>>92-98
ダウト。

「ラヴェルの交響曲第7番」、「ヨハン・シュトラウスII世のオンド
マルトノ協奏曲」、「バッハ自身によるマタイ受難曲自作自演盤」などと
同様、「"ブラームスの交響曲"の魅力」など、存在していない。

単なるブームや疑似科学と同様、商魂たくましい方々にクラオタが踊らされ続けた
産物にすぎないからだ。

「UFO」や「超能力」、昨今では「"マイナスイオン"による科学的な効果」など、
存在するかどうかの議論だけで、金儲けのネタになる分野と同様である。

従って、本来はこのスレの対象ではない。
が、確かに、そういった存在しないモノをネタにした議論が楽しく、夢中に
なれることは認める。

しかし、あまりに滑稽であり、みっともない。
いい年のオトナが議論する対象などでは、決してありえないモノだ。