>>248
シベリウスが好きなら、両方聴くべきだと思うよ。
ザンデルリングの解釈を「ドイツ的、純音楽的」とするなら、
オラモは「北欧的、叙情的」解釈の最近の代表格。
解釈の方向性が全然違うので、どちらも甲乙つけがたい。