>>152
版を重ねる際に、消費者のクレームに対応してくれて、ちゃんと修正してくれるなんて、
立派な経営理念の会社ですね。素晴らしい。是非、ここに実名晒して欲しいです。

逆に、再販できない場合でも、正誤表くらい添付して欲しいですよね。

消費者のクレームに一切対応しないなら、消費者センターに駆け込むのが最良だと思われ。
加えて、著作者の主張を間違って伝えているなら、著作者に対する権利侵害でもあるから、
著作権協会なんかにも併せて訴えるのも手だと思います。

健全な経営姿勢で、一般愛好家に質の高い情報を供給することが、業界の発展と自社の
収益に繋がるハズですから。

「どうせコイツラ、楽譜の間違いなんかワカンネーダロ? TAB付きにしなきゃ買わないような
 シロートだから」なんて、出版社側が我々消費者を舐め切っているのなら、はっきり言って
アタマに来ますわw

現代ギター社の楽譜に関しては、ミスも限りなく少ない(殆ど発見できない)し、
見開きレイアウト等、かなり良心的だと思います。

ただ、「月刊誌の付録」の部分に関しては、オレ、一切購読してないんで、よくわかりませんが。