チャイコのP協1番。特に1楽章。

普段は陰気で冴えないオヤジが、何の啓示を受けたのか、突如、奇妙な笑みを浮かべ
ながら陳腐な妄言を連発して、周囲を唖然とさせているようなシチュエーションを想起
させられて、こっちが恥ずかしさを覚えてしまう。
Vn協は華やかさを素直に楽しめるんだけど。