>>349
SKBなら、スウィトナーの日本ライヴ(アルトゥス)を。
スウィトナーの解釈には第4楽章に「伏線のないテンポチェンジ」があって、
それがセッションだと不自然に感じるんだけど、この日本ライヴでは自然に聴こえる。
でも、「どうしても聴くべき」演奏ではないような希ガス(爆)。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=375285

ザンデルリンクの新盤(ベルリン響)が、さらに枯れた感じで素晴らしい演奏。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=51031

>>351
ケーゲル/ライプツィヒ放送響(カプリッチョ)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=166877
合唱団が恐ろしく完璧な演奏。

ヒコックス/ロンドン響(シャンドス)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=153336
迫力には欠けるけど、非常に美しい演奏。個人的にはこれがお薦め。