私は君達を更生させてあげたい、そう思いあえて心を鬼にして君達を
叱咤激励しただけです。激烈な言葉は愛のムチだ。私を責めるのはいい。
それで君たちの心のバランスがとれるのであれば、それもいいだろう。
私一人が悪者になることによって、君たちが立ち直るなら、それでいい。
私が悪者で結構だ。