「白色彗星」の演奏はなめらか過ぎた。
「交響詩 さらば宇宙戦艦ヤマト」版のように、一呼吸置くところで置くと、
演奏が重く締まるんだけどな。

…と思っていたら、アレは彬良たんの「吐血モノな苦労の結果」だったんだねw


あと…文句。
臨時売店の人だかりは大入りコンサート終了後の風物詩だとしても…
それでもそこには、わずかながらも順序を守るための秩序があったはずだ。
人だかりがあるならひとまず「最後尾に付いて、機会がきたら前進する」という。

それが何だ、あれは?
まず、腕を捻じ込んでそれを楔代わりに、加えて体重を掛けて身体を押し込む
奴らでいっぱい。
俺の横に突っ込んで来たメスブタは、おまけに臭かった。

さて、毒を吐き終えたところで気分直しに、期待していたけど聴けなかった
「戦艦アンドロメダ」でも聴くか。