音楽の友5月号では、自身の金のなる木として目をつけているコンヴィチュニーを絶賛しまくっています。
ただ「皇帝ティトス」のときに直接コンヴィチュニーと交渉した二期会のことは許せないらしく
二期会が製作した「さまよえるオランダ人」(渡辺和子演出)がハノーファーで上演された件については酷評しています。