あ、やっぱブーイング出たんだ・・・。もう、全然良い所ないなと思いながら聴いてた。
終演後周りの人々は結構さかんに拍手してたけど、
なんでかなぁ、ブーイングものの演奏だったぞと思いつつ早々に席を立ったんで、ブーイングは聞けなかった。

周りにブーイングしてる人いたら便乗してブーしたかもな。特に1、2楽章は酷かったなぁ。ただ流してるだけって感じすらした。
3楽章で多少持ち直したかなとも思うけど、それでも標準的な演奏という程度、唯一さすがと思わせてくれたのはフィナーレ冒頭の弦の刻みの素晴らしさだったが、それも長続きせず。

>>277
今日のS氏は、リズム鈍重なんてもんじゃなかったぞ。音楽が全然呼吸していないって言うか、ひたすらノッペリしていた。
金管の音色も酷かったしなぁ。これだけ酷いブル8も珍しい。