>>147
そのなかで「強烈で荒々しい」のが条件なら
マゼール/クリーブランドかな。
とてもきびきびしていて、映画音楽のサウンドトラックのような、スペクタクルな演奏といってもいいかも。

ジュリーニ/ウィーンフィル テンポとてもゆったり、とても巨大な音楽
ハイティンク/COA ベイヌム/COA→全集としては未聴ですが、1番を聴いた感じでは、
聴き込むごとに良さがわかっていきそう。最初はちょっと物足りなく思うかもしれません。

ムーティ/フィラデルフィア
この全集いいです。オーマンディのころのキラキラした、いわゆる「フィラデルフィア・サウンド」が
聴けます。技術も問題なし。このころのムーティはとてもノっているので、演奏もいいです。
すべての反復を実行。