ティントナー、生きていればブルックナーは違稿まで手を広げた
世界初20枚規模の全集になるはずだったんだよね。残念至極。

ティントナーの伝記というか未亡人の手記が、以前のクラシック
ジャーナルに載っているんだけど、これがまた涙腺決壊するんだ。
良質の映画を見たときのような感動がそこにある。