まあ、手拍子については、前半で平原まことも、あおってたからね。
アンコールの主題歌の拍手などは、悪くないと思ったよ。
彬良氏には申し訳ないが、彼のアレンジが入っていない楽曲の方が良かったな。
「決戦」(「出撃」)や「イスカンダル」など。
また、「白色彗星」を生のパイプオルガンで聴けたのは感無量だ。
彬良氏は、今後も「交響組曲宇宙戦艦ヤマト」を演奏していきたいとのことを
語っていたので、いつの日かコーラス入りでの全曲演奏がなされんことを祈る。

ところで、G列の30番・31番に座っていた馬鹿母子。
前半のMCはおろか演奏中にもしゃべっていた。
休憩時間に「静かにできないなら帰ってください」とメモを置いた客がいたのだが、
腐女子のなれの果てのような母親が逆ギレして紙を破っていた。
天罰がくだりますように。