?」
「嫌い。聞くと暑苦しくなるから。」
0667名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 14:36:03ID:0OX0VAYLそれイイw
0668名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 14:50:17ID:GsO15x1Wおまえ、ベートーヴェンの超有名曲しか聴いたことないだろ?
0669名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 18:14:55ID:cHB5VQQX|-`).。oO(>>666が聞いた事のあるベートーヴェン,それは交響曲第5番と第9番のみ…)
ベートーヴェンの初期弦楽四重奏曲と弦楽五重奏曲ウマー
モーツァルトはオペラとピアノ小品ウマー
0670名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 19:36:08ID:g0WJRTYF0671名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 19:45:11ID:PtiFizWA馬鹿者、一緒にするな。
モーツァルトが嫌い、と公言できる時点で人間的に終わってることを自覚しろw
0672シューベルト
2006/06/30(金) 19:45:24ID:wNiuGI4E0673名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 19:51:26ID:3gni3SWg0674名無しの笛の踊り
2006/06/30(金) 21:45:58ID:0OX0VAYLギャグとして読むのであればそれでいいと思うが
0675名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 03:55:45ID:SSxLP/O2LP200枚とかだったな。売れ行きがどうだったか知らないが、それを基本にして
没後200年にはCD全集として焼きなおされた。「アマデウス」など影も形もない
頃から、モーツァルトは世界的にクラシック界の寵児だったわけなんだが。
0676名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 11:30:32ID:zPLu2SkP・バタ臭い
・浅い
・単調
・非人間的
それでも大方の作曲家よりはましかも
0677名無しの笛の踊り
2006/07/01(土) 12:52:47ID:ROIUFVSq0678名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 04:40:00ID:wMp5rJOeモツはクラシック界の大衆演歌みたく
0679名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 14:39:54ID:wWyEh3T+そんなにモーツァルトを愛してるのかね?
ただ回りに流されてるだけのような気がするんだが・・
0680名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 14:55:12ID:Td5VbaCoオレの場合は他のどの作曲家よりもモーツァルトが好きなんだけど、
今の世間の浮かれっぷりにはいささかうんざりだな。
ありがたいのは普段あまり聴く機会のない曲とかオペラなどをBS2なんかで
やってくれることぐらいかな。
0681名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 14:57:55ID:U9v9b5id0682名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 17:29:56ID:rvmv/98Z0683名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 18:58:38ID:cfC9jGtF0684名無しの笛の踊り
2006/07/02(日) 19:30:38ID:F56FYQgX0685名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 06:45:24ID:zeebGQUFワラタ
0686名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 10:56:40ID:VhvS7aUsああいうのを表に出しちゃいけない。
あれは成人向け雑誌みたいなもので、ジャンクで卑猥なところを楽しむものなんだから。
0687名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 11:01:10ID:PNNznfCb0688名無しの笛の踊り
2006/07/03(月) 19:09:36ID:00Z0tuCK桶。好きなだけ突っ込めw
0689名無しの笛の踊り
2006/07/04(火) 02:25:14ID:Q4pPavdo隅っこに追いやられながらもキラリと光る存在感を示しているのが良貨
0690名無しの笛の踊り
2006/07/05(水) 04:40:27ID:egGemsdu0691名無しの笛の踊り
2006/07/05(水) 16:43:23ID:a1q1Zk8x不味くて食えない
0693名無しの笛の踊り
2006/07/05(水) 21:14:34ID:gbubpS/Pどこいってもゴロゴロ積み上げているw
0694名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 00:21:38ID:Ro1Thv0w0695名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 00:40:30ID:87CEFeNk0696名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 02:53:25ID:kG3GS0YA1.儀式や集会のために作られたもので、素人でも唱いやすく出来ている。
2.すべて男性で組織されているので、男声三部合唱。「三」という数字に特別の意味をもたせているため「四部」ではない。
連想:プッチーニが作曲した歌劇「トゥーランドット」に出てくる「ピン・ポン・パン」の3人と「3つの質問」
3.調性としては、フラット3つの変ホ長調かハ短調の曲が多い。
連想:変ホ長調というと「英雄」、ハ短調というと「運命」で、両方ともベートーヴェン
最後は明るいハ長調の主和音によって曲を閉じるのは、フリーメイスンの重要な考えの一つである「闇から光明へ」を表している。
ベートーヴェンの第5交響曲「運命」は、「苦悩から勝利へ」がテーマ。
モーツァルトと関係の深かったヴァン・スヴィーテン男爵は、ベートーヴェンとも親交があった(第1交響曲を献呈)。
ベートーヴェンがフリーメイスンだったかは不明だが、少なくとも思想的に共感していた可能性はある。
それにしても、ヴァン・スヴィーテン男爵という人物は、面白いなあ。
彼はJ・S・バッハやヘンデルの作品に興味を示し、「フーガ」という形式ではモーツァルトやベートーヴェンに影響を与え、ハイドンの2つのオラトリオ「四季」と「天地創造」の台本まで書いているんだからね。
何だか音楽史(ウィーン古典派)におけるスゴイ「要(かなめ)」のような人物に思えてくる。彼の果たした役割って、相当に重要だったのではないかな?彼のことをメインに取り上げた著作ってあるのだろうか?
もし彼を主人公にした映画なんてあったら、たくさんの有名作曲家が登場人物として現れて、それこそ音楽史のお勉強にも役立つと思うけどな(^^♪
モーツァルトの葬儀費用は、このヴァン・スヴィーテン男爵が出したんだよ。エライ!(゜o゜)
0698名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 04:42:15ID:87CEFeNk0699名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 06:07:43ID:6WEGrCrXゴロゴロあるのは悪貨でなきゃゴミってかw
0701名無しの笛の踊り
2006/07/07(金) 03:50:27ID:Ka8UjP090702名無しの笛の踊り
2006/07/07(金) 14:04:51ID:6E+Pt5B80703名無しの笛の踊り
2006/07/07(金) 22:17:06ID:t4mCciiIモーツァルトがいなかったらべートーヴェン、
べートーヴェンがいなかったらさて誰かな?
タコが浮上するためにはほぼ全員消さなきゃなw
サラリーマンでもいるんだよな、
「あの部長がいなければ今頃オレは」てえやつ。
お前がナンバー2だったのかよってw
0704名無しの笛の踊り
2006/07/07(金) 22:26:23ID:MUAl7nZ1トスカニーニとかワルターとかクレンペラーとかベームとかカラヤンとかバーンスタインとか。
0705名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 03:22:14ID:RJ4YisRVモツ公害というのはグレシャム法則がピッタシ
0706名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 05:15:00ID:8JHjKZ9H0707名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 05:25:01ID:1oBZDNYvその他、シューマン、ブリテンあたりも
0708名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 05:35:07ID:kLyYQHHo0709名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 06:22:23ID:oHcRhRqCピアノ演奏・・・モツ vs クレメンティ →モツの負け
皇帝が与えたテーマでオペラ作曲・・・モツ vs サリエリ →モツの負け
こんな判定されてたと思うが。
0710名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 07:42:36ID:8JHjKZ9H0711名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 07:47:08ID:5v2i44eqモツのCDは中古CDショップで流通ってことか? 逆だろw
クラ板読んでタコを買った馬鹿は翌日タコを中古店で売り、
その金でモツを買う。自然の流れ。
0712名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 10:54:12ID:8JHjKZ9Hありえねーww そもそも保管以前に、買われもしないし。
0713名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 11:05:36ID:6hyKGBlkhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060707-00000074-jij-ent.view-000
0714名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 11:46:04ID:xG1Qih4W大 嫌 い
0715名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 11:49:14ID:7DGgvdd+>あのドロドロした、甘ったるいところ
ちゃんと耳掃除してますか?メンヘラ嬢よ。
0716名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 11:52:31ID:6Oskxgxhまぁ俺も苦手だが。
0718名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 15:37:08ID:qPsin6eK「悪貨」で文句があるなら「雑貨」でいいだろう
0719名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 18:29:29ID:sNT42ygC子供銀行の10円札みたいなもんだなw
0720名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 22:06:50ID:nXPUC8Cnモツ公害のようなハタ迷惑のまき散らしはないな
0721名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 22:16:28ID:kLyYQHHo0722名無しの笛の踊り
2006/07/08(土) 23:07:36ID:2hvE0GZX0723名無しの笛の踊り
2006/07/09(日) 01:52:42ID:pImgBlWdちょこっとネタ投げると、ダボハゼ並にすぐ喰い付いてくるからw
おかげでモツオタ大漁700匹www
0724名無しの笛の踊り
2006/07/09(日) 03:55:48ID:O8xJozoZこれのこと?
ttp://www.manner.at/
慣れるとうまいよ。今買うとモツの似顔絵がついてます。
0725名無しの笛の踊り
2006/07/09(日) 05:44:56ID:CnbwZnqlhttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1152389188/
0727名無しの笛の踊り
2006/07/09(日) 13:07:44ID:DJjgdgBq0728名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 01:43:54ID:ok35jgEV0729名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 02:02:20ID:l0MNSySyモツオタは完全な単細胞
0730名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 03:07:51ID:fSasMAn3ありとあらゆる音楽を聴いてきたけど、
モーツァツトは小坊以来30年来変わらぬアイドルだよ。
参考資料;
・他に愛の尽きないクラ音楽〜バッハ、R.シュトラウス、ショスタコ
・総じてかなり好き〜モンテヴェルディ、ヴィヴァルディ、ビーバー、クープラン、
ハイドン、シューマン、ヴェルディ、RVW、プロコ、ブリ、etc.
