久々にCD買いに行った。御茶ノ水ディスクユニオンでの収穫:
1.Schouten(嫁ねえ)/アンサンブル・リリクのモツレク(未開封、
 しかも聞いたこと無い指揮者とグループで、古楽かよく分からんw)
2.ゴドウィン/AAMのタブナー第2弾、「皆既日食(?)」(未開封)
3.ホルステッド/ハノーヴァー・バンドのJ.C.バッハフォルテピアノ協奏曲集
184でピケットのモンテヴェルディ持ってないとか書いちゃったけど、
よく考えてみたらヴェスプレ持ってた。しかも大好きだったw
トラジコメディアに次ぐNo.2(*゚ー゚)
>>185
もまいさんはホントに物知りでつね。そうそう、マイケル・レアードって
目立たないけど大ベテランだよな。ここで言ってるグループって、
「ロンドン・ブラス」って香具師のことでつか?
>ロックアーチストと共演したりと、根幹にはシアター的なエンタメ精神が
>あるから古楽といえど博物館的で学問的な窮屈さがないのがいい。
そいえばピケットが自作の曲とか現代曲や編曲ものを中心に録音した、
「錬金術師」っていうCD前買った、中古で100円だったから(゚∀゚)アヒャ
いろんな楽器できるし、作曲編曲現代音楽の演奏もお手の物、ピケットは
大天才ですな。世の中はなぜにこのような逸材に厳しいのか?ピケット、
ブリュッヘン、ドンブレヒト様のCD出すためのレーベル、漏れの貯金で
創設しようかなwむり?Σ(゚д゚lll)ガーン
>>186
漏れも聞きたい。ていうか小一時間問い詰めたい。漏れが持ってる唯一の
アルペジオーネによる演奏は、
>シュトルク/コンタルスキーのは駄目だった
のアルヒーフの香具師。しかもホントにだめだから怖いw
なんとオリジナルのアルペジオーネで、貴重な音を聞けるのは
大変ありがたいが、弾いてる人がもともとモダン演奏の人らしく、
ヴィヴラートがタプーリ、しかもへったくそ、早い話がうんこ( ゚д゚)ポカーン
本当にオーセンティックな解釈にのっとって、シューベルトの
アルペジオーネ・ソナタを、アルペジオーネとフォルテピアノで
演奏しているCD知ってる香具師がいたら、情報をぜひぜひくださいませ。