今回、アンチ高本一派とVIPにかなり厳しいことを言い過ぎたようだ。自殺者まで
出したことを遺憾に思う。しかし一連の私の話は、精神的に発育途上にある君たちに
正しい道を歩んで欲しい、という親心から出たものであり、他意はない。一部の者は
私に面白からぬ感情を抱いているようだが、今回は全て許すことにした。安心しなさい。

君たちはこれから社会人として一生懸命働きなさい。そして両親を喜ばせなさい。
君たちの両親は君達を世間知らずのろくでなしにするために、ここまで苦労して
君達を育てたのではない。親の心をありがたく思いなさい。ちゃんと更生するんだよ。