・はまったこともあるけれど、もはやそれほど興味なし〜ブラ、シューベルト、
リスト、ドビュッシー
・昔も今もやっぱり洋ナシ〜ベト、ブルックナー、ショパン
0731名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 10:29:56ID:lzXUm27D決して嫌いではないけど、モーツァルト。
ティータイムのBGMとしてはいいかな。
0732名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 11:17:25ID:ZfsUi1zIねちゃねちゃとしたエゴの垂れ流しこそが芸術だ!と
信じ込んでるような皆さんも、いつかはこの美しさに胸を打たれますように・・・
0733名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 11:31:29ID:BIljHZopコンサートレパートリーとしてとりあげる以前には、
「ガキの弾くモノ」として見向きもされなかったという事実があるんだが・・・
0734名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 11:43:14ID:l0MNSySyクラシック界の、恥・汚物
0735名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 16:03:38ID:vxAZ0irP0736名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 16:35:09ID:XGO7rf0wここまでボロクソに言われるのはモツとモツオタぐらいなもんでないの
0737名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 16:52:22ID:u679tKrU内容も感情論以前、反論困難な代物だし。
0738名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 18:32:32ID:2Jo+/IP/モーツァルトは過大評価
シューベルトは過小評価されてる
0740名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 19:00:32ID:B2J/mXvR0741名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 19:13:49ID:hbXKzkv7その意味では>>1に同意。
最初はモーツァルトなんて嫌いだった。どれも同じに聴こえた。
クラシックの入門はチャイコフスキーやラフマニノフのロシア物だった。
それからプロコフィエフとショスタコーヴィチに嵌った。
その後、ブーレーズやシュニトケなどの現代音楽にはまっていった。
で、現代音楽経由でバッハにはまった。
今までの自分の聞いていた音楽がいかに軽かったを悟った。
そして、バロックに少しはまったあと、ブラームスやブルッフのような
保守的なドイツロマン派に流れ、そのまま時代は逆行。
ベートーヴェンとモーツァルトの音楽の深さに惚れた。
今は現代音楽板住人。
0742名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 19:55:25ID:l0MNSySyその分、キモイやつもたくさんいる
0743名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 21:51:21ID:0ZMJq1TKベト便はゼロ。マジで不要。
0744名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 22:13:25ID:FlfLUfmWベトも過大評価
0745名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 22:16:05ID:ZWctKhMo演歌好きだろうがタコ好きだろうが人の勝手。
モツオタを嫌う理由もなし。
他人に干渉したがるのは田舎者の証拠。
田舎者にクラオタが多いのは情報が少ないせいなのだろうが、
性格が悪すぎだな。
。
0747名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 23:11:37ID:ybUo3hfZ騒ぎすぎだな その分たたかれる
雉も鳴かずば撃たれまいものを、ってやつだな
0748名無しの笛の踊り
2006/07/10(月) 23:19:50ID:B2J/mXvR撃たれても、何のダメージもありませんがw
0749W・∀・モーツァルト
2006/07/10(月) 23:56:33ID:/CWOdF0b遠い異国でこんなに話題になっているなんて(・∀・)ウレシイ!
好きだとか嫌いだとかなんかは二の次,(・3・)キニシナイ!
0750名無しの笛の踊り
2006/07/11(火) 02:11:50ID:gfzkgHexゾンビみたいなもんだな
おしなしく墓場で眠っておればそれなりに敬意も払われるものを。
他人の迷惑もおかまいなしに公害まきちらして唾棄されておることも気がつかんと・・
0751名無しの笛の踊り
2006/07/11(火) 02:17:34ID:7k0jSOYeいったい、どこの世界の話ですかぁ?
0752名無しの笛の踊り
2006/07/11(火) 04:09:53ID:IWnNZux6それみぃ、さっそくおるがなw
0753名無しの笛の踊り
2006/07/11(火) 17:25:56ID:3ZSigIOI0754名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:24:46ID:Aq1IZ+rA作曲能力に関してならショパンなどに遠く及ばない気がする。
0755名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:31:28ID:9B4k1vNjでもモーツァルトよりはまし
0756名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:33:52ID:EXIFDoACモーツアルトこそあの日記にふさわしいウンチ帝王なのに!!
0757名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:39:01ID:wRotCnaoまあ
その他の作曲家>>>>>超えられない壁>>>>>モーツァルト
は確かだな
0758名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:56:06ID:KmmnvWAm思いっきりけなしてくれ!!
0759名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 00:59:36ID:Ra5fTiX1ゴマメの歯軋り、乙。
0760名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 05:37:38ID:TpMYHcl90761名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 07:37:15ID:hQ+jXv3Zおしえて!エロイ人!!
0762名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 11:10:48ID:jXN1MU/i素人目からしても、モーツァルトは過大評価されすぎてる気がするなぁ。
作曲能力に関してならショパンなどに遠く及ばない気がする。
755 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2006/07/12(水) 00:31:28 ID:9B4k1vNj
ショパンは明らかなコーダがあるから素人受けしやすいだけ
でもモーツァルトよりはまし
757 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2006/07/12(水) 00:39:01 ID:wRotCnao
>>755
まあ
その他の作曲家>>>>>超えられない壁>>>>>モーツァルト
は確かだな
0763名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 16:13:31ID:9B4k1vNjモツオタはすぐに比べたがるアホしかいないから
唯一勝てるのがべトしか思いつかない程の単細胞
0765名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 00:34:07ID:La8P8wZiどれもこれも、いかにも大衆受けしそうな、演出過剰のケバい音楽だな、
と見限って以来二十数年、まるっきり印象に変化なし。
いかにも四苦八苦してメロディを切り貼りしてますっていうようなあざとさと、
メガロマニアックな仰々しさが神経に障って、苦笑するばかり。
pソナタもカルテットもみんな一緒ね。
まあ、カツ丼や中トロがこの世で一番の食い物と思っている人の楽しみに、
水を差したくはないんだけど・・
0766名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 00:40:27ID:3CjZVn860767名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 01:01:38ID:NvuvPZPkヨシキオタに似てる
アホ具合が
0768名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 01:50:23ID:muWjH9gG当時は集会とか禁止なのに自発的に2万人も集まるのがすごい。
それに引き換えモツの葬儀ときたら・・・
ベトの第九はEUの国歌にもなった高い精神性は人類の至宝。
モツの曲は牛小屋で流すと乳の出が良くなるとか家畜向けの環境音楽。
モツレクはパクリの上に完成できない。
一瞬で頭の中に閃いて楽譜に書き写すだけじゃなかったの?
聴けば聴くほど安物オペラ臭がしてくるレクイエム。
0769名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 08:57:56ID:M9rQsTg+0770名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 10:39:52ID:DkkTUgNL「モツオタの気が知れない」
などと思っていたが、ピノックのモツ交響曲全集にすっかり魅了され、
今では反モツ派のモツ攻撃文に対して「そこまで言わんでいいやんか」と、
少しむっかりしてしまう俺様ですよ。
人とは、変わるものだな。
0771名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 10:41:12ID:DkkTUgNLはははは。
0772名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 11:47:32ID:akzc0CD9アレを褒めている連中はきっとベトオタの近親者。
もしハ短調ミサを聴いて、それでもまだ文句があるならば、
生まれ変わってからトライ・アゲン!
0773名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 16:53:21ID:gb073m9Gそのベトのオペラ総譜を広げて勉強するのを毎朝の日課としていたのが、
モツ指揮者として名高いカール・ベーム。
0774名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 18:19:51ID:KXb8nuX5思わせぶって鈍重なベトのノリは、
諧謔精神の欠落したゲルマン魂とさぞや波長が合うんだろうね。
0776名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 22:27:19ID:3tJv1kgE0777名無しの笛の踊り
2006/07/13(木) 22:28:07ID:3tJv1kgE0778名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 01:33:02ID:sG0NVCLcモツ指揮者として名高い?
名高いのはオペラ指揮者としてだろ。
オペラ指揮者だからこそあの駄作をどう振るか熱心に考えてただけ。
0779名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 01:37:54ID:vo1JrsEa0780名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 01:43:55ID:GU0I7bW+逆にモーツァルトはどんな軽薄な馬鹿でもそれなりに愛せる要素がある
0781名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 01:59:03ID:aGcdUg8d哲学の前にさ、句読点をちゃんと使えよ。お馬鹿がバレないように。
なぜ人は音楽を必要とするか、一度も考えたことないだろ、ぼく?
