4月は、プロムナードコンサートのブラ1もよかった。
2月のトルトゥリエは結構よかった気がする。
でも、18日のショスタコは確かに、今年1番の出来だったに同意。

今日は、早く帰ったので、ミドリ/アバドやらヴェンゲーロフ、ヒラリーハーン
を聞き比べてるんだが、さやかさんの思いの強さというか3楽章の魂の凝縮というか
あの時間と空間を捻じ曲げてしまうくらいの異常な「気」は、特別なんだということを再認識。
あの演奏をCDにしてくれないかな、フォンテックのシリーズのように。