ベートーヴェンの交響曲って、途中で飛ばしたく楽章がある。
たとえば5番だと第2楽章を飛ばしたくなるし、7番だと第3楽章
を飛ばしたくなる。全曲を通して聴くのに抵抗のないのは2番
と3番と6番のみ。他の作曲家の交響曲ではそんなことないのだ
が…。