0782名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 03:31:28ID:GU0I7bW+何こいつ?w
句読点?ああ、それは、それは、鋭いご指摘ご苦労様です。
>なぜ人は音楽を必要とするのか〜
えっとぉ、、こいつは一体何を言い出すんだろう?
チンプンカンプンで俺にはさっぱり分からんわ。
これが巷で言う電波キャラって奴か?
0783名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 03:33:51ID:GU0I7bW+0784名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 04:39:52ID:1p5o7kkWモツオタたちにはショックな話だろうが、
ベームはモツの音楽なんか信用してなかったということだ。
音楽家として真に学ぶべき音楽はベートーヴェンであったということだ。
0785名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 05:52:55ID:y364OVYFベーム曰く…
居酒屋かどこかでベートーヴェンに出会ったら私はうやうやしく最敬礼するだろう。
しかし、モーツァルトがやって来たら、卒倒するだろう。
かれはモーツァルトを愛していたのだろうし、また、ベートーヴェンを尊敬していたのだろう。
0788名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 14:08:36ID:+7Aerdq80789名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 16:03:58ID:CueGIhaW結論的には
ベームにとってモツはアイドルではあっても、
学ぶべき音楽の真髄はベトの方にあったということ
0790名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 16:15:55ID:+7Aerdq8モーツァルトの神髄はお勉強なんかでは会得できませんから
0791名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 21:31:22ID:sG0NVCLcR.シュトラウスだろ。
0792名無しの笛の踊り
2006/07/14(金) 23:20:20ID:Cj3iIwh1モツはオチャラケとおフザケの世界だから
0793名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 00:04:14ID:1/JikNKMそれを正確に譜面に落とせた。だから流れが自然で聴いてて疲れない。
なんかフレーズだけ浮かんで譜面上で何度も書き換えながら
あーしようか、こうしようか、考え考え作った音楽とは全然違ってるよ。
0794名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 00:22:11ID:+q6tWPmLモツの才能の底の浅さがそこらへんで知られるというもの
0795名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 00:26:12ID:GEbTHajt注力するのが当然。筋違いな暴論でしかない。
0796名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 00:32:44ID:Q83Szbwfぜいぜい云いながらメロディを搾り出してるようでイライラするの。
なんか必死だなあって感じ。
ほんと鈍くさくって。
まあ、ドイツ人にはお似合いかも。
0797名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 02:10:54ID:+J37JUKv努力とか克己なんかとは無縁のお手軽人間たちの愛好曲ってこと。
モツオタの数が多いのも頷けるというもの
0798名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 10:18:16ID:rpp7sSXnてかモツも民族的にはドイツ人じゃん。しかもカトリックという点
までベトと共通してる。
ベトについてのそんなイメージは後世造られた伝説や演奏によるところ
が大きいんでは。
0799名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 11:39:38ID:GEbTHajtベートーヴェンの楽譜は訂正・書き込みだらけで、?????状態。
対してモーツァルトの物は、草稿がすでに演奏にも使える清書状態。
0800名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 12:06:32ID:rpp7sSXn時代の違いもあるかもしれない。パリやロンドンのような先進都市
とは異なり、ヴィーンでは1770年代でもまだ楽譜屋がなく、
1780年のアルタリア社が最初。自筆譜でもすぐに演奏できる必要があった。
ベトの時代にはもうその必要性が薄れている。
それにモツも所謂ハイドン・セットの弦楽四重奏曲等でかなり
推敲・訂正を重ねていたことが判明しているらしいが。
0801名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 12:10:08ID:oPo8fIkLモツは風や光。人知を超越した自然。
自然の景色のいいところでモツを聞くと凄さが解る。
違和感がなく自然そのものです。他の音楽家にはないと思う。
フィガロの結婚聞きながらの散歩なんて最高です。
ベトもいいけど自然にちょっと負けてたまにうるさく感じるかな。
0802名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 12:48:58ID:rpp7sSXn人の感じ方は勿論いろいろだろう。
ただ、モツの時代のほうが、一般的には人々の自然への関心は
低かった。それがベトの時代になると急速に自然への関心が高まる。
ベト自身もヴィーン郊外の森などで散歩しながら作曲する事も
あったのは有名。ハイリゲンシュタットとかカーレンベルクとか。
「森における万能の神、私は森で至福に浸る。、樹木がお前を通して
囁く、おお神よ、何という森の素晴らしさよ、静寂の中で・・静寂に
仕える。」こんな自然賛美の詩的な文章もベトは書いている。
最も有名な、シュティーラー制作の肖像画でも、森の中で大作
ミサ・ソレムニスを作曲してるね。
0803名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 13:43:59ID:2WCt/cBiモーツァルトの音楽は自然と同等、というのはわかるなぁ〜
自然の美しさや厳しさみたいなものが、モーツァルトの音楽にはある。
とても人間が作ったものとは思えない。
0804名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 13:48:36ID:JSDNc/1d0805名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 14:03:09ID:2WCt/cBi手紙には自然の景色のこととかは全然出てこない。
人間観察とか言葉遊びとかのほうが、興味あったみたい。
0806名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 15:05:50ID:n9CKpRYl0807名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 15:08:07ID:wYGi/AmO0808名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 15:47:52ID:M6WRJWfp違いとしてけっこう的を得てるような気はするなぁ。
あと、飽きが来ないのはモツの方だな。
0809名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 15:54:12ID:rpp7sSXnモツは当時の作曲家としては、非インテリ系な感じ。当時の貴族からも
そんな指摘をされてたんじゃなかったかな。
手紙でも、音楽以外の記述が、子どもっぽいというか、
知識人とは視点や興味が別物というか。モツのある種の「浅さ」は
こういうところにも原因があるのでは?とも思える。
あまり成功出来なかったのもそう。
絵画の趣味やヴァイオリン奏法の著書がある父レオポルト
はそこそこ教養人なのに。
ベトは貴族的なマナーを無視したりした点で、現代では野人のイメージが
あるが、実際にはゲーテやシラーの作品を齧ったり、読書好きだったり、
文学通を気取ったような日記や手紙を書いたりと、結構インテリっぽい面が
あるよね。
0810名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 16:08:31ID:M1Zv0Fskシェークスピア、エジソン、アインシュタイン、黒澤、ビートルズ?
みんな秀才タイプじゃないよ。
0811名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 16:37:48ID:rpp7sSXn強引に例えると、
モツ=高卒、職人として叩き上げ、でも旅行の成果と職業柄
ハイソ慣れはしてる、しかし本当は高尚で上品な世界は苦手で興味
なし。
ベト=地方から東大の文学青年。最新の思想に共鳴し、反体制的。
学生運動にも参加しそうなタイプ。小難しい話が好き。
こんな感じ。モツが、教養を必要とするオペラ・セリアの分野で
成功できなかったのも象徴的な気がする。
0812名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 16:41:25ID:JSDNc/1d0813名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 17:05:40ID:2WCt/cBi「イドメネオ」も後世になって再評価されたし。
モーツァルトがオペラ・セリアで成功できなかったって、どういうこと?
