>>66
ま、萩原さんは亡くなる前に、関係者の要請で「復活した」んだけど。
でも、全盛期も宮川さんとはWってはいたね。
「あっと驚く為五郎」は、たしかに職人技が冴えていたけど、宮川氏の
代表曲とは言い難いし、クレージーの代表曲とも言い難い。
おれとしては、「銀色の道」もたしかにいいけれど、やっぱり「恋のバカンス」
「ウナセラディ東京」だと思うな。