電車で隣に座ったお兄さんのヘッドフォンから漏れていた曲です。
ピアノの独奏で、鬼のように速く歯切れ良いと思いきや、
一転して哀愁漂う旋律に切り替わったりと読めない曲です。
印象的な曲だったので、旋律は生々しく覚えているのに…orz

ズタカズタカズタカズタカズタカズタカズタカズタカ
ズタカズタカズタカズタカズタカズタカズタカズタカ
ズタカズタカズタカズタカズタカズタカ←ピタッと止まる
(それぞれの行の6番目のズが山型の頂上)

レ♭ミソ♭シラソ♯ファソ

という導入で始まって、

レレレミ♯ファソソソラ♭シラ♭シララ♭シラソ♭シソ♭ミ♭ミ♭ミ
レレレミ♯ファソソソラ♭シラ♭シララ♭シラソ♭シ↑レ↑ソ
(速く細かい音が連続する)

寝ていてもずっと頭の中で繰り返されているので、
気になってしようがありません。
色々と渦巻いているので冒頭だけを書きましたが、
足りないようでしたら、他の特徴的な部分も及ぶ限り書きます。
どうか宜しくお願い致します。