他楽器の世界ではメカニックと音楽表現は同じように大事にされているけれど、
クラシックギタリストの世界ではメカニックが足りない言い訳に音楽表現が持ち出されるだけで
実際にはどちらにも踏み込んでいない。だからメカニックも音楽表現のどちらも中途半端。
木村大みたいに有望なのが出てきたらメカニックに頼りすぎで冷たいだとかよく分からない批判で叩かれる。
メカニックに対するコンプレックスが根底にあるんだろうね。
話題に上がってもTK氏みたいなレベルの人が音楽とは何か?みたいなことを大層に語ってそこで仕舞い。
議論したところで何も残らないし何も変わらない。
だからやる気のある人はひたすら練習するんだけど、
下手な人から嫉妬されて結局音楽性が無いなんてまたよく分からない理由で叩かれる。
中年の趣味楽器以上の土俵になんとか若手が頑張って上げていかないと先は暗いな。