0814名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 17:08:09ID:rpp7sSXnだからあくまで例えだって。
にしても、モツより古い時代のバッハですら、
学校でラテン語やら歴史やら神学の勉強してるというのに、
モツはまともな教育受けてないんだよね。家庭教師つけた訳でもないし。
0815名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 17:33:16ID:rpp7sSXnセリアの分野でのモツの成功は持続的ではなく、
しかも他の作曲家に比べると極々小さな成功でしかなかったという事。
当時、オペラ・セリアの作曲家の筆頭にモツを挙げる人はまず居なかった。
しかも最晩年の『皇帝ティトの慈悲』は
明らかに失敗してるし、そもそもセリアの作品数も少ない。
モツより早死にしたペルゴレージのほうがセリアの作品数多いと思う。
当時、グルック、ピッチンニ、サッキーニ、チマローザ、パイジェルロ、
サルディ・・・等々、オペラで名を成した作曲家は数多いが、
その中ではモツは余りにも小粒すぎた。研究によると、18世紀末に作品
が最も多く上演された圧倒的な人気作曲家はパイジェルロだったらしい。
0817名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 18:11:46ID:M6WRJWfpしかし、それを教養と結びつける意見には賛成できないなあ。
そもそもすぐ後の時代にベートーヴェンが現れたことからも
わかるとおり、当時は市民階級の台頭が顕著になってきた
社会の転換期であったわけで、セリアというジャンル自体が
自ずから衰退期にあった。
モーツァルト自身も前半生の大司教お抱えの身分からウィーン
での独立に転換した時代だった。しかも、モーツァルトの
資質自体がまさにパパゲーノそのままのブッファ的なものだった
と言える。
このような理由の方がはるかに大きいはずだと思う。
0818名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 21:28:04ID:rpp7sSXn何をもって衰退と呼ぶかはいろんな見方があるだろうが、
ケルビーニ、パエール、スポンティーニのように、
19世紀に入ってからでもセリア、ないしはセリア的なオペラで
成功を収めた作曲家はいる。
勿論、モツのセリアでの、というより作曲家としての不振が無教養の
せいだけと断言するつもりは無い。オペラで成功するには強力なコネ
や並外れた社交力・政治力、さらには当時はイタリア人であること、
など音楽・教養以外の要素も重要だった。
ただ、モツの手紙等からは、彼の非教養人ぶりが伺われるし、
それが宮廷での評価上不利であったばかりでなく、
作品の深みのなさ(その感じ方は人次第だが)にも影響している
のでは、と推察することは可能だろう。
0819名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 21:41:43ID:M6WRJWfp俺はベートーヴェンより「多様な」深さがはるかにあると感じてるよ。
どうやら世界が違うみたいだなぁ。
0820名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 21:47:47ID:7ZRgG5QG0821名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 21:50:06ID:asBY25gZが、異なる深みがあるので、それで十分お釣りがくる。
0822名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 21:57:46ID:M6WRJWfp階級を超えたあらゆる人間の清濁を併せ呑むことから生まれた
深みとでもいう印象を俺は感じてる。ベートーヴェンにも
非常な深みはあるが、モーツァルトと比べると一面的だと思う。
0823818
2006/07/15(土) 22:19:20ID:rpp7sSXnそれは哲学性とか深刻さ、みたいな意味でなく、つまるところ
モツの音楽は必ずしもインテリ好みではない、という事。
それと、路線が中途半端な事。よく言われる優雅さにしても、
その方面でモツより遥かに秀でた作曲家は同時代に多数いる。
その点がバッハやベトとも異なるし、モツと同時代の他の作曲家
の多くとも異なると感じる。「この作曲家やるな!」と思わせる機智や
工夫・設計の妙(それは豊富な知識や教養に由来する)
がなく退屈に感じられる。バッハがモツと同程度の教養しかなかったら、
マタイは書けなかっただろう。
確かに819のように鑑賞の視点が違うのかもしれない。
0825名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 22:41:37ID:M6WRJWfp0826名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 22:54:24ID:M6WRJWfpアルバート・アインシュタインや小柴さんも「インテリ」ではないわけだ。
そもそもの教養の有無に関する貴方の個人的な「推測」自体に問題はないのかい?
推測の上に推測を重ねるのはあまり賢明な議論の進め方ではないことを知ること
こそが「教養」なんじゃないのかい?
0827名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:09:45ID:rpp7sSXn教養に拘ってるつもりはないよ。ただ、強いて言えば、音楽に限らず、
芸術の表現力と作者の教養とは不可分の関係にあるな、と経験論的に
感じてる。
「推測」については最初からそうだと断っている。あなたに聞きたいが、
そう仰るあなたの論は具体的で客観的な根拠に基づく実証済みの話なの?
個人的な好みを語っているのはあなたも同様なのでは?
0828名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:11:38ID:M6WRJWfp0829名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:17:21ID:N3QTnqcc0830名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:18:45ID:M6WRJWfpと言ってるよね。
しかし、君のは教養に関して実在した人物の事実に関することの
根拠の薄い推測に立って「こうだと思う」と言ってるわけだ。
最終的には好みで語ってるのは同じだけど、この違い、わかるでしょ?
0831名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:21:20ID:rpp7sSXn俺は「大推測」で、あなたは「小推測」なの?
その耳慣れない言葉はおくとして、その区別の基準は何?
その基準に客観性はあるの?
0832名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:21:39ID:7ZRgG5QGたしかに音楽学的、作曲技法など理論的には素晴らしい気がするが
しょっちゅう聴きたいとは思わんけどな。
0833名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:21:48ID:MrHyTqyj> アルバート・アインシュタインや小柴さんも「インテリ」ではないわけだ。
それ、誰でも知ってるアルバートの方じゃなくて従弟のアルフレートだろ
0834名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:22:11ID:M6WRJWfp0835名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:23:21ID:M6WRJWfpいや、物理学者のアルバートも愛好家だよ。
従兄弟は音楽学者だけど。
0836名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:30:29ID:rpp7sSXnもし仮にそうだとして何か問題でもあるの?
ましてやこの2ちゃんで。
もし、うるさい基準を設けるのなら、
あなたの発言は、根拠らしきものすら挙げないい思い入れだけで、
ある意味より問題があるのでは?
0837名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:32:30ID:MrHyTqyjそうなのか?
モーツァルト信者の音楽学者とか、そこんところをわざとぼかすんで出典が知りたいな。
ゴドフスキーらとも仲が良かったようなので、音楽愛好家であったことは確かなんだが・・・
0838名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:36:47ID:M6WRJWfpいったと言われるけど、これは違うかもしれないそうだよ。
でも、母親の影響で5歳ぐらいからヴァイオリンやってて、バッハ、
モーツァルト、シューベルト、スカルラッティなどが好きだったと
いうのは事実らしい。ベートーヴェンやブラームスはそれほどでもなかった
だったみたいだけど。実際あって聞いた訳じゃないから脚色もあるんだろうけどね。
0839名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:47:58ID:meLi2GFS確かアルフレートがアルバートを敬愛して従兄と呼んだのであって、
血の繋がりはないはず
ソースは失念したが書籍で説明されていた。
>>818
>ケルビーニ、パエール、スポンティーニのように、
19世紀に入ってからでもセリア、ないしはセリア的なオペラで
成功を収めた作曲家はいる。
今となってはセリアはおろか,彼らの作品自体忘れられてるね
0840名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:51:02ID:M6WRJWfpあ、そうなんだ。知らなかった。いやありがとう。
「死とは、モーツァルトを聴けなくなること」も怪しいみたいだから
脚色もずいぶんありそうだね。気をつけなきゃ。
アインシュタイン持ち出したのはミスだったかな。
小柴さんはインタビューで本人が言ってたけどね。
0842名無しの笛の踊り
2006/07/15(土) 23:58:40ID:rpp7sSXnそうだね。一般的にはね。俺はCD持ってるけど。
でもCPOで録音したケルビーニの弦楽四重奏曲全集は、欧州では
かなり高く評価されたらしいよ。
0843名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 00:21:34ID:8yK/PWt3モツは数秒で厭きる。バッハのマタイ、いやオレはむしろヨハネを
子守唄代わりに聴くことは多い。
つーかモツなんて聴いててバカバカしいと思うだけ。
即興でも作れるぐらいの浅はかな音楽だよ。BGMにもならない。
0844名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 01:36:02ID:eb8zW7yqその通りならむしろ、ちょっとばかり質を高めて量産してもらいたい。
0845名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 03:47:45ID:Q7SGW6/C大きく出ましたね。何か作曲してうpして下さい。
0846名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 03:53:38ID:RWVRe3ah勝手にヴォルフガングの作と決め付けて、あとで
やはりそれが父レオポルトの作品と判明し赤っ恥かいた昔の3流学者
って誰だったかな。もしかしてそれがアインシュタインか??
いずれにしても学者というより単なるモツ信者だな。
まあ、日本の評論家連中にはそれより程度の低い信者が多い訳だが。
ホント、一部の醜悪なモツヲタが皮肉にもモツのイメージを必要以上に
悪くしていると痛感する。信者は冷静な評価が出来ないから。
かえって浅薄さや幼稚さが前面に出てしまう。
他スレで「モツは神の声を知る唯一の作曲家」とかのたもうてる人間
がいるが、あまりにもチープすぎるキャッチコピー以外では、
基地外でないとこんな発言はできない。
0847名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 03:56:26ID:jaylevasモーツァルトのような曲を作れるわけでもないしね。
嫌いなら聴かねば良いだけのこと。
0848名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 04:38:50ID:O7OQ/ezN>つまりはモツ音楽というのは、
>努力とか克己なんかとは無縁のお手軽人間たちの愛好曲ってこと。
>モツオタの数が多いのも頷けるというもの
そうだ、あれだ。
授業には出んと、単位だけ要領よく掠め取っていく手合いだ。
一つのリポートを使い回しして単位の荒稼ぎをやっているようなタイプ。
いるいる
0849名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 05:20:51ID:mxUng1zSミミ ヽヽヽヽリリノノノノ
ミ ,,、,、,、,、,、,、,、、 彡
l i''" i彡
| 」 ⌒' '⌒ |
,r-/ <・> < ・> | 真似できるものなら、やってごらん。
l ノ( 、_, )ヽ |
ー' ノ、__!!_,.、|
∧ ヽニニソ l
/\ヽ /
/ ヽ. `ー--一' ノ/ヽ ノ7_,,, 、 ______
/ (⌒、"⌒ソ⌒ヽ─ '" `、 ( ィ⌒ -'"",う/壱 / /万:/|
~''(_)(_)(_)(_)ソ ヽノ ,イ^_.|≡≡|__|≡≡|彡|_____
ヽ/`、_, ィ/ ヽ─/ ̄//|≡≡|__|≡≡|/壱//万 :/|
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0850名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 10:09:54ID:RWVRe3ahモツ聴いてますが何か?
モツ自体は嫌いじゃないよ。
大嫌いなのは、事実すら捩じ曲げて我田引水の議論したり
かなり無理があるのに強引にモツを神格化したがる妄信的モツ信者達。
モツや音楽史について豊富な知識があるほど、それが荒唐無稽であり、
モツについての誤解を広めかねないという点で傍迷惑だと気づく
はず。1もそういうこと言いたいんだろう。
幼稚度でモツ信者=フジ子信者というのはその通りだと思う。
0851名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 10:22:29ID:1VqP0dYo居たとしても別に気にもならない。
タコオタなんかはアホに見えるけど、これまた気にもならない。
モツ好きは「手紙」なんかを読んでたりするから、
神格化より人間臭さに惹かれてる奴が多いように思うが。
0852名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 13:27:46ID:9t6S/EOj>>845
お前らホント無知だな。
モツ嫌いなオレだって知ってるぞ。
あんなもん音大出てればいくらでも作れるだろ。
ただバカバカしいから作らないだけ。
作曲技法において何ら学ぶべきところがないよ。
ちょっと大学で勉強すればそのぐらい分かってて
当然なの。モツを語ること自体が程度が低いと
看做されるんだよ。
0853名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 14:12:36ID:pooNb3Ei本当なら今頃モーツァルトの偽作が世に溢れている。
いくらバカバカしくたって、確実に売れるものなら
誰かがジャンジャン作ってる。
0854名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 14:16:35ID:XRjVxEH00855名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 15:08:49ID:/mPneXMnつまらんこと自慢するもんじゃない。
何何風に曲を作るって、素人でも簡単だよ。
それって世間ではパクリと呼んでる。
スタイルを真似るのではなく曲の完成度を真似てみな。
そうすりゃ田舎の音楽教師から抜け出せるかもよw
0856名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 18:13:56ID:RWVRe3ahいたことはあるらしい。近代以前のギルド的徒弟制度のもとでは、
モツに限らず日常茶飯事にある現象であり、画家でもよくある。
どの作品が師匠の真作か、作品のどの部分が師匠の手になるものか、
不明ということは珍しくない。
モツにはジュスマイヤー以外にも、フンメルやエーベルル等々の弟子
がおり、ことにエーベルルは愛弟子で、彼の作品がモツの名で出回る
ことが当時よくあったらしい。だからモツの作だと思って現代人が聴いて
いる音楽が実はエーベルルやジュスマイヤーの作だって可能性も充分
にあることになる。
モツは同時代の他の作曲家とは異なる特別な存在、比べるとモツの凄さが
よく分かる、みたいなこと言うモツヲタいるけど、彼らはモツと弟子の
作品との判別が容易に出来るんだろうか?
また、18世紀後期のウィーンで作曲された作者不明のピアノソナタ
とかが発見された場合、モツヲタはモツの作品かどうかを、聴くだけ
で判定できるのか??
0857名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 18:22:32ID:wu8UVGgG落ちこぼれ乙w
0858名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 18:25:19ID:wu8UVGgGあー悪い、勘違いしてたわ。
底辺校に落ちこぼれがいるわけがないね。
0860名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 19:08:54ID:FlGqMzmo0861名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 19:46:16ID:eZwMdhOFつまりベトは現代のロックアーチストとそっくりな元祖。
例えばジョンレノンとかもっともっと偉大にしたそのルーツがベト。
曲もロック的なパワーと勢いに溢れてベトのスピリットはまさにロックそのもの。
手抜き一切の妥協を許さない偉大な作品群は奥深く研究しがいのある通好みの面も持つ。
最高傑作第九に至ってはもはや「超」芸術。
第九の人類の思想と歴史にまで影響を与え続ける功績は
単なる一芸術作品の枠を超え人類の成し遂げた歴史的偉業の一つにまで数え上げられる。
モツは難しい事とかには興味なく貴族の館で貴族に聴かせる為の耳心地いい音楽。
お金の為に多作したのでパクリや使い回しも多いやっつけ仕事。
一見耳心地がいいけど底が浅いといわれる原因。
いわばモツの曲は貴族の館のやっつけオルゴール職人。
キャッチーなメロディと多少の技巧で厨房に人気の様は現代の傾向でいえば小室哲哉。
0862名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 19:46:19ID:OTXyb5HN0863名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 20:06:35ID:4RYAGLhu0864名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 20:11:55ID:4mNwqXn+0865名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 22:57:31ID:qAlfi39U音楽の授業が嫌いならクラシック好きにもならんだろうし。
根本的なところで音楽を理解していない。
質の高い音楽を提供できる人間なら、
ガキが感動してくれても嬉しいはずだな。
0866名無しの笛の踊り
2006/07/16(日) 23:21:19ID:+KE1ar4E謙虚に拝聴と自分に言い聞かしてしばらくは耳を傾けたが、
やっぱりじきに苛々してきて電源を切り、
ビョークのCDでお口直しの最中。
カツ丼(ベト)が好きだと言い張る奴に何を説教しても無駄とは言い得て妙か。
彼らにモーツァルトの弦楽四重奏曲の素晴らしさを、
いったいどうやって伝えたらいいんだろう?
0867名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 00:26:16ID:vOQvBHzQどんな地位を占めているか、皆知っている。それが全てといえよう。
0868名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 00:59:48ID:A307z4uC0869名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 01:47:52ID:vuOtbuJe0872名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 07:16:40ID:ZeIUKJa3パターン1:自我が確立して他者愛を備えた人の場合
「どうもわからないな。でもこいつは良いって言うし、あいつも。。
俺にはわからないけどやっぱり何か良い点もあるのかなあ。。
ま、本人がそれで喜んでるんだからいいんだけど。。」
パターン2:未熟で自己愛しか持ち合わせていない人の場合
「こいつら、おかしいんじゃねえか。なんでこんなもの良いって言うんだよ。
俺が間違いに気づかせてやるよ。。。(非難する、馬鹿にする)
なんだ、こいつらまだわからんのか。。アホは相手にできんな。
勝手に言ってろ。(でも妙に気になって無視できず迷惑だのと文句を言う)」
0873名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 08:14:54ID:KD54cMWkパターン1:自我が確立して他者愛を備えた人の場合
「なんでわからないんだ。でもこいつはだめって言うし、あいつも。。
俺にはわからないけどやっぱり合わない人もいるのかなあ。。
ま、俺はモツ聴いて楽しんでるんだからいいんだけど。。」
パターン2:未熟で自己愛しか持ち合わせていない人の場合
「こいつら、おかしいんじゃねえか。なんでこの良さががわからないんだよ。
俺が間違いに気づかせてやるよ。。。(非難する、馬鹿にする)
なんだ、こいつらまだわからんのか。。アホは相手にできんな。
勝手に言ってろ。(でも妙に気になって無視できず迷惑だのと文句を言う)」
0874名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 08:50:52ID:4aZqabO6モツやクラシックについて知ってるんだろ?
このスレのモツヲタで、アホでも出来る突っ込みする奴はいても、
モツについて通らしい薀蓄語れる奴が妙に少ないのが気になる。
所詮ただの厨なのか。
>>866なんかもそう言うなら、
どの弦楽四重奏曲がどういいのか、様式的にどんな特徴があるか、
とかを説明してみてくれ。
0875名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 08:52:12ID:MDZNTYz4人間は認めるが、「オレはカレー好きの人間が嫌いだ」という
人間は認めん。そりゃ気違いだ。
0877名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 13:34:42ID:NE6TabqL>カツ丼(ベト)が好きだと言い張る奴に何を説教しても無駄とは言い得て妙か。
>彼らにモーツァルトの弦楽四重奏曲の素晴らしさを、
>いったいどうやって伝えたらいいんだろう?
おまえのレスにヒントがある。
このスレを最初から読めば分かることだが
回転寿司(モツ)の良さなんて、カツ丼(ベト)をけなす事でしか説明できないのさw
0878名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 14:10:03ID:NBerzPKQ証拠だね。
なんだかんだ言ってモーツァルトを無視するなんて、少なくともここにレスした
人には無理。
みなさん愛情の裏返しみたいなもんでしょう。
モツ好きだからこそ、あえて真剣にこういう視点で議論するスレだね。
0879名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 14:22:02ID:4aZqabO6それがどんな恐怖か知っていってるの?とくに人格障害気味の女の恐怖を?
あと、君の解釈無理ありすぎ。北朝鮮について真剣に語ったから
といって連中を愛してる訳ないだろ。
0880名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 14:57:03ID:ocvLZstf弦楽四重奏曲だったらハイドンやベトを始めもっと優れた作曲家
がいるがな。モツはちっとも良くない。
モツがピアノの名手とか言われているが絶対ウソだ。
作曲したものを聴けばいかに偏ったメロディと作風かが分かる。
似たような曲を弾くのはできたかもしれないがいわゆる超絶技巧
ではないはずだ。
0881名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 15:00:03ID:LtwE1LOx0882名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 15:01:26ID:NBerzPKQあなたは当時のフォルテピアノで、現代ピアノで弾くような技巧を
表現しろとおっしゃるのですか。
0883名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 15:21:41ID:4aZqabO6クレメンティとモツとが皇帝臨席の御前演奏で競演させられて、
モツが敗北した件があったと思うが。
0884名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 17:33:59ID:OX072r2B0885名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 17:34:59ID:OX072r2B0886名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 17:47:45ID:ytRaMzhp0887名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 18:40:56ID:pp1LYIFB超絶技巧なんて冗談みたいになるんじゃないのか。
曲の深い精神性が理解できなきゃ、
語るのもあほらしいもんだな。
0888名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 20:07:02ID:KWNeEylj超スピードの正確性だけは…という意味でなら同意。
0889名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 20:43:07ID:/5ThZXjBそれこそがモツに欠けてるところだろ
0890名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 21:27:08ID:IbXe6PAh0891名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 21:27:55ID:4aZqabO6ここはオカルトのスレじゃないからね。
今どきそんな幼稚な戯言吐く評論家の名前教えてくれ。
それとこのスレのモツヲタって何故モツの個々の楽曲とかを語れない
んだ?ホントはモツヲタですらないのか?
0892名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 21:34:07ID:fjNtNPvY若い頃から好きなら、その時すでにオヤジ!
0893名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 22:18:25ID:vOQvBHzQ0894名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 23:10:56ID:0sHqfEIeモツの底の浅さを隠蔽し虚飾の言葉で繕う為に
モツ信者の評論家がひねり出した失笑物のマジックキーワード。
モツ信者もなんだか意味不明だけど凄そうでありがたそうなこの言葉が大好き。
0895名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 23:22:28ID:4aZqabO6今では学界でも痛い人というか、笑わせる人として
それなりに認知されてるね。宇野の祖先のようなタイプか。
かつてはこいつに影響されたモツヲタもいたが、今ではその著作すら
知らん奴がほとんどだろうね。
0896名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 02:59:44ID:NOAu8cFv挙げてモツと比較検討してほしい。
根拠も何もなく底が浅い、どれも同じと言ってるだけなら、
「モツは凄い!天才!」と喚いてるモツオタと大差ない希ガス。
ちなみに俺はモツは割と好きだ。くどくないから箸休めっつーか
口直しになる。
0897名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 05:55:23ID:ii0UEWJLモツのオペラ・セリアのつまらなさを思う時、
「トリスタンとイゾルデ」で恋愛悲劇の最高傑作と讃えられる作品を書き上げ、
その直後に、自らそのパロディー的要素をあたこちに散りばめるという遊び心にみちみちた喜劇
「ニュルンベルクのマイスタージンガー」を発表した、R.ワーグナーを想起せざるを得ない。
しかもワーグナーがこの両作品を書き上げたのは、かの大作「ニーベルングの指環」の制作途中のことで、
「指環」作曲の気分転換と資金調達のためであったという事実をモツファンはどう受け止めるかな。
「」
0898名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 06:38:01ID:D6hwsLLE0899名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 07:00:28ID:dw6y9Nxg興味もない。
まあ現代ポップスのルーツはその辺にあるから
馴染み易いんだろうけど、そのての美しさなら
パーシーフェイスにでも一票入れるよw
0900名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 07:09:39ID:N+CGqb7C0901名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 07:26:46ID:vlrNraXqもーちっとマシな反論書けないか
モツもモツオタも底割れになってしまいそう
0902名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 07:58:36ID:Dn9TMaJp納豆を関西人が叩いてるのと大差ない。
0903名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 08:08:13ID:vlrNraXq0904名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 08:17:03ID:Dn9TMaJp0905名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 08:25:41ID:sIWC8KMg「恋愛悲劇の最高傑作と讃えられる」か。
そう思わない人だって多数いるだろうに。それでもそれを認めるのなら
「フィガロの結婚は現代にも通じる日常的な人間の細やかな心情を表現した最高傑作」
と「一部の」人が讃えるのだって認められると思うが。
どうも言動に一貫した原則が感じられなくて戸惑うばかりだ。
まず結論ありきで自分に都合の良い事象だけを都合の良い解釈で取り上げてる
だけなんじゃないの?
0906名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 08:51:36ID:nSCO4g3f0907名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 11:41:03ID:Xu1CqEyLその作曲家なら全曲、愛好してるんだよね。
0908名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 17:29:48ID:dahVv4ZL「フィガロの結婚」で人間描写の最高傑作と讃えられる作品を書き上げ、
その直後に、自らそのパロディー的要素をあちこちに散りばめるという遊び心にみちみちた喜劇
「ドン・ジョバンニ」を発表した、W・A・モーツァルトを想起せざるを得ない。
しかもモーツァルトがこの両作品を書き上げたのは、一連の交響曲の制作途中のことで、
交響曲作曲の気分転換と資金調達のためであったという事実をヴァグネリアンはどう受け止めるかな。
「」
元の文章が劣悪すぎてパロディにもならないな。
0909名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 17:50:29ID:DbfMhYkr極端なことを言えばモツ以外の作曲家のほとんどに
興味を持つけどね。
全て気に入るという妄信的なことではないよ。
当然演奏家に左右される問題だし。
要はモツを聴いてる暇があったら他に色々聴いた方が
いいんじゃないかって思うよ。
モツ好きな人って他に何聴いてるんだろ?
0910名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 18:17:16ID:1ltBXqhn興味を持つけどね。
w
0912名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 18:41:21ID:Xu1CqEyLモーツァルトの室内楽は好きだけどな。
モツ全てが嫌いで他は好きというのは不自然すぎる。
まあ、このスレはほとんどネタスレなんだろうけど。
0913名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 21:37:21ID:nSCO4g3fしかし、やがて時が経つとその軽さが心地よくなって来る。
0914名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:03:38ID:0sn2HOwoモツのオペラ・セリアの貧困が問題の本質なのだが、
モツオタはこれに目をつぶりたがってるように見える。
「フィガ」も「ジョバ」もオペラ・ブッファ。
モツがおふざけオペラしか書けないのかということが問われているのだが、
まったく問題の核心が理解できてないようだな
0915名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:09:41ID:9Z8HMF0Xそれはちょっと違うな。
897は896が比較検討を呼びかけたのを受けて(>>896)、比較検討のつもりで
言ってるんだろう。それが比較検討に全然なってなくて相変わらずの挑発にしか
なってない。あまりの愚かさ加減にヲタもまともにレスする気になれないんだよ。
0916名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:14:44ID:0sn2HOwoモツオタは、モツのオペラ・セリアの貧困を直視できないのか
0917名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:19:04ID:1ltBXqhnという依頼があったなら、歴史は変わっていたろうが。
0918名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:23:13ID:VFRlSlf00919名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:30:44ID:k7ixeo0k現地の音楽家に聞いたら?
0920名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 22:31:49ID:sHnTBvNu0921名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 23:07:28ID:xAjkgYDdだいたい908あたりを見ているとブッファとセリアの区別もわかってないみたいだなw
モツのどの作品がセリアなのか教えてやらないと話も進まないといったレベルじゃないのか。
0922名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 23:39:45ID:8M9qKHWB他の作曲家より優れている証拠にはならないし
0923名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 23:45:36ID:FZIB8reRハイドンは記号的なユーモア。保守的な中の冒険。
モーツァルトは、官能的なややブラックなユーモア。基本が暴挙。押さえて保守。
0924名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 00:07:27ID:GuRc5EY3それ、音楽でも文学でも「優れてる証拠」を提示するなんて無理だろ。
>>912
みたいにクラシックを愛好するなかでモーツァルト好きってのが大多数。
このスレで叩いてる奴らはどんな人を仮想敵としてるんだろ。
0925名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 01:10:34ID:/9MzI838高1のとき、偶然聞いたホルン協奏曲の3番に強烈に感動した。
あまりに美しくて。
で音楽に目覚めて、もっぱらラヴェルとかストラヴィンスキーとか。
やっぱり、ある程度トシとってからモーツァルト好きになった。
交響曲第41番とか、ワクワクするけどね。
モーツァルト嫌いな人が聴いてもワクワクしないわけでしょ?
やっぱり自分が得してるとしか思えないのだが。
逆に、ブルックナー聴いても感動できないのよ。
これだけ熱烈なファンがいるんだから、すばらしい音楽なんだろうけど。
そういう意味で、ちょっと損してる気がする。
0926名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 02:14:25ID:9EcydW/H別に得とか損とかいう話じゃないと思うよ
0927名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 02:23:34ID:I8QZ/xVnベトやブルックナーの誇張されたエゴに引きずられ、
たとえ共振したとしても、それは、
モーツァルトを聞いて涙がこぼれる瞬間の、
自我が風景の中へと注ぎ出て行くような、
愛の感動にも等しい喜びとは無縁の、
刹那の幻想的快楽でしかないのだから。
0928名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 08:09:29ID:BvTVMiUm感じないなあ。だから最初の頃はとらえどころがなくて
何のメッセージも感じ取ることができなくて底が浅いなんて
感じるのかもしれない。実際、俺もそうだったし。
しかし、ある程度いろいろと経験してくると、その
押しつけがましさのなさがたまらなく心地よくなって
くるんだよね。多分、自分の中に本当の意味の自我が
できてくるから、ヒントだけ与えてあとは聴く人の感じ方に
すべて任せてしまうモーツァルトの優しさに気づくからかな。
自分なりの価値観をどの程度投影させるのかが各人の
完全な自由で、強制というものが全くないんだよな。
0929名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 08:41:21ID:0TEV/hCcエゴとか説教臭くないのもその為。
あまり主張があると貴族の不興を買っちゃうからね。
いかに貴族をいい気分にさせるかかがモツの曲なの。
ま現代で言えば定年して悠悠自適の年金生活者向けの音楽って事。
若いうちからモツが最高なんて思って聴いてたらやばいね。
0931名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 11:38:49ID:La28+9NVあの程度で感動してくれるならお安い御用w
0932名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 11:56:14ID:2Q0HOgQt0933名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 12:10:11ID:mIIEiCSb0934名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 12:31:49ID:2Q0HOgQt0935名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 13:06:20ID:OPjoNp9Vこのスレでも弟子の作曲がモツの名前で出回っているという指摘があったが
0936名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 14:05:02ID:voVYzvbTだからパクリでもなんでもない。
もともとモーツァルトとは関係のない曲。
強いて言えばモツと同時期の曲ってだけ。
0937名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 16:44:14ID:HiDjY1us侘び寂びが分かるようになると自然とモーツァルトの良さが分かるみたいなので
それまでベートーヴェンやチャイコフスキーでも聴いてればいい。
0938名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 17:35:21ID:UDQxT8Gyと思った。消防のころモツの40番(ワルター)聴いて
アッそうって思った。でもそのころの影響は関係なかった。
40番は「哀しみのシンフォニー」って曲名でシルヴィー・バルタン
が歌ってる。大人になってフルートとハープのための協奏曲を
好きになろうとしたが別にどうでもよくなった。ピアノ協奏曲も
つまらないし、室内楽も他の作曲家と比べて面白くない。
オペラなんかもシュワルツコプフの歌声はR・シュトラウスの方が
好きだ。コシファントゥッテ(ベーム)はジャケットの絵がいいだけ。
ピアノは内田光子の顔や弾きぶりが気に入らない。
バレンボイムがましと言えなくもないが曲がつまらない。
メヌエットはBGMとしてよく耳にする。
>>937
こないだ岩城宏之の追悼番組でチャイコの悲愴やってたっけ。
0939名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 17:55:47ID:BE+00P/Y>シュワルツコプフ…プッ
0940名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 18:00:22ID:mQ1s0/PC0941名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 18:42:37ID:mDOpiPwlくるみ割り人形などでの絶頂度はアマデウス級だと思うよ。
>>938
いやいや。リヒャルト様など君にはもったいないw
ずーっと、ベトやドボルジャークでも崇めていればよろしい。
(それにしても、音楽の嗜好以前になんて支離滅裂な・・)
0942名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 20:41:34ID:aeiEEVwxじゃ、あんたはどういう聴き方をしてるのさ。
楽譜眺めながらザルツブルグへ行った時のことでも
想い出してるのか。
それとも線路際の安アパートでカップ麺でも啜って
ふるさとに置いてきたかあちゃんの写真でも見てるのか
0943名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 21:10:54ID:WjrvL1Acきたが、そんな古典派マニアにとっても、モツはつまらない。
なかには楽しめる曲もあるが、退屈する曲のほうがはるかに多い。
信者になる程の作曲家とは到底思えない。
まだベト信者のほうが理解できる。
モツの退屈さは、やはり無教養や修業不足に由来する工夫の無さ、曲の設計
のお粗末さによるものだろうか。思われているほどには器用なタイプの
作曲家ではない。確かにある種の才能はあったのだろうが、それにあぐら
をかき、適切に磨き上げることには失敗したように感じる。
現代の盲目的賛美の一方で、例えば
晩年の『ラ・クレメンツァ・ディ・ティト』に対してなされた
「ドイツ的お粗末」といったような冷静な評価も、もっと知られるべき
だろう。
0944名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 21:48:42ID:V5JDVwVx0945名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 22:01:14ID:T3akr3C4オペラ・セリアもろくに作曲できんヤツに侘び寂びとは片腹痛いw
0946名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 22:09:40ID:yK86bFTfどんなにいいものでも好き嫌いは当然ある。優劣の問題じゃない。
0947名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 22:09:43ID:0TEV/hCcちゃんとサリエリ先生に弟子入りしとけばもっと作曲上手くなったのにね。
0948名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 22:28:23ID:WjrvL1Ac鋭い指摘だと思う。同時代の他の作曲家と比べてモツに欠けていたのは、
生ぬるい親元以外での修業を殆んど積んでいないこと。たいていの作曲家
というのは、複数の師匠に世話になる場合もあるが、いずれにしても
弟子入りしてしっかりとした修業を積むのが通常。
それはベトでも同様。ベトはハイドンの他にも、
サリエリ、シェンク、フェルスター、アルブレヒツベルガーなどに掛持ち
で師事して貪欲に勉強している。
天才だったはずの少年が、一発屋程度の小さな成功にとどまり、大成せず
失速していったのも、このあたりに一因があるのかもしれない。
0949名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 22:42:59ID:u5bcUw1J0950名無しの笛の踊り
2006/07/19(水) 23:01:59ID:WjrvL1Ac成功というほどでもないでしょ。クラシックなんてろくに売れない
んだから。財政的にはクラ界の将来は暗い。大袈裟な触れ込みで
ヒーローみたいのをデッチ上げて、少しでも収益上げたいという気持は
分からんでもない。モツは担がれてるだけという気もする。
0951名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 04:54:52ID:4/qLkQd2モツはトランスでベトはプログレッシブハウスって感じかな
0952名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 06:37:22ID:PWSzlV2z記念年にまつわるネタレスの嵐で
即死かと思っていたが…
0953名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 06:59:21ID:pDO/wUh00954名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 07:19:14ID:PWSzlV2zただのぼやきに馬鹿レスで
返されるとは思わなかった
0955名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 07:48:30ID:au49nqVv屁理屈ばかりのクラシック批評ばかりして
人の話は聞かない困った妄信的クラシック好きの人、
あなたの周りにいませんか?
0956名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 08:12:44ID:8ju/BL9Aおまいらの脳はモームスを処理する程度。
0957名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 10:28:08ID:73q8ne1o0958名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 10:49:09ID:CbLDK9QS私はクラシックでモーツァルトより好きな曲や素晴らしい曲は、いくらでもある。
でも、その素晴らしい曲の作曲家の作品ならなんでもいいかというと、そうでもない。
実際はつまらん曲が多い。
モーツァルトは平均的に聴き易く、いい曲が多い作曲家というのは事実だと思う。
もちろん音楽という芸術として素晴らしいとかは別の話だが。
0959名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 12:06:59ID:eQzB4Qyg1.モーツァルト嫌いが大暴れ
(オフラインで >>955 なモーツァルト狂いに嫌な目にあってる?)
2.おじさまが一喝
3.スレが落ちそうになると、純真なモーツァルト好きがageでポエムを書き込む
4.1.に戻る
0960名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 12:44:20ID:xZrhLL7Sみんな、もうちょっと素直になろうよ
0961名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 12:49:48ID:xZrhLL7S0962名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 12:53:46ID:xZrhLL7Sこれがブラームスとかならどうしようもなかっただろうな・・・
0963名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 15:04:56ID:wKGBZuor動物や植物の発育に良いかは好き嫌いとは関係ないよ。
あと、「動物や植物の発育に良い」ってよく言われるけど、
比較対象はどんな音楽なのかが気になる。
0964名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 15:09:04ID:5+R7wKkeとても好きだすよ。
いつもこの曲をかけて、猫で第一ヴァイオリンごっこを
しているからかもしれませんが。
猫をヴァイオリンに見立てて、手の甲で弾く(?)のです。
猫はご機嫌です。
他の曲の時は、あまり機嫌がよくない、もしくは無反応です。
ドヴォの新世界は嫌いなようです。
0966名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 15:32:39ID:qjZ15gPnモツの方がいいのは確かだろうね。
0967名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 15:32:56ID:WCeXAY2yいや、それがウソだという話はしてもいいんじゃない。
0968名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 17:02:22ID:lT4A3lAy0969名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 18:20:34ID:CbLDK9QS>で師事して貪欲に勉強している。
>>343はモーツァルトがサリエリとかより理論的または作曲技法の知識が劣っていた
証拠なんてあるのか?
0971名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 20:19:44ID:OLs4l7egだから大人になってもモツばっか聴いてるやつは、
みんな幼児退行してしまうことになる。
ここのスレみたくw
0972名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 21:35:36ID:GkJkpiJYおじさま ってどんな人?そんな流れか?
このスレのモツオタ・モツ信者らしき人物には、
博識で説得力ある書込みする奴はほとんどいない。単なる主観的思い入れや
攻撃だけ。荒らしはモツオタのほうだと思うが。
0973名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 22:06:35ID:GkJkpiJY俺は343じゃないけど。君はモツオタではないんだね。モツに詳しい人
なら知ってる話をいちおう書いとくよ。
皇帝の命でサリエリとモツがオペラを競作し、勝ったのはサリエリ。
モツは敗北。サリエリのオペラはヨーゼフ2世のお気に入りだった。
しかもサリエリはウィーンの宮廷楽長にまで昇進し、社会的成功の点でも
モツとは雲泥の差。サリエリはベートーヴェンやシューベルトも育てて
いる実力者。
そのサリエリですら、欧州第一という程のオペラ作曲家ではなかった。
モツはさらにその遥か下に甘んじていた。ちなみに、当時のウィーンでの
オペラの上演回数では、サリエリは何とか上位10位以内に入って
いるが、勿論モツは入っていない。これだけでも、モツが地元においてすら
小粒な作曲家だったことがよく分かる。
0975名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 22:28:03ID:j9pMkW9jでも良い曲書いてるよ、と言いたいのであれば、その良さを
説明するのがすべての始まりになるだろう。つまらなさを
今さらいくら力説したところで話題になんかならないからね。
しかし、実際は逆に著名で良い作曲家だと言われてる。だとしたら
モーツァルトはつまらない作曲家だと言うことを、モーツァルト
を高く評価している人をも振り向かせる説得力を持って投げかけるのが
そもそもの問題提起だ。それが全然できていない。
たとえばモーツァルト好きでも弱点とほとんどが認めてると思われるセリアの
ことをいくら攻めても、それ以外に補ってあまりある良さがあるのだから
モーツァルト好きにとってはピントはずれの論点でしかないわけだ。
作曲技法にしても、それは芸術の一部に過ぎないことで、モーツァルト
好きの考えをひっくり返すほどの「説得力」はまったくない。モーツァルト
好きが良いと感じてるのは作曲技法が第1の基準じゃないんだから、そこを
いくら攻めても誰も振り向いてはくれないよ。
何故そうなるかというと、アンチはモーツァルトをまったく理解していないままに
攻めてるからだよ。モーツァルト好きがモーツァルトのどこに惚れ込んでるのか
を知らないから、彼らにとって痛くもかゆくもないポイントばかり攻めてる。
つまり、そもそもモーツァルトは良いと思ってる人たちにとっては
痛くもかゆくもない戯言ばかりなんだよ。だから彼らは反論する必要を感じて
ないことに気づくべきなんだよ。
このスレもそろそろ終わりだから、モーツァルト好きとしてもいかにも歯がゆい
(なんのこっちゃ)ので余計なお節介だけど敢えて書くんだけどね。
0976名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 22:54:42ID:j9pMkW9jつまらなさをモーツァルト好きの注目を引くほどの説得力で語ることは
不可能だろうね。つまり、一度は惚れ込んだけど(表面的ではなくてオタに
なるぐらいだよ)20年後にはなんとなく飽きが来てしまったというような人なら、
それでもまだ好きは好きなんだろうけどつまらない点は指摘できるだろう。
たとえば俺にとってはベートーヴェンがややそれに当たっていて、昔は
ベトベトベトだったけど、最近は相変わらず好きではあるんだけどいささか
うんざりして聴く気になれないことが多い。その気はないけど、これなら
敢えてつまらない点を言えと言われれば言えるかもしれないね。
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」は真理だろうね。敵を知らなきゃ。
ちょっと変な風になって皆さんゴメンね。
0977名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 23:04:57ID:GkJkpiJY別にモツオタを説得したいなんて誰も思ってないと思うが。
何を好もうが各人の自由。強いて言えば、メディア等が創りあげた
盲目的・一方的賛美、極めて偏った不正確な情報等に対して、
それとは異なる「事実」が多くあることを指摘しているだけ。
ついでに言っておくと彼の存命時、彼はマイナーであり、
低い評価しかされない場合も多かったことはもっと知られるべきだろう。
>良い作曲家だと言われている
というが、当然ながらその評価は決して普遍的な訳ではない。
0978名無しの笛の踊り
2006/07/20(木) 23:40:43ID:GkJkpiJYそれはモツの実人生での評価と、商売がからんだ現代メディアの評価とが
あまりにも乖離しているから。それはフジ子についても言える。
ベトの場合には、あれほど型破りだったにも拘らず、生存時から評価が
高く、その葬儀は国葬で行われた。ベトがもし嫌いでも、ベトの高い評価
自体には疑問は感じにくい。
モツ賛美には、素人集団のサッカー日本代表を「サムライ」などと称して
強引に賞賛・美化するような胡散臭さを感じてしまう人が多いのでは
ないだろうか。
0980名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:08:02ID:5wdhmeTPコンサートで聴き終わった後の充実感がイマイチなんだよ。
ま、ほとんどが貴族相手に消化のいいサロンの音楽を提供してた時代の人だから
しょうがない部分はあるんだけど。
0981名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:09:11ID:cQaiajPE0982名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:21:55ID:j49xclIj>>976
おまいはただ好き嫌いの問題として摩り替えてるだけ。
つまらない音楽はCD不買運動してもいいぐらいにくだらない。
0983名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 00:27:50ID:PVujpCwc>痛くもかゆくもない
>歯がゆい
↑矛盾。なんのこっちゃ
みたいなあげあし取りはこの際やめよう。このスレのアンチは、
モツ好き自体を攻撃したい訳ではなく、しらじらしくスノッブなモツ賛美
の風潮や、モツが分からない人間はアホとか言う一部のオタ、
他の作曲家はモツに劣るという趣旨の暴論 とかに疑問・反感を感じて
いるんだと思うよ。それに本当にモツに詳しい人間なら、昨今のモツ賛美
は失笑ものの筈だよ。
0984名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 01:02:32ID:wJBb1Y8I>>生誕250年なんか祝うな。ショスタコなんか生誕100年なのに誰にも祝ってもらえねえ。
モツとタコを同列に扱ってるN響アワーに誰も言及しないのは何故?
0985名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 02:09:32ID:cQaiajPE>矛盾。なんのこっちゃ
>>975の内容については、言及しませんが、
文章は矛盾してないと思います。
0986名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 02:25:10ID:5wUjY9T5後のウィーン会議(実際はほとんどパーティーだった)で「ドイツを代表する作曲家」
として社交界に担ぎ出されたことで、音楽に何の縁も無い人の間にも「偉人」としてその名が広まったからだよ。
必ずしも彼の音楽が世間に本当に理解されていたからじゃあない。
まあ、ベトがあんまり好きじゃない俺でも、ベトのある種の凄さはよくわかるけど。
あと、モツ賛美の風潮自体は特に変だとは思わないが、例えば、数年前のバッハ没後150年の
時と比べると、明らかに盛り上がりすぎてると思う。「熱狂の日」音楽祭にしても昨年のベトと
比較すると、その扱い(特にマスコミ)が不公平なのは確か。三人ともいい作曲家なのにね。
0987名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 05:13:49ID:zjR3C8qUNHKは視聴者の苦情に敏感だから
CDショップの不公平さは目にあまる。
むしろひどくなるいっぽう
0988名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 07:10:23ID:XOHWcNSO聴いても意味がわからんと思うよ。
実際ホモ色の強いアリアはよくマンセーされてる気がする
モツァルトは、音楽=旋律な人にも聴けるしね
0989名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 11:32:56ID:3kbtziQx0990名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 13:16:36ID:5wUjY9T5つまらないの?少なくともイドメネオは傑作だと思うけど。ティートは好き
嫌いが分かれるだろうとは思う。
0991名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 14:01:33ID:uM+rUxXn0992名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 14:24:22ID:1EcIeWfc0993名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 15:10:32ID:vaUP/0160994名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 15:56:49ID:HemL2ZAqモーツァルトなんて嫌いだ 2
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1153464943/
0995名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 16:42:06ID:1aWHddTi0996名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 17:11:39ID:Fd61Qnka0997名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 17:12:21ID:O5qt5uHK0998名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 17:14:26ID:/5qUUd020999名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 17:14:43ID:e4CaYdgN生存当時の評価=現代人の評価
だと思ってるのかよ。
1000名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 17:16:08ID:CXsDx0wY10011001
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