それ言ったらあんたがメンデルスゾーンの賛歌を「歴史上の最高傑作」と言ったりしてんのも、
思い込みの垂れ流しじゃん。

>鳴らないTutti、効果など皆無な管の重ね方、自己満足にすぎない弦の掛け
合い、奏者の事情を完全に無視した打楽器の使用法。

その個性的な表現だからこそ独特の魅力が出るという風にも言えるはずだ。
楽譜を見てダメと即断するけれども、それをどう音にするかというのを楽しむというのも手だし。
あんた、窮屈だね。