またまた連書き(話題が変わったのでコテは外します)ですみませんが
>>423
>副題1.「グレイシー柔術とカルレバーロ奏法の近似性」
五線譜さんらしい楽しいたとえで、しかも興味深い話題だと思います。

自分はT田さんやT川さんのホムペチョコっと覗いただけでカルレバーロを実践するには
フォームからいじって固める作業が必要になるので、練習時間が充分取れないオヤジ
アマには無理だとハナっから投げてしまってましたが、
>>420
>【グレイシー柔術が強いのは個人の力量も勿論だが、その「システム(技術体系)」が優れて
>いるのである。このシステムをしらない格闘家は知っている格闘家に勝つことはできない。】
とすれば、取り入れる取り入れないは別としてもうちょっとカルレバーロの中身は知っといたほうが
いいんでしょうか?