>>63
>コンサートでとりあげる曲が限られてた
R. シュトラウスの管弦楽曲についていうと、80歳になるまでに取り上げたのは以下の通り
(かっこ内は演奏回数)
ドン・ファン(113)、死と変容(67)、英雄の生涯(49)、ティル(38)、
家庭交響曲(31)、ツァラ(19)、ブルレスケ(18)、アルプス交響曲(9)、
ドンキ(7)、日本建国2600年祝典曲(5)、祝典前奏曲(2)、オリンピック賛歌(2)、
イタリアから(1)
ただし、オケは不明。
日本建国2600年祝典曲をどういうシチュエーションで振ったのか、気になる。