>>215
世界にただ一つ、比類なき名器。
カナーリ無理があるけども、「扱いの楽さ」という点では、アントニオマリン、
(最近の)アルベルトネジメに似てるとこがある。

ただし、オレが愛用した星野は、1981年製、松、表面板のみセラック
1987年製、杉、恐らく全部カシュー塗装。

最近の星野さんは、どうなってるか知らない。

上記3名器ともに、コンクールに挑戦するレベルの人が、コンサートホールで使用すると
絶大なる威力を発揮するが、12畳以下の日本家屋だと、ちょっとねぇ〜。
既に上手くなった人専用。
これから上手くなりたいと思ってる人には「毒薬」になる危険性がある。

あ・く・ま・で・オレの楽